がるトピで、bookOFFで菊田さんの缶バッジをゲットした喜びのコメありました。
無事に、菊田さんを愛する女子に保護されて良かった。
てか誰よ売ったの(汗)
私もどこかで突然出会ったら、保護して帰ってくるだろな・・
がるトピで、bookOFFで菊田さんの缶バッジをゲットした喜びのコメありました。
無事に、菊田さんを愛する女子に保護されて良かった。
てか誰よ売ったの(汗)
私もどこかで突然出会ったら、保護して帰ってくるだろな・・
ミツオの件は、史実というにはまだまだ新しくて、生々し過ぎるんよね(汗)
関係者も、大多数はまだまだご活躍中です。
この出来事を受けてまさに今、進んでいる案件もあるんだろうと思う。
ミツオが60歳を超えた、今は2025年でございます。
ここまでの間何度も、色んな形で「札幌のアイスホッケー」は再生の試みがあったらしい。
雪印の全盛期に比べれば再生とは言いにくいかも知れないけど、少しずつ何かが変わってきているニオイはします。
私は多分、アイスホッケーそのものにはあまり、ハマるだろうとは思ってないんだ・・いまのとこ(汗)
元々、ゴールに入れて得点するタイプの競技が、あんまりピンと来ないたちなの(汗)
だけど、北海道の歴史とリンクしたときは少し、風向きが変わってくるわけ(大汗)
さっきも言ってるけど、雪印の話の場合全然昔の話じゃないから、下手な夢は見れない(汗)
ちょっと静かにしていよ・・(汗)
おじいちゃんたちは、何でもコンピューターで解決できると思ってるフシがあるよね。
デジタル音痴世代が政権握ってる内は絶望だわ。
そのぐらいの年代って、パソコンって何でも出来る夢のスーパーマシーンだ、とか思って育った世代なんだろうなと思う。
今千歳に建ててる半導体の工場は、一世代前の半導体しか作れないんだって。
新しく作る工場なのに何でか知らないけど、今世界基準の半導体製造は、出来ないんだって。
今世界じゃもう、その次の技術を使った半導体が作られようとしている。
千歳のは今を吹っ飛ばして、その次世代に対応するとかしないとか、寝言っぽい事を言ってるらしい。
だけど「今」のが作れない状況のくせに、一足飛びで次世代の製品に、対応なんてできるんだろうか。
すんごい単純なギモンだよね。
悪いけど、そういう事に対して造詣のない人が上に立ってるようじゃ、日本は更にIT後進国まっしぐらだろうと思う。
「虐待を判定するAI」を、作ろうとしたんだって。
だけど誤判定6割で計画は頓挫したらしい。
そんなくだらないもの作るうちに、税金も人の時間も、相当ムダ遣いされただろう。
千歳の新工場は国策として多額の資金が提供されてるようだけど、正直本気で取り組むなら一桁予算が足りないと思う。
何が大切かわかってない人がやってる事だから、こういう事が起きるんだよね。
デジタル庁とか、まじハズカシイ(汗)
がるにチ。トピ立ってるけど、話題に参加したら絵描く時間無くなる(汗)
いやーーー語りたいですけどね(汗)
私は何でも話長くなりがちだから、参加はガマンする(汗)
チ。は原作も終わってるし、アニメ終了後に展あるけど、それが終了したらひとまずオワコンになると思うんだ(汗)
だからとりあえず、それでいいかなって(汗)
エックスでも、二次創作が流れてくるようになった。
多分、若い人中心なんだと思う。
私も落書きはしたくなるけどなんとなく、自分の世代の受け持ちじゃないなーっていう感覚あるんだよね(汗)
なんだろねこれって(汗)
今、pixiv用にと思ってチマチマ絵を描いています。
もうすぐ開幕だし、久しぶりに、できればそっち系で・・
さっき気がついたんだけど、Pixivの「四つのお仕事」が個サイに移植漏れしてる(汗)
「四つの」系は移植の際、更なる文章原稿が必要だなって思って、後回しにしてたんだった・・(汗)
全部載せたつもりだったのに(汗)
やりたいことは色々あるんですけど、どっから手をつけていいか分からなくなっています(汗)
お話も、頒布版に掲載切り替えたい。
そして自分だけのために、超豪華装丁の本作り直したい(汗)
先発候補軒並み打たれとるんですが、こんなんで開幕できるのか(汗)?
