2024/01/30

原作者の先生が亡くなられた今回の事件(敢えて事件と呼ぶ…)は、問題の発祥はもちろん無断改編だった。

呟きを「ごめんなさい」という言葉に変えて削除されたのが本心からの叫びだったとしたら、作品を大切にしてもらえなかった悲しみとともに、トラブルが大きな問題となった事で、自分を責めていた事が伺い知れる。

クリエイターと一般庶民の自分を比べても仕方がないが、「働く女性」としてどんなに思い詰めたか、想像してしまうと辛い。

こんなん、「こころの健康ダイヤル」とかでどうにかなるわけ無いじゃん。

と、ヤフーニュースとかに付け加えられる電話番号を見るたび思う。

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