2025/06/25

出荷直前の夕張メロンが、熊の食害にあったんだって。

農家さんは「今までなかった」って言っていた。
なまらまずいんでないのそれ(汗)

これから押し寄せるって事だべさ(大汗)

被害総額は30万って言うけど、そんなわけないよね。
被害個数が120個。売価2500円ってことか。

もう一度言うけど、

そ ん な わ け な い よ ね ・・・

これまでの労力思ったら、被害額30万って言い方なんかおかしいよね(涙)
売価だけが価値みたいで、言いたいことはわかるけど腑に落ちない感じもします。

いやしかし、熊の猛攻は激しくなる一方だね。
あと10年もしたら、札幌も本当に熊と戦う街になってるかもな(汗)

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2025/06/25

ちょっと前、自分で「AIを見破って咎める感覚は薄くなってる気がする」って書きました。

だけど、一度見破られた時は世界的規模で広がるし、やっぱこの辺には現代なりの制裁ってあるよね。

どっちが重いとかは一概に言えない話だよね、とさっき思いました(汗)

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2025/06/24

みなとみらいにミズクラゲ大量発生というので、動画ニュースを見ました。
想像よりいっぱい居てビックリした(汗)

5月に行った東京で、隅田川で泳いでいるクラゲを見ました。
動画のと同じだった。

あれもミズクラゲちゃんって事ですね。

野生のミズクラゲを見たのは、初めてでした。
水族館なら、わりとどこでも展示してるよね。

今年は、大量発生ブームのような気がする。
GWに出かけた先では、テントウムシ大発生中でした(カワイイので許す)

万博の虫は・・別の話か(汗)
今もう、あんまり見かけなくなってるって聞くけどホント?

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2025/06/23

Xにも呟き入れてきたけど、6/20に旧垢の乗っ取りに遭いました。

旧垢は書き込みこそしてないけど、常にROM専で使っているのでね・・
さっきまで普通に使ってたのに「新しい端末からログインされた」とメールが来た。

細かい記録はおいおいするとして、復活依頼から3日目。
正直期待してなかったけど、意外と早く復旧できた。

放置垢で知らんうちに乗っ取りされて、そのままにしといたら色々使われ出すのかもしれないね。

同じように乗っ取りされた人が、多発してるみたい。

ところで復活した人の中には、「2段階認証することにした」っていう書き込みも目立ちます。
2段階認証してる人、って多いのかな・・?

私はアカウントが乗っ取られれる以上に、Xに自分の電話番号を入力する方が、実はイヤ(汗)

Xに個人情報絶対流したくないです。
この電話番号繋がりで、変なとこにおすすめユーザとか出されたくないし。

もしXが電話番号必須になったら、その時は退会しかないね(大汗)

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2025/06/23

私の学生時代には、図書室の資料を丸写しして「自分のレポート」として提出する生徒なんてたくさん居たんです。

普通はレポートって、調べたものを色々組み合わせて、自分なりに考察して作るものだよね。

最近、人間って昔っからそういうとこある生き物なんだよなあって思うような事例が色々あります。

AI作品を「自分の作品」としても別に違和感を覚えない人って、いっぱい居るんだと思います。
多分昔AIが無かっただけの事で、思考回路自体は今に始まった事でもないんだよね。

AIで出来た作品(?)は、自作への資料とか参考としては、利用価値があるんじゃないかと思う。
ただそれを、全て自分が作ったものとして堂々と発表できる人もいっぱいいて、流れとしてそれは止まらないだろうと思う。
そういう行為に罪悪感を持たない人の存在は、何も現代に限った話じゃないからです。

昔のレポートだって、丸写ししない人はしなかった。

昔に比べて、見破って咎める感覚は、全体的に薄くなってはいるよね。

趣味と学校の単位とは、ちょっと性質違う話だけど・・

大学の頃は、図書室にある本で何を見たら書いてあるかとか、学生のしてくる事なんかとっくにパターン化されていて、先生はすぐ見破ってた。

そして自作のレポート書けない限り、単位は取れなかった(らしい。聞いた話)

