今年はオープン戦も含めると、エスコンで6回もスワローズの試合がある。
私にとってエスコンは、物理的に結構行きにくい場所です。交通も、コストも・・
あと、平日だと会社終業から向かうから、その場合は満足に試合が見られる時間に到着できない。
ついでに言えば帰宅も遅くなるので、次の日も辛いんだ・・
それでも行こうと画策するのは、ひとえに、スワローズを現地で応援したいからに他ならないんだよね。
自分、スワローズ戦以外の理由でエスコンに行くことは、多分無いと思うんだ。
遊んで歩く算段なので、何も文句も言えた話じゃないけどね(大汗)
昨日オープン戦初戦、つばみちゃんが奮闘してる姿を見た。
選手たちとの、少しタイミングが合わないハイタッチなんかを見てると、頑張ってるんだなと思えてそっちも泣けてきた。
スワローズ球団の中では、クリアしなくちゃならない課題が山積みになってると思う。
在職中の死亡だから、労基も入るだろうしね。
もちろん、今後つばみちゃんだけではマスコット業務は回らない。
新ポストは、0からの企画に近いと思うんです。
急がなくちゃならないだろうけど、妥協は許されないよね。
ファンならずとも、多いに注目されているところだろうと思う・・・
つば九郎さん(敢えて、さん付・・)もまだまだ、スワローズを応援したかったと思うんだ。
あんまり悔やむと成仏できないって言うから、あんまり願ったりしちゃいけないんだとは思うんです。
だけどまだこの球場のどこかで、誰よりも熱く選手たちに声援(フリップ援?)を送り、チームの勝利を願って佇んでる気がする。
立ち居振る舞いや芸とか、人柄もそうだけど、唯一無二なのはもう当たり前として、そういう人材で尚且つ「スワローズを愛してくれる人」なんて、そういるんだろうか。
こういうのって多分、ファン過ぎてもダメなような気もするし・・
考えるほど難し過ぎて、結局また、泣けてくるだけよ(憔悴)
