「二次創作の作品」に初めて触れたのは、今からもう何十年も前の話になります(汗)
友達が、Cつばのやおい本をいっぱい持ってたの。
BLって言葉、無かったよね。「腐」すら言わなかった。
そして、「夢」の括りには出会わなかった。
これは、そもそも無かったのか友達の興味外だったのか、ちょっとそのへんは曖昧です。
夢見る女子は、大昔の段階で多数存在してたと思う。
あんまり言わなかっただけでね(汗)
物語の登場人物に恋する女子なんか、全然珍しくないもんね。
3Dが相手なら、そんな事例ばっかりだよね。
何ならもう、オールジャンルだよね。
やおい教育をわりとミッチリ(汗)受けた私がそっち方面に進まなかったのは、当時からメンタリティが夢だったからなんだなと、今になって思っています。
ガルの創作トピで、夢はサイテー、みたいな感じの書き込みを見てちょっと驚きました。
よく読むと、「夢だから」じゃなく、お相手を自分の都合の良いキャラクターに捏造してしまう、その度が超えてるって事だったみたいだった。
それぞれの許容範囲があるから、二次の世界でそれ言ってもどうしようもない気がする(汗)
これは夢とか腐の一般論ではなく、主観が許すかどうかの自分の話だよね(汗)
(あまりにもどうかな、って思うものも、たまには、あるけどね・・)
ちょっと話変わるけど・・
私がお話を書く時占いを使うのは、一応公式に設定されている誕生日から割り出した性格なら、捏造の根拠にできるかなっていう言い訳の為なんですよね(汗)
逆にゴカムの場合、誕生日知らなくても何となく、想像つくキャラが多い。
野田先生も星占いを使ってるんじゃないかなあって思う根拠も、ソコです(汗)
