2026/04/11

note更新できました。
とうとう完全版をpixivに投稿できたのが3月の初旬。

しときたいことの一つだった。
頒布版は全文公開してなかったので、これでやっと「絵」も全面解禁できる。
(解禁ったって自分が自分に、なんですけどね(汗))

これを、ハーメルンにもマルチ投稿したいなーと思っている。
自分で自分を露出する以外、人目に触れさせる方法ないからな・・(汗)

プラットフォームが本当多くなって、それゆえ確認事項も増えるね。
今は「マルチ投稿してます」って明記しておけば、規則に抵触はしないらしい。

いやそれより、自分のサイトへの転載が本当は先だよね。
サイト転載っていうか、入れ替えか・・
改ページの場所とか、地道にやってかんとなあ(汗)

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2026/04/10

裏ブログを始めた時は、Twitterみたいに思ったことを数行で呟くような運用にしようと思ってたんだよね。

表は創作とゴカムの話中心で、こっちはそうじゃない話にしようと思ってて・・

で、創作の話自体が少なくなってきた煽りで、表でする話も少なくなってきた。
だけど多分、気持ちは何か、好き勝手に書き散らしたいんだよね。

つまりこっちでの話が、長くなってきてるよね(汗)

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2026/04/09

Xの仕様がイロイロなってから、自分の投稿ってまるで、BAN中かっていうくらい外に回らなくなった。

むしろ、安心して好きな事言えるかもしれない。

フォローさせていただいた方の、リポストを見るのが楽しみの中心になっている。

フォゼ尾ちゃんがいっぱい。
私自身は、フォゼ自体に全く興味が無い。
菊田さんのフォゼが出ても、スルーだろうと思うんだ。

だけど、可愛がられてるフォゼちゃんたちがたくさんいるんだなあって思えると、その時はホッと安心するよね。

イベント参加以外に利用する事があまり無いXだけど、ワンドロは頑張りたいよな・・

作業服菊田さん、イタズラ書き程度で放流するつもりでした。
白黒なんで完成とは言い難いけど、菊田さんを中途半端で手放すのはやっぱ、難しいね。

あれは、中身もあって若干ブラブラしてる(汗)。
それはしばらく私だけの、秘密のお楽しみになりそうだ。

生々しいのってあんまり好まれないよね、たぶん・・

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2026/04/09

作家の百田さんが、アイヌを先住民族と認めた2019年の施策に根本的な疑問を投げかけているそうな。

これ、どの専門家も自分の立場でしかものを考えられないんだよね。
なので議論するにはまだまだ、未成熟な問題だ。
百田さんが言うのは政治的な事というか・・

当時、世界的に「先住民族問題」が流行ってて(汗)、私はアイヌがそれに担ぎ上げられたと感じている。

もちろん、保護や存続運動も必要だよ・・
だけどそれとは別に、世界にいい顔するためにさ・・
日本にもアイヌっていう「先住民族」が「居て」、ちゃんと保護してるんですよ、っていうポーズに使われたと思っている(汗)

しかしまた、だからっていって「先住民族ではない」とも言ってないです。
そこまで決めれないだろう、と思ってるだけ・・

アイヌの差別とかは、アタシは実際感じたことは無いよ。

今80歳90歳とかだと、まだコタンも身近に感じてた人がいるかもしれないです。
札幌の今70歳くらいの人に、「野原に家を建ててポツンと暮らしてる人が居て、親たちから「あの人はアイヌだよ」って言われたことがある」って話を聞いた事があります。

本州で言えば室町時代くらいから、和人とアイヌについての記録は残っている。
それぞれの文化圏があり、それぞれのコミュニティ同士で関わり合って暮らしていたようだ。

それを徐々に追いやって行ったのは、現政府の前身なわけだから(汗)、なるべく穏便に「先住民族だから大事にしましょー」的な、幾分やっつけ仕事な部分も感じる。

ちゃんと納得した上で「先住民族なんだ」って判定できれば、水かけ論にはならないんだよね。
だけど納得する前に、思想のようなものも、絡んでしまったんじゃないかな。
それで話は、一層難しくなったようにも思えるね。

ゴールデンカムイの完結を急いだのは英断だったと思うんです。
ヘンなムーブメント起きたら、話題にすることすらタブーになる恐れあるからね(汗)

早く出来る限り露出しといた方が、色々と安全なのかも・・などと、思ったりもするんですよね。

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2026/04/08

昨日は、原由子チャンのライブビューイング行った(^◇^)

