2026/02/11

フィギュア、男子個人戦始まる。
やっぱフィギュアいいよねー。

鍵山選手のキスクラにいる、コストナーちゃんの姿に感激。
相変わらず可愛い。大好きだったの・・

世界でも大変な人気だったコストナーちゃんは、すごく手足が長い。
恵まれた体をふんだんに生かした美しい演技は、切れ味も抜群で唯一無二だった。

だけど、フィギュアは体が大きすぎると、その体の制御自体がまず大変になるんだという。
私が見ている以上に、コストナーちゃんのやってる事はすごかったんじゃないのかなと思う。

フィギュアは「スポーツ」だけど、どうしても「美しさ」とは切り離せない。

ドグスレロウくんがことあるごとに「美しくない!」と口走り、「これだからフィギュア野郎が」と反感を買っていた。
それは「スポーツ選手としての生き方」を言っているのだとは思うけれど、「美しいかどうか」は自分の生き方そのものだったんだろうと思う。

 

ところで、ちょっとビックリする事を聞いた。
アメリカでは、男子でフィギュアをやってると「ゲイ扱い」され「偏見の的」になるのだと言う。

周りに言い出せず、アイスホッケーをやっていると嘘をついて練習に来ている選手もいるとか、そんな話だった。

アメリカって「自由」みたいな雰囲気だけど、もしかしたら「偏見」も「自由」なんだろうか。
そんなこと言いだしたら本当の「自由」なんて、概念だけの幻でしかなくなんない。

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2026/02/10

特に粗探しをしようとしていなくても、架空の物語の中に「それは絶対無いな」っていうシーンが出て来る事って無いですか。

特に、自分の仕事場が舞台になってるお話とかには、そういうの多そう。

ちょっと話は違うかもだけど、趣味で楽しんでる人が多い分野を扱う時は、本当に注意が必要だ。

昔、列車が舞台の2時間サスペンスを見ていて、家で見ている者全員(って言っても2名です)で、あるシーンに突っ込んだ事があった。

トリックには、行程の途中から乗ってくるお客さんが絡む。
だけど確かその列車は全席指定で、発売と同時にチケットが売り切れる。

停車する駅だからと言って、当日切符を買って乗り降り出来ない列車なのだった。

普通にドラマを楽しんでるほとんどの人は、そんな事気にならない。
だけど一部の鉄オタには、それが成立しないストーリーだとバレてしまうんだよね。

自分でお話を書くとき、そういうのが気になって前に進めなくなるって、よくある事です。

自分がこだわった「規約を絡めた展開」ですが、夢小説としてはどうでもいいことなんだよね(汗)

絶対そういう人居ないとは思ってるんだけど(汗)、もしかしたら、もしかしたらたった一人でも、「これおかしくない?」と思う野球好きの方が、いるかもしれない。

いや・・
見るのって多分、未来の自分ぐらいか(汗)

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2026/02/10

キロちゃんが真面目すぎる男なのは同意だけど、心に住む女性が居て「家族を作れば気持ちが分かるかも」って・・

分かるわけねえだろと、突っ込みたくなるのは私だけか(汗)

「本当に愛する人と家族になった」ウイルクとは、どうやったって同じ立場になれるハズが無いよね(汗)

真面目すぎて気が付かなかったか・・

奥さんからしてみれば

「夫が本当に愛していたのは私じゃなかった」

っていう、ネット漫画のタイトルみたいな事になっている。

キロちゃん・・

真面目すぎて大好きだよ(何それ)

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2026/02/09

オリンピック、楽しんでいます。
夏もいいけど、ウィンタースポーツもホントいい。

私自身はスポーツ全般まるでダメで、見る専門です。

自分でやらない人の中でも、興味ある人と無い人は二極に分かれる。
やんないのに好きなの、と聞かれることもある。
スポーツ観戦自体が好きなのもあるんだけど、競技生活に人生かけてる人々の物語もまた、好きっぽいんだよね。
関わっているのは競技者だけじゃないしね・・

