ゆうパックの配達も色々大変そうだから、もしかしたら今日は届かないかもしれないな(汗)
注文したのは、完全受注特典が付いてるからです(きっぱり)
小説を一刻も早く読みたい人には、通販って危険だよね。
私もそっち派だったら、会社帰りに書店で購入しただろうと思うよ(汗)
普段、言うほど活字を読む習慣がありません。
結構時間、かかっちゃうかもな。
noteの方に書いてきたのは、連載当時からずっと思ってた事なんです。
それから何年も経ったけど、同じ感覚の考察にはとうとう出会わなかったので、ついに自分で書いた(汗)
冒頭に載せた絵は、「ハァト編」の挿絵にしたものです。
まだ、鉛筆を持ち始めたばかりの頃でした。
鶴見中尉って、人を利用はするけど、ついてきて来てほしくはないみたいだよね。
それを愛だと感じる人も居るだろうし、冷たいと思う人も居ると思う。
受け取り手次第ですね。
谷村さんが「昴」で伝えたかったことは、実は「物質的な豊かさよりも、精神的豊かさを追求しよう」っていう事らしい。
100の贅沢品も、本当のお気に入り一つには敵わないもんね。
そして昴の歌詞全体は、啄木ちゃんの詩の影響が色濃く現れているっぽい。
それは、今回記事を書く時調べて、分かったことだった。
谷村さんがお亡くなりになって、もう2年も経つんだなあ。
