昨日炎上してたぬいぐるみ椅子は、「プライズ景品が余ったものの再利用法としての提案」だったっていう話も流れて来てるね。
取ったらそれで満足で、ぬいぐるみそのものには何の愛着も無い人たちが、確かに居るんだよね。
「遊技場のゲーム」として、そういう人たちの楽しみ方そのものまでは否定できない。
だからいいって話ではない。
趣味悪いには、違いないしね。
「用済みぬいぐるみが無駄になっている」っていう問題なら、それは会社レベルの話じゃなく、プライズマシン業界全体の問題として、考えなくちゃいけないことだよね。
福祉に活用だって出来ると思うけど・・
取得した景品を新古品として、ごちゃまぜマシーンとかに入れてもう一回遊びに回したり、出来ないんだろうか。
いやでもそれって商品管理、死ぬほど大変だよね。
なので自分で言っときながら、言い出す人絶対いないだろうなとも思う(汗)
だけどある日突然、ふらっと立ち寄ったゲーセンの片隅で、大昔好きだったキャラと再会できたりしたら嬉しくない?
