私は、人前で泣く男って苦手なんだけど・・
それ言うと「分かってあげて」みたいに言われる事もあるんだけど、泣くなら裏で泣いてほしいと思うのは昭和脳なのかい。
だって、我慢して我慢して、裏でそっと涙流す方が色っぽいじゃん・・(えっそこ?)
私は、人前で泣く男って苦手なんだけど・・
それ言うと「分かってあげて」みたいに言われる事もあるんだけど、泣くなら裏で泣いてほしいと思うのは昭和脳なのかい。
だって、我慢して我慢して、裏でそっと涙流す方が色っぽいじゃん・・(えっそこ?)
猫ミームって何にょろ?見たこと無いな…
と思っていたら、猫をコラって会話させてるような作品が、不特定多数の人によって作られ拡散されていく、その現象自体を指す言葉らしい。
ミームって言葉は、知らなかった。
何か特別な、作品カテゴリの事かと勘違いしていました。
そういう意味なら、「ミーム」に当たるものはいっぱいあったよね。
懐かしのモスカウやマシェリも、ミームだったって事でいいのかな。
現場猫だってそうか。
源間弟は、蟹座だと思う。
札幌でも大黄金展で盗難あったよね、って言われて?って思ったけど、検索したらあったあった、思い出した。
10年前くらいにお鈴を盗み、自分で融かそうと損壊した事件だった。
金の工芸品は、大概純金ではない。
仮に自分で融かしても混ぜものになる。
分留できるはずも無い。
お鈴は、私も鳴らしたことがある。
とてもまろやかで伸びも良く、会場中に清らかな音色が響いて行く。
素晴らしい音色です。
割と誰でも鳴らせるようになっていた。
だけどそれを、バッグに入れて持って帰ろうとは、普通思わないよね(汗)。
この間盗まれたお茶碗も、「お客さんが見たいっていう時に自由に見てもらうため」取り出しやすい展示になっていたという。
なまっちろい理由だけど、多分それは本当なんだろう。
今年も札幌三越で、大黄金展始まります。
黄金のお茶碗で、抹茶いただけるらしいよ。
春ってホントに、出会いと別れの季節だよね。
そんな風になるつもりは無くっても、流れ去る時間がそうさせてしまう時がある。
心のスペースを、今までの彼じゃなく、新しい彼が埋めてしまうのは、ある程度仕方無い事かとおもう。
だけど忘れずにいれば、またいつか、必ず戻って来れる。
あまり臆せず、今は出会いを楽しんでもらって大丈夫だと思っている。
(ほんとうにいつか、きっと帰ってきて欲しい)
昨日メインブログの方で、箱庭の杉元くんについてくっちゃべっていますけれども、細かすぎる備忘録です。
梅ちゃんは、「佐一が好き」って言ったわけじゃないです。
「野球をしてる佐一ちゃんが好き」って言ったの。
だから佐一は、野球をやめられなかったんですね。
だけど、佐一は自分がそこに気づいてる自覚が無いんです。
梅ちゃんのために野球をするのは言語道断の、「当たり前のこと」って思っていたんですよね。
紐解いてるうちに、佐一ちゃんが可哀想になってきた・・
ポケゴーのグラフィックが、恐ろしくバージョンアップした!
美麗になり、フィールドも凝ってる。町の中だと町の中なんだね(何それ)。
スマホ機種変してて正解だったかも…
今年もニラと水仙を間違えた、悲しい食中毒事件が起きている。
水仙食べた事ないから何とも言えないけど(汗)、やっぱ分かんないもんなんだろうか。
よく知らない人は、生えてるもの取って食べたらイカンって事だよ、ね……
なんか調子オカシイと思ったら、やっぱりシラカバ花粉かい…
今年はちょっと早くない?
鼻血が出て、喉が腫れてる。
目がかゆい〜
年々、ひどくなる気がするな。
昔はなんにも無かったのに…
野田先生が、世界の偉人?の漫画全集で、レーニンの巻表紙を描かれた。
いくら何でも「今にも脱ぎだしそう」っていう感想は言いがかりだと思う(汗)。
泉谷しげる御大に「ねどこのせれなあで」という曲がある。
カノジョと同棲を始めて、どんどん居場所が無くなる虚無を歌っている。
「マルクスとレーニンの本をすてたんだ」
「明日相模原まで出刃包丁を買いに行こう」
カノジョのことが嫌いなんじゃなくて、むしろ大好きなのだ。
2つの思いが共存する歌詞内容は、印象的過ぎる。
今の60〜70代くらいは、若い時そういう曲を聞いて、青春過ごしてたんだね。