カテゴリー: 日常

呟き

2024/04/24

ポケゴーのグラフィックが、恐ろしくバージョンアップした!

美麗になり、フィールドも凝ってる。町の中だと町の中なんだね(何それ)。

スマホ機種変してて正解だったかも…

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2024/04/24

今年もニラと水仙を間違えた、悲しい食中毒事件が起きている。

水仙食べた事ないから何とも言えないけど(汗)、やっぱ分かんないもんなんだろうか。

よく知らない人は、生えてるもの取って食べたらイカンって事だよ、ね……

 

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2024/04/24

なんか調子オカシイと思ったら、やっぱりシラカバ花粉かい…

今年はちょっと早くない?

鼻血が出て、喉が腫れてる。
目がかゆい〜

年々、ひどくなる気がするな。
昔はなんにも無かったのに…

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2024/04/23

野田先生が、世界の偉人?の漫画全集で、レーニンの巻表紙を描かれた。

いくら何でも「今にも脱ぎだしそう」っていう感想は言いがかりだと思う(汗)。

泉谷しげる御大に「ねどこのせれなあで」という曲がある。

カノジョと同棲を始めて、どんどん居場所が無くなる虚無を歌っている。

「マルクスとレーニンの本をすてたんだ」
「明日相模原まで出刃包丁を買いに行こう」

カノジョのことが嫌いなんじゃなくて、むしろ大好きなのだ。
2つの思いが共存する歌詞内容は、印象的過ぎる。

今の60〜70代くらいは、若い時そういう曲を聞いて、青春過ごしてたんだね。

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2024/04/23

昨日の札幌地下鉄タイヤパンク事件を受けて、日本中に「札幌の地下鉄ってゴムタイヤなん?」という衝撃が走ったようだった。

私は逆に「唯一のゴムタイヤ地下鉄なんだよ」と教えられて育った世代だった。
ああそうだよね、初めて聞いたらびっくりするよね、と思う。

Xにて今朝の運行状況を知りたくて検索しているうちに、赤の他人様のコメントを読む。

*〜以下引用〜*

なんでもネガコメウチ主人ですが、
今朝は
札幌地下鉄タイヤがパンクしたというニュースを見て
「ゴムタイヤ?それ
地下鉄じゃないじゃないか。地下ゴムだ」とか言ってて 笑った」

*〜引用ここまで」〜*

「鉄道」とは「レールを敷いて運行する輸送機関」なので、タイヤが何なのかは関係ない。
そういうのは残念だが、ネガコメじゃなく「無知」と言う。

多分、そう思った人はたくさんいる。
SNSで何でも発信できる世の中だけど、見も知らぬ人に笑われていることも、まあ、あるんだよね。

 

 

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2024/04/22

「雨降って地固まると言いますが。逆もあります。雨降って土砂崩れということがあります」

すごい格言ですね。
こっちの方がよくありそうだ。

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2024/04/22

若い頃に比べてだいぶ、朝のバイキングはご飯党になりつつある。

だけど、オーセントだけは絶対パンだな。

オンディーヌの焼き立てクロワッサンは、知ってる限りじゃどこよりもパリパリで、朝なら焼きたての威力も3倍増しだ。

1階のベーカリーでも売ってるんだろうけど、持って帰って食べるのとは話が違うんよね・・

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2024/04/22

北海道ってどうしても、「お迎えする立場」が多くなる気がする。

クルーズ船ってほとんど、横浜発着だもんな。

昔、小樽発着でサハリン周るプラン、どこかで見たけど幻だったべか。

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2024/04/21

がるに「昭和のレコードジャケットでインパクトあるやつ」のトピ立つ。

「研ナオコさんって、歌出してたんですね!!」

・・ってリアクション、ですよね、そりゃそうですよね・・
何歳くらいまで、研ナオコが歌手だって理解されるだろう??

