ネットで画像資料を探すと、こんなんいいのかっていうハードは画像がいくらでも簡単に、手に入るよね。
菊田さんにハマりたての頃ナガンM1895を描いてみたくて、資料探ししました。
しばらく絵を描くってことから遠ざかっていたから、「資料を探す」っていう行為そのものがとても新鮮だった。
そして現物どころか、図書館にも行かずショップにも行かず、課金もせず(汗)ナガンを取り敢えず描ける、そんな世の中に驚愕したものです。
そん時描いたやつ・・

持ち手が切れてるのは、紙面が切れたからでした。
手描きの味ってやっぱりいいよね。
静物は手描きに限るなーと、正直思っています。
しかし、全身を描き足してあげたいとなると、話は別です。
なんかに使えないかなーこれ・・(それが目的?)