それに自覚持ったのは、競馬ゲームにはまった時、ダビスタよりウィニングポストの方が好みなの気づいた時かな(汗)

だけど、年末の「戦力外通告」とか、ドラフトの後の特番は正直、見る気しないんだよね(汗)

なんか制作側に意図がある気がして・・

コソッとここで自分の書いたやつの事ぶっ込みますが(汗)、杢太郎さんが大怪我して女子アナとあったどーのこーのを、鶴見GMは特番にしてお金儲けしようとしてたんですね。

アタシの大嫌いな、お涙頂戴愛と感動の「意図」を持って(汗)

アレは夢小説には違いないんだけど、そういうアタシの「マスコミ不信」が滲み出て出て仕方ないお話でもあるんです(汗)

半分、自分の日記みたいなものなのかもね(汗)

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2026/02/08

がるに「選挙行かない人のトピ」が立つ。

行かなかった理由を挙げて、本音で語りませんか?っていう内容でした。

「行った人の説教は無しでお願いします」って注意書きがある。

つまり行かなかった同士で「行かなくっていいよねー」「ねー」って言いたいだけのトピってことか?

行く行かないは本当に当人の自由だけど、まあ、行かなくって褒められることはないよね(汗)

 

行かない人ってだいたい

「誰に入れていいか分からない」
「自分が行っても別に何も変わらないし」って言うよね。

あと「政治に興味ない」もよく聞くね(汗)

説教する必要も無いから別にいいんだけど、逆に「何でもいいから投票してみる」って事から始めてみると、興味があとからついてくるって場合もあるんだよね。

例えはアレなんだけど、競馬でもただ見てる時より、100円でも馬券買った時の方がはるかに面白い。
当たれば嬉しいし、外れたら外れたで、色々思ったりもする。

そして何より、「レースそのもの」が、面白くなる。

それと同じような事は、何にでも起きるんだよね。

最初はよくわからなくて、ヘンな政党に入れてしまうかもしれない(汗)
でも言ってしまえば、それで大勢に影響出るって話でもないわけよね(汗)。

まずは臆する事なく、参加してみてほしいですね。

 

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2026/02/07

オリンピックフィギュアの団体戦、見ています。

参加国の選手席は、リンクの周りにズラッと並んでいる。

各国の選手は競技中、席に座って演技を観られるようになっている。

日本の女子ショート演技の時、中国選手団の席には人っ子一人居なかった。

女子ショート以外は分かんないんけど、他国の演技にはみんな、見て拍手を送ってたけどね。

なんかため息出るね。

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2026/02/07

『BLファン、中年女性が異性恋愛マンガで「癒されず」告白』

っていう記事が、Xで流れて来たの。

↓AIが以下のように、元の書き込みとリプをまとめた。

〇〇さんが高評価の異性恋愛マンガを読んで「話は面白いのに全然癒されなかった」と投稿し、2日で2万いいね超え、200万ビューを記録。
BLは「感情の安全地帯」「ファンタジーとして割り切れる」との声が多く、異性恋愛だと現実比較で鬱屈すると分析する意見が相次いだ。
一方で「両方楽しめる脳になりたい」との多様な声もあり、面白さと癒しの違いを浮き彫りにした。

 

乙女にとってBLって、「対岸の火事」に尽きると私は思っています(汗)
自分が恋に恋する少女だった時から、人生色々の令和BBAに至った現在まで、その考えは変わってないかな・・

話は変わるけど、リプの中に「小学3年からBLのファン」という書き込みを見かけ軽く愕然。

そもそも10歳にもならない小学生に、恋愛小説っていうのもちょっと早すぎないかい(汗)