なんか暗いニュースが多いので、開幕前のワクワク感があんまり沸かないな…
ドラマってだいたい、最終回の一つ前の回が一番盛り上がる、面白いもんだよね。
チ。来週から、残り2回が多分「最終回」に近いんだと思う。
きっと面白いには違いないと思うけど、ここまでの盛り上がりとは違う、エンディング感が漂うような気がする・・私は気が早いので(汗)、ロス感を先取りしています(大汗)
ドゥラカたんも死んじゃったのね。
みんな志半ばで死んでいくチ。の世界だけど、これもキツイ死な感じです。
死んだら、覚えたことも思ってたことも、全部無駄になるんだと思ったドゥラカの絶望は深いと思う。
人の思いを引き継ぐことはできたかもしれないけど、自分が先見した将来に向かって、やり残した事がたくさんあっただろう。
死んだら行ける天国があるわけでもない。
無神論者にとって死は、本当に全てが無になる恐怖に近かったと思う。
人の心に「何かしら神のようなものは必要なんだ」とも、思い始めていたんだよね。
シュミットさんの心が最後の最後、死の間際浴びた朝日で理解できたんじゃないかと思いました。
言葉や文字は、相互理解の手段としてはとても有効です。
だけどそれだけじゃ、心が伝わらない。
それはドゥラカが、ヨレンタさんと会って話して知った事だったと思う。
うまく言えないけどああアレってなんか、こういうことだったのかなあ・・みたいな、感覚からの理解も大切なんだよって話にも思えました。
トイレ行って帰ってきたら、逆転サヨナラ負けしとった。
チ。見て揺さぶられ、変な方向で立ち直る。
ノヴァクさんって尾形みたい・・
あれ、声一緒か(汗)
杉元のお誕生日です。めでたい・・・しみじみ。
杉元とアシリパさんの未来って断続的に話題になるよね。
だけど、ホントに人によって想像や希望が入り混じる話なので、一つのテーブルでは話し合っちゃいけないセンシティブ案件かと思う(汗)
その昔は、トークの話題って「政治と野球と宗教は3大タブー」って言われてたよね(汗)
それに匹敵するくらい、しない方がいい話のような気もします(汗)
私は、「絶対こうがいい!」っていうのは無いんだけど、杉元とアシリパさんならいずれ男女の仲になっても別に気持ち悪いとかは思わなくて、それならそれで目出度いな、と思ってるフシがある。
年齢差、自分的に限度はあるんだろうけど、これぐらいなら拒否反応は無いみたい(汗)
杉元とアシリパさんは、20代半ばと12歳だよね。
3年後は、20代後半と15歳か、16歳。
もう少し年月が流れたら、現代ならよくある年齢差にはなるよね。
まあ当時なら杉元の方が、だいぶジジイ扱いになるだろうけどね(汗)
チ。を見てて、私はオクジーくんとヨレンタさんに、恋仲になって欲しかった。
話の都合上絶対そうなりはしないんだけど(汗)、あのまま平和に3人、学問に勤しむ事ができたらいつの間にか心を通じ合わせた二人を、珍しく微笑んだバデーニさんが祝福してあげて欲しかった。
多分、オクジーくん20代半ば〜後半、ヨレンタさん14歳なんだよね。
少女が恋するには十分な年齢だと思うんで、正直全然、違和感は無い。
あの、いきなりどうこうしろって話じゃなく(汗)、心の問題だよ(汗)
アニメでは、ヨレンタさんの走馬灯は、割と満遍ない。
その部分だけ原作読んだ。(公式エックスに掲載された分です)
オクジーくんを思い出してるような、切ない描写なんだよね。
幼かったヨレンタさんは、あれは恋だったとだいぶ後になってから気がついたのかもしれない。
原作から入ってたら、多分ヨレンタさんの「愛した地動説」はイコールオクジーくんだったと、私は思ってただろうな。
今日は私の書いたお話では、北関東のどこかの高級温泉旅館に、「さいちルーム」が登場してる日です。
予約に成功した大ファンは、きっと部屋につくなり、特典の抱き枕に顔をムッフと埋めている(汗)
ハッピーバースデイ・杉元くん!
オケコンと初アイスホッケーから、早1ヶ月。
やっと表の方で、その時の記事書き終わった!!!
たった2日間の出来事だけど、自分にとっては密度の濃いみっちみちの2日間だった。
写真をたくさん載せたいときは会社で作業できないしね・・
(ブログはだいたい、会社のお昼休みと行き帰りに書いています)
それにしても、例年稀に見る忙しさだったな。
普段大した面白みのある人生送ってるわけじゃないのに(汗)いろんな事が重なったな。
こういう積み重ねが、全部ウチの箱庭の肥料になるんですよね。
創作する時間が今はなくても、いつかまた何か書ける時間ができるまで、熟成です。