原さんの歌声大好き。
歌唱力とはまた別の次元の、唯一無二の温かさだよね。

由子チャンの代表作「花咲く旅路」は有名で、この曲が彼女の代名詞みたくなっている。
だけどこの曲は、その魅力の一端でしかないんだよね。

年代のアレもあるけど、私が一番印象強いのは「恋は、ご多忙申し上げます」かな・・
私がオシャレな大人の世界に憧れた頃、こういう世界観の曲はたくさんあった気がする。

そういうの聴いてた頃は、大人になるのが楽しみだったね。

この頃は、失恋ソングもいい曲ばかりだった。
こういう曲に彩られて、失恋も「いい思い出」に変えることが出来た時代かもしれない。

ところで話変わるけど・・
アタシさ、定期的に「菊田さんと失恋したい」妄想に駆られる時あんの。

オカシイよね?と思っています(汗)

昨日由子チャンの歌聞いてて唐突に思ったんだけどさ・・

「ハート切なく」って曲があるんです。
「別れたのにまだこんなに好きなの」っていう内容なんだけど、歌詞の最後がすごく、胸に痛いの・・

今頃あなたは、誰かを口説いてる。
誰かを愛してる。
誰かを、抱きしめる・・

・・こんなん思ったら、そりゃハートがちぎれちゃうね(汗)

でもこの切なさを、何故か欲する時があるのよ。

時によっては、復縁妄想も膨らむけどさ(汗)
何の性癖だろうな???

 

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2026/04/07

ペン入れが上手く行かないと言うか、ラフの方が上手く見えるっていうのは、よくある現象だよね。

TLに、私と全く同じ方法で、それを解決した人が居た(汗)

その人と全く同じく、私も「なぞるのが決定的にヘタ」です。
そして取った手法が「下絵をなぞるのではなく、ラフの線を削る」のも、同じ。

この方の絵を見ることはできなかったけど、「なぞるのがヘタ」の仲間として、理由を予測した・・

これは全く自分の事なんだけど、自分は絵の線に、かなり強弱付けたがりなんだ。
そのせいなのか、下絵の線が結構太くなりがちなんですね。
その線にペンを合わせるとき、太いとこに合わせたら全部ふっとくなっちゃうし(汗)、細いとこに合わせたら、太くしたいとこも細くなる。
CGだと、タッチ強弱に限界があるんだよね。

知らないうちに、TLの人と同じ手法で線画を作っていました。

ただこの手法の一番の難点は、ひたすら時間かかることなんだよね(汗)
仕上げの時に、消し漏れとかゴミがすごく残るのよ(私だけかもしれませんが)

そしてこのやり方、アナログでは絶対にできない。
デジタルだから出来ることなんだよね。

うら若き頃、私はアナログで絵を描いていました。
今と同じようなタッチだよ。
つけペンは、丸ペンを使っていました。
なんでかって言うと、メリハリがつけやすかったから(汗)。

当時流行ってた(今でもそうか)Gペンやカブラペンだと、細い線が引きにくかったんだよね。

本来丸ペンは、繊細なタッチのためのペンだと思うんです。
それを、細いとこは弱々の力で、太いとこはペン先裂けるくらいの力を入れて(汗)、ムリに強弱つけてました。

丸ペンの消費スピード、ひどかったよ(汗)

デジタルだと、そういう融通が利かないんだよね。
結果、TLの人のような描き方に私も落ち着いたんだけど・・
やっぱり下書きからペン入れる描き方の方が、早く絵を仕上げられるような気がする(幻想?)

合わない描き方追求しても時間の無駄だしね・・
案外、そういう事でも悩むもんですよね。

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2026/04/06

ゴカム実写映画、プレミアムな上映って昼間しか無いみたいで、会社帰りだとちょっと無理っぽい。

土日か〜ンー

見た人の評判だとスゴイみたいで・・
いやー行きたいけどねー

もうしばらく忙しいっぽくて、コラボやグッズ関係はホント、チェックすら出来ていない。
思えば10月〜11月のサツドラコラボは、多少無理した。
クリアファイルをコンプしたくて、もう恥を忍んで毎日のように、同じサツドラ行って同じような商品買ってファイル貰い続けたんよ(汗)

最終日、最後のピースだった月島をゲットした時の喜びったら無かったね。
頑張って良かったなと思ったよ(何を頑張ったのか)