安定の、ボディスペシャル2に「これだからサザンが嫌い」と書かれる(汗)
リリースは1983年。今から41年前のレコードジャケットだよ(汗)

確かに、当時でもこんなジャケット作るアーティストはいなかったけどさw

今はもう、配信とかが主流で「レコード」っていう商品そのものの概念が薄れてしまっている。

ジャケット画像もフォントも、値段まで入れて1枚の宣伝写真だったからさ。
トンチキなのもいっぱいあったけどw、曲のイメージが伝わって来て、だいたい何見ても楽しかったなあ。

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2024/04/21

北海道の人間は、通常お菓子の「ナボナ」を知らない。

王選手がナボナのCMに出演している事は、がんばれタブチくんでネタにされてて知った。
こっちではやってないけど、そういうCMがあるんだな、と認識だけしていた。

しばらくして、テレビのバラエティ番組で「地方のCM」か「有名人が出てるCM」か、そんな感じので本物の映像を見た。
実在したんだと思って、感動した。

大人になって、会社でお土産にナボナをもらった。

「あの!あのナボナですよ!!」と、色めきたったのは、本当に私だけだった。
自分と、一般社会とのズレを感じた(汗)

昨日のレースに「ナヴォーナ」って馬が出てて、それで思い出した話でした。

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2024/04/20

https://sk-kamkam.blue/gd/2024-04-20/

お絵描き日記の方に、鯉ちゃんと宇佐美と杉元を、女の子っぽくした落書きを置いて来ました。
ちょーざっくり、正真正銘落書きです(汗)

「女体化」っていうほど大それた話でもなく、何かをモチーフにして自分の絵に落とす、っていう一連の手慰みです(汗)

鯉ちゃん宇佐美はその道の常連なので、やっぱり誰でも扱いやすいんだろうなと思います。
私が描くと、やっぱり90年代風だなと思ったりもします(汗)

杉元が、正統派ヒロインな感じになって自分でも少しびっくりしました。
やっぱり、元が正統派なのかな。

色々遊んでみると、発見もあって楽しいですね。
ノダ先生の絵の世界を、踏み込んで味わう方法の一つなのかもしれません。

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2024/04/20

フィギュアスケートアニメの劇場版、製作中止のニュースが昨日の昼頃流れた。

2016年テレビ放送。そして劇場版制作開始。
上映は2019年を目指していたが、延期延期の末の中止だったとのこと。

知らないアニメなので見て来たら、とても綺麗なアニメだった。
楽しみにしていた人たちの嘆きがリアルタイム検索に溢れるのを見て、なんだか他人事とは思えない心の痛みを感じる。

舞台がロシアなのか、現在の世界情勢が原因と見る向きも多い。
だけど、それは多分いい口実だと思う。

単純に、制作の苦労にペイが見合わないという判断の気がする。
何でも大変だけれど、スポーツ物ってなると描画の手間暇だって一層膨大だろう。

2016年は、羽生フィーバーの真っ最中だった。
彼の威光が失われた今、当時に比べればフィギュア界に白けたムードが漂っているのは自明だと思う。

2010バンクーバーの頃は、特別フィギュアのファンじゃなくても名前を知ってるようなスケーターがゴロゴロいた。
そこから少しずつ有名選手が競技を退いたけど、彼らのようなスター性のある選手は後続しなかった。
2016ぐらいならもう、一時期沸いたライトなフィギュアファンは、もう霧散していた筈なのだ。

フィギュア人気そのものが落ちている今、アニメリリース当時と同じ集客は見込めないと、現場が判断したんじゃないかと完全部外者の私は思う。

いいものを作るのは大切だけど、時間をかけすぎると完結できないで終わる事がある。
私は、ゴカムだって安心できないと思うのだ。

WOWOWの囚人編は、明暗を分ける大事な企画だと思う。
ここでお客さんの目を繋ぎ止めておけるかどうかが、今後にかかってくるんじゃないのかな・・

網走までは絶対やると思うけど、その勢いでまず、樺太編なんて本気でやれるのか。
サッポロビール、五稜郭、しづかも、バトルの迫力を再現できるのか。
そういう金のかかりそうな場面を、イゴちゃんや長谷川さん、愛物語とかで繋ぐ事ができるのか。

とにかくなんでも、スケールが大きいからさ。

余計な心配でした。

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