この連休、やっと自分の時間を持っている。11/03の午前4時です。
連休に済ませたい事は後2・3あるけど、外に出る用事はクリアした。
クリアなんて言うと変だな・・どれも大切で必要で、イヤな事は一つも無い。
その中に、大切なライブが含まれていた。
夢小説を書いたのは菊田さんとの出会いがあったからだけど、その土壌は幼き頃から慣れ親しんだプロ野球の世界だった。
土がプロ野球、種が菊田さんだったとしたら、「水」になるものが一つ、あの夢小説に潜んでいる。
「水」は、若き日からずっと好きだったシンガーソングライターさんの曲だった。
実在の個人なので、その名前を大きく取り扱うつもりは無い。
いや、二次じゃなく一次創作だったら言えたのかもしれないけどね(汗)
「すたー編」を書いてた当時ちょうど、ニューアルバムがリリースされていた。
これまでも優しい愛にあふれる曲たちに癒されて来たけど、新作は過去作を凌駕するほどステキなアルバムだった。
私はそれを聞きながら、しぃちゃんと菊田さんがお互いの愛を昂め合い、心が少しずつ固く結ばれていく様子を思って、書き続けた。
その時一番好きだった・・というか参考になった歌を聞くと、今でも書いてた時の切なさを思い出す。
何か書きたいならまた、聞いたほうがいいなと思った(汗)
例年10月くらいから年度末は忙しないんだけど、今年はとうとう非常事態で、スケジュールの見通しが立たない。
今は、お誕生日の絵だけに集中しています。