それが更に「対岸の火事」小説で、大丈夫なんだろうか。
これは、余計な心配ですか。

まだ「BL」という言葉がなかった頃、小説家を目指していた友人がBL書きに目覚めた。
そして「絶対流行るよ。だって面白いもん」と私に語った。

子供は「面白いもの」に抗えないからね。
なんか、ちょー若き日の思い出なんだけど噛み締めてしまいます。

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2026/02/05

今はお互い地雷を踏まないよう厳密にカテゴライズされて、みんな気をつけている。

なので、どっちにも取れるようだったり、属性が曖昧なものは敬遠されがちだという話を聞きました。

昭和の人はよく、「昔はアンソロなんてゴチャまぜだった」みたいな話をする。
そして若者層に「昔だってイヤだったのに我慢してただけでしょ」と、突っ込まれるとこまでが様式美です。

私は、その「ごちゃ混ぜ」っていうのを「楽しい」事だと感じていた。
少数派だったんだろうか。

平成以降の世代は、それを「しんどい」事ととらえる人の方が多いのかな。

だとしたら、話が合わないのは当たり前だよね。
それは昭和とかの問題じゃなく、もしかしたら単なる性格の話かもしれないです。
当時は、推しって居なかったしな・・そういうのも影響してるのかもです。

比較的好みのカップルや世界観なら、それはあった気はします。
友達が貸してくれるものしか見てなかったから、彼女がカップリングに関わらず、いい作品ばかり見せてくれてたんだろうね。

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2026/02/04

禁を・・・侵してしまった。

言い訳しますよ。
だってさ、一次販売で菊田さん買えなかったってあんだけ要望されてさ、追加販売して残ったら、菊田さんの立場無いじゃん。

お昼に覗いて、あっまだあるんだ・・・と思って、見なかったふりして帰宅したわけ。
帰ってきてもまだ、購入可能なんだもん・・

私が通販を利用しないのは、「自宅にグッズが届いた時家人にあまり知られたくない」という理由からです。
万が一のカモフラージュのため、アシリパちゃんを一緒に購入するという念の入れよう。

「さあ、ついて来いアシリパ」繋がりでこのペアにする人は、多分そんなにいない。
と思う。

誰か他のキャラも買おうかな・・と思ったけど、アリコくんは居ないし、杉元は売り切れてたしでいろいろと都合がつかない。
自作に準えるつもりなら尾形もちょっと気になったけど、そっちも既に居なかったわ。

私が一人暮らしとかしてたら、10体くらい買って痛バ作ってるよおそらく。

 

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2026/02/04

今日は、AIRDOアクスタの二次予約だよね。
12時開始だから、丁度今頃アクセス集中で大変なんだろうな!

昨日、必死に時間作ってファクトリーまで行ったのよ。
お祭りコラボのグッズ、わずかだけど売ってるって情報キャッチしてね。

Xでも思わず呟いたけど、軒並み菊田さんの物は無かったの。
2月1日に始まったショップだけど、出し惜しみなんて、してないよね・・?
後から出てくるなんて非情な事、しないよね・・?

そういや、宇佐美も居なかったな。
このペアで購入する人が多かったんだろうか?

アリコくん、鶴見中尉はあった。
後は二階堂と、杉元とアシㇼパちゃん。
白石は品薄だった気がする。
アクスタ以外のハンカチとかアクキーとか、推しうちわも、状況は同じ。

菊田さんの絵が唯一あるとすれば集合絵のタペストリーだけで、さすがに大きすぎて購入する気にはならなかった(冬道歩くのが不安)

今回は、サッポロビールとのコラボ商品が勿論メインなので、私は結構色々買う気満々だったんだ。

だけど菊田さんが居ないだけでもう、購買意欲ダダ下がりよ。
せっかく行ったのも関わらず、サッポロビールグッズはメモ帳とクリアファイルと・・マグネット1個しか買わなかった。

寂しさを紛らす為、登別はアリコくんのアクキーだけ、買った(汗)

マグネットは、牛山さんだったよ。
牛山さんはきっと、寂しいナオンに優しいんだと思う(思い込み)

推しとか関係なければ、純粋に好きなデザインのもの選べばいいんだけどね。
ねぷたのちびキャラ、すごく可愛かったな!

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