2024/12/10

ミポリンが亡くなる前日に投稿した額縁に書かれていた英文が意味深だとして、「ネットで注目を集めている」んだって。

だけど多くの人が、それは今話題の展覧会の作品からの引用(および、展覧会の副題)だと気がついた。

確かに心抉られる作品には違いないんだけど、あたかもそれが心の闇を映しているような、なんかお恥ずかしい記事だった。
言い方悪いけど、記事書く方が無知って、恥ずかしいことだ。

読む方は、いろんなことを知りたくて読むんだから、知らなくってもいいのさ。
ただ情報を与える方が、そういうトンチンカンな事書くと信じたりするわけでしょ。

書く責任が薄くなってるよね。
読む側も大変な時代です(汗)

 

 

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