創作分野だと見るものなんて無限だし、見破られなければそのまま賞賛されるだけだもんね。

無断学習とかは、また別分野の問題で難しい。
ただAI利用者の増加は避けられない、と思う話です。

何ていうか、「勝負」がつくのは先の話でしょうけどね。

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2025/06/22

「8個入りチョコが7袋と、バラで17個あったら全部で何個ですか」という算数の問題。

8×7+17=73と式と答えを書いたら誤りとされたっていう事で、答えた児童のお母さんによっての投稿がありました。

先生から、「8×7」のとこに「なにこれ?」という、なんか言い方としてはキツい赤ペンが入っている。

大人から見れば、何故これにバツがつくか、本気でわからないよね。

問題は、このお子さんがまだ学校で掛け算を習っていない、そういう時期だった事に起因していた。

まあ、先生の受け答えも、正直なかなか性格悪い感じに見える。
けど実際、言ってることは分からなくはない。

しかしながら「なにこれ?」という初動は、とても印象が悪いね。

「学校で学習していない」ことを算数の「正解の根拠」としたら間違いっていうのは、多分指導要項か何かで決まっている。
なんか、ほんとに「多分」でアレなんだけど、実際大昔からされていた。

例えば中学で習う方程式は、同じ解を求める計算を小学校では四角の計算、つまり「逆算」として教えられる。
大人が「方程式をたてれば簡単に出来る」って思う計算方法も、6年生のテストだと「不正解」なのだ。

大学受験の頃、殆どの同級生が大手の学習塾に通っていた。
そこで開発された、ウルトラ定理みたいのがあった。
その定理を使って学校の文章題を解く生徒たちが、結構たくさん出現していた。

数学の先生が「アレは学習要項で正式に認められているものではないので、それを正解の根拠とされても認めるわけにはいかないんだ」と困り果てていたのも見知っている。

8×7に正解を与えなかった先生が求めていたものは、「8+8+8+8+8+8+8」なのだった。

子供がせっかく予習して出した正解に、難癖をつけるような言い方をされれば、「先生のやり方おかしくない?」「こんなの勉強するのいやになる」と、頭に来るのが当たり前の親だと思う。

「まだ習ってないから不正解って何それ?」ってなるよね。

だけど、学校のテストは「学習度のチェック」なので、学校で教えたことをどれだけ理解しているかに対して採点されるものだ。
答えが合ってるからそれでいいです、とは言えない側面もあるのをわかってほしい。
けれど、そこがなかなか難しいところなんだろうなと思う。

学校のテストは「習った方法で解いてみよう」なのだ。
結果それは確かに「習ってない方法はダメ」に繋がることではある。

「どうしてダメなのか」を理解してもらうのは、案外簡単なことではない。
それで「ダメなものはダメなのです」になりがちで、わだかまりだけが残ることになる。

上記の先生は「掛け算のよさをわかってもらってからでないと・・」と、何か言いたげな雰囲気を、お母さんへのコメントに漂わせている。

公式や暗記だけで算数を知って欲しくない気持ちが、一瞬見え隠れした気もしました。
だけどここまで来てしまったらもう、それは「斜め上の返答」としか、受け取ってもらえないよね。
予習の何が悪いの?って反感を、増幅する流れにつながってしまっても無理ないと思う。

もうどうすりゃいいのって話ですよね(汗)

