『「二次創作のNG行動」母親世代を中心に盛り上がった『大沢たかお祭り』が母の日に終焉の皮肉』
というニュースをネットで見ました。
その祭りが起きてることは、このニュースで初めて知りました。
そういうネタでのグッズ製作の許可申請を、公式へぶちかましたお花畑がいたんだそうだ。
公式がNOしか言わないのは、自明の事です。
申請したのはどうも、普段から二次創作に携わってるわけではない「一般人」らしいです。
「祭り」は当の御本人まで知るところになり、本当に盛り上がってたらしいね。
ブームの中心は「母親世代」って書いてあったけど、40代前半くらいだろうか。
著作権への意識の低さとか、そもそもNGなのを知らなかったせいもあるんだろう。
だけど今の若者、知ってても「許可をもらえば何してもいい」っていう、謎の自信ある人が増えてる気もするんだよね(汗)
「ちゃんと話せば大丈夫!」って思ってるみたいで、そういう人の場合、許してもらえないっていう頭が無いんだよね(汗)
その結果、全てがダメになるっていう経験したこともまた、無いんだろうな(汗)
繰り返される事ですね。
