鶴見中尉のスピンオフ小説が出るって!
すごいじゃん!これは嬉しい話だよね!
野田先生の中にある「鶴見中尉の物語」のゼロ章が、具体的に語られるってことでしょ。
言い方ヘンかもしれないけど、作画が追いつかないだけの「野田先生の思い」だもんね、聞かせてほしいです。
言っちゃアレだけど、実写より有り難くない・・?
・・文字読む辛抱効かないアタシが、そんなに喜んでてどうするのかって話だけどさ(汗)
新潟行ってみて思ったのは、歴史ある地域で戦いながら生きてきた人たちの感覚って、道民には想像で補うしかないよな、って事でした。
それは野田先生にも、同じ事が言えると思うんです(同郷意識強すぎ)。
それを思うと、プロの小説家の感覚で書いてもらうのは大英断だと思いました。
野田先生はもしかしたら自分で書きたかったかもしれないけど、「原作」の幅が広がるのは本当に嬉しいです。
これから、こういう事って増えるのかな?
・・原作軸で妄想したいネタを持ってる人は、公式が世界観確定する前に、早めに書いちゃった方がいいかもしれませんね(汗)