勉強を教える学科の専門家と、それ以外の学習生活一般の専門家を分けるべきだと思うけど、それは部外者のアタシが好き勝手に言ってるだけです。

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2025/06/21

いつも作画の際お世話になる「ふぉんとめめ」様に、作ったロゴを埋め込んでおける機能があることを知りました。

たとえばこんなの作ったとして

https://fontmeme.com/permalink/250621/36260ecda8ba48dd5a08b871e767dac4.png

このURLに、作ったロゴがリンクしている。

フォントそのもののページはこっち・・

https://fontmeme.com/jfont/howdy-love-font/

これも突然サービス終了したら夢紛してしまうには違いない(汗)
本当に大事なら、自宅にも保存が必要です。
でも作ったロゴの閲覧だけなら、便利かもしれないよね。

いつも、ロゴ保存には苦労してるんですよね。

やり始めた当時はブログも個サイも持ってなかったから、こういう取っとき方って思いつかなかったな。
すごいサービスです。こんなに有り難くていいのかなあ。

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2025/06/21

昨日、チ。を哲学の面から紐解くみたいな感じの動画を観ました。

哲学そのものは、物覚えが悪くてあんまり覚えてられない(汗)。
ですけど話のとっかかりとしては、すんごく参考になりました。

最終章の、亡くなったはずのラファウ君が大人になって再登場すると、見ている人はだいたいが戸惑ったと思います。

哲学の人は、あれをあまり不思議に思わなかったらしい。

魂は死なないとか、死して魂は知の世界を自由に探索できるとか、なんかそういうのがあるっぽい(「ぽい」ですみません、今はそれ以上理解できないです)。

知を求める象徴としてアイコン化したのが、ラファウくんなのかな?って思っていました。

ちょっと的外れなのかもしれないけど、少なくとも「あの時死ななかった」わけではないと思います。

実際に哲学を知ってる人から見ると、作品はそういう哲学エッセンスで溢れているらしいです。

私は哲学もいいんですけれど、それ以上に作者の魚豊先生が何を見てきて、何を作品に昇華させたか、そういう過程が知りたいです。
何を思いながら書いたかとか、そういうのです。

 

ただ、もし「聞きたい」って言ったら、多分聞きたい量の100倍、いや1000倍くらい、もういいですって言ってもまだ話してくれるような、そんなタイプにも思えるんですよね(勝手妄想(汗))

哲学云々以前のイメージです。
あの台詞回しを見てると、なんぼ理屈を喋っても、きっと疲れないタイプなんじゃないかなって気がします。

相手が若者だろうと思って、好き勝手言ってるBBAだYO(^o^;)/

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2025/06/20

ちょっと前からチラチラ呟いてるけど、書きたいことがあるんです。

重苦しいの上等で、取材は進めて行きたいです。

やりたいことを上げていくと、ますます自分の能力をはるかに超えた理想になっていく(涙)

誰も喜んでくれなさそうでも、未来の自分の為に作るガマンが効くだろうか?

文章難しい・・

あっいや絵も難しい・・

漫画書ける人尊敬する!!

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2025/06/20

札幌市内でヒグマに人間が襲われる事件が起きたのは、今から4年前のちょうどこの時期でした。

早朝から住宅街に現れ、何人か出会う人をなぎ倒し、内お一人の男性が重傷を負った。

この方の大怪我が140針も縫うものだったとか、職場に復帰できるまで7ヶ月を要したとか、札幌市民でもあまり知られていない気がする。

私も後で知った事なんだけど、この時の熊は出会った人を次々踏んづけて、前へ前へと進んでいたんだって。

人間を「食べる」目的ではなく、繁殖行動で雌を追い求める内に街へ出てしまい、森へ戻ろうとしていたのでは、という調査結果が出ているらしい。

狩り目的で襲っていたら、出会った全員もっと酷い事になってるんでは?と思っていたので、それで納得しました。

最近民家の近くで、獲ってきた鹿を食ってるクマが目撃されている。

クマにとっては人間もシカも区別無く「エサ」になる可能性はあるよね。
なんなら、人間の方が獲りやすいって事だってあるんじゃない(汗)

銃合法の国と違って住民って本当に身を守る術が無いから、向かってきたらどうしろって話だよね(冷汗)

 

4年前のこの日、私はちょうど健康診断で朝からクリニックへ行っていた。

待合室にいる間、ずーーっと熊の捜索中継を見ていた(汗)

家に戻ってヤフコメを見ると、「リアルゴールデンカムイ」って感じの書き込みが目立った。

私がゴカムと出会うのは、この1ヶ月後のことです。

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