実は、ダブルチャンスのコンパクトミラーも当たった。
このくじ運の悪いアタシには、本当に珍しいことだった。

この頃もう忙しくなり始めていて、写真を撮ってアップとかの余裕が無かったんだよね。

ファクトリーでやってた、アニメ映画の時のポスター展は、上手いこと言って会社休んで行ったんだよな(汗)
ポスター展もグッズも良かったけど、前年にやってたお祭りコラボ、登別の菊田さんに会えた事が一番嬉しかった。
本当に、現場で鼻水タレちゃうくらい嬉しかった(涙)

ところで、私の実家にはいくつか家訓がある。
その内の

「忙しい時に遊ぶから面白い」

若い頃は、イマイチ分からなかった。
けど今思うのは、面白いと言うか、有難みは増すよねって事だった。

月島も菊田さんも、無理してゲットしてなければ、ここまで有難いと感じられなかったかもしれない。

くじ運は、確かに良くない。
でもいざ手に入った時って、こんだけ嬉しいわけだし・・

自分のスケジュールを工面できない時はオケコン無いとか、そういう面まで見れば案外、運いいのかもねと思ったりもします(汗)

何度も言うけど、次オケコンある時は、これはやっぱ参加したいねー。

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2026/04/05

ZIPの制作に関わる会社の新入社員が、外部に漏らしちゃいけないものの写真を撮ってインスタに投稿。
あっという間に拡散したという。

研修とかもやってんだろうけどね、
インスタ投稿ってまさに、学生気分が抜けきれてないっていう感じだね。

社会人1年生はいつの時代もおバカな事に変わりはない。
だけど大昔だったらレベル1のやらかしでも、SNSを介したらレベル10の被害に増幅するんだよね。

おバカがもたらす被害って、昔に比べて格段にデカくなってるんだよね。

生まれた時からSNSに晒されてる子供たちは、びっくりするくらいSNSに対して無警戒なんだよね。
テレビや電話や、炊飯器や給湯器や、冷蔵庫やストーブや、そういうのと同じ存在感なんじゃない?
だから「危険」って教えられても、いまいちピンと来てないんじゃないか・・?

「SNSの毒素」に、知らない内にすっかり「汚染」されてるって場合もある。
そう思うと、なんか可哀想にもなってくる。

制作会社の子って、大卒なら21〜22歳くらいかな?
そのくらいの人たちのネットリテラシー意識、一度まとめて真剣に対応した方がいいんじゃないかと思うわ。

実際のところこれは若い人側の問題じゃなく、社会を作ってきた大人の方の問題なんだよね。
会社なら、組織の問題でもある。
日本中で起きてるなら、そりゃもう国の問題だね(滝汗)。

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2026/04/04

北海道の、ある局アナさんのポストが若干燃えた。

なんでも日ハムが今年から、エスコンのヒーローインタビューを元ファイターズガールに固定したんだって。
あの、きつねダンスを世に知らしめた可愛い人だよ。

だけどその結果、それまでヒロインを担当していた局アナのインタビューは無くなったわけ。

そのことを受けて、局アナさんは

「今まで一緒に空間を作ってきた仲間として」
「言いたいことはめちゃくちゃある」

そう、綴ったんだって。

私が知ったときはもうポストは削除されてて、その代わり彼の謝罪文が載っていた。

炎上の様子は知らないんだ。
だけど、彼の謝罪ポストには擁護コメがたくさん付いた。

何というタイミングというかこの日は、ノーヒットノーラン達成の日だったのだ。
視聴者は、興味深いやり取りを期待しただろう。

この日のインタビューを聞いている人の中には、物足りなさを感じた人も少なくはなかったらしい。

野球場へはみんな「楽しさ」を求めてやってくるけど、何をもって楽しいと思うかは、また別の問題だ。

見ているのは、ファイターズファンだけではない。
日本中の野球ファンが見る事になるヒロインを、任されたガールは訓練された局アナと同じレベルで、エキサイティングに伝えられたのか。

そういう意味では、残念な起用だと思う。

重ねて言うけど、悪いのはガールではない。
だけどどうしてもディスった言い方になってしまう、ちょっとそこは、避けられない。

真の残念は彼女ではなく、ファイターズ球団の野球に対する姿勢の方なんだよね。

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2026/04/02

月島の誕生日をスルーしてしまった!オメ!

月島って、カッコよく描ける自信ないわ。
てか、ただカッコいいって話でも無いしね。
私が描くと、なんかダサ男になるだけ。

てか菊田さん描いても、そうなりがちです。
なかなか「カッコいい」っていう風にはならない(涙)

いつも「精一杯カッコつけて!」とお願いして、何とか描いています。
大体ニコニコしちゃうのは、私の趣味だからに他ならないです(汗)

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