とうとうスロットリリースか〜
これで道を踏み外す夢腐各種女子が、どうか増えませんように…
でも、何にお金使うかは自由でしょって言われたら、その時は何も言えませんけれどね(汗)
呟き
とうとうスロットリリースか〜
これで道を踏み外す夢腐各種女子が、どうか増えませんように…
でも、何にお金使うかは自由でしょって言われたら、その時は何も言えませんけれどね(汗)
しゃべればしゃべりてしゃべられる
しゃべねばしゃべねてしゃべられる
表現は違えども、どこでも同じようなもんなんだろうね。
キロちゃんが、家永さんの作ったなんこ鍋は馬、って聞いて噴き出すとこありますよね。
本当に馬が好きだと、「馬を食う」って、人間食うぐらいショックだったりする人もいます。
それが極端だとしても、犬猫口に入れてしまったってくらい、衝撃だったかもですね。
豚を食べない宗教の人に、イメージを聞いたら「虫食べるって言うくらい」と教えてくれた。
勿論食虫の習慣がある地域だってあるんだし、食文化はやっぱり、とやかく言うことではないよね。
アニメ「沈黙の艦隊」を見る。
キャラ絵が、ほとんど原作まんまでとても見やすい。
アニメほとんど見ない私に違和感がないんだから、多分よくできてるんだと思う(汗)
私は漫画を完全に絵で選り好みするたちで、絵が自分的に受けつけられないと、もう読めない。
そういや、大友克洋先生の絵がとても好きだけど、アニメには本気で向いてないと思っています。
精巧さの問題もあるけど、大友先生の描く人間の絵柄が、声優さん的な声に似合わないと思うんだ(汗)。
なんか、その顔でこの声なんだぁ・・みたいな・・(汗)
北極海の対ベイツ兄弟戦は、胸に来るしゾッとする。
何度か見たアニメなのについ、見入ってしまう。
メシ食いながら見てても、箸が止まってしまう。
私はゴカム見るまで、最近の声優さんの事を誰一人として知らなかった。
最近になって、ベイツ弟が菊田さんだと知った(汗)。
初めて意識しながら聞いた。一層かっこよかったです(汗)
松本零士先生の「The Cockpit」っていうアニメがあるんですが、この第1話も菊田さんだった(汗)
自らの正義に苦悩する男の役、似合うよねえ(今見られない。もう一度見たい)
okugawaくんはもう手術した方がいいよ・・
毎年毎年こんなんなっちゃって、結局選手生命パーになるなら、手術してパーになるのと何も変わんないじゃんね。
ビジュアルブックさっき届いた!
2200円はお買い得だと思うよ、すごくきれいな本です。
何と無く自分たちファンも含めて、一丸になった「チーム・ゴールデンカムイ」の本って気がします。
野田先生も、イラスト入りで寄稿してくださってる。
それにしても役者さんってホントすごいよね。
野田先生は、ケントさんに「筋肉はそのままで…」とお望みのようだったけど、受ける役どころでまた、痩せたりしなくちゃないんじゃないのかな。
しかしこのクオリティで最後まで作るのは、思ってるより遥かに厳しいだろうな。
夢小説って、難しいよね・・・
「夢」小説って、本当に難しいよね!!!
ウマ娘の公式が改めて、二次創作の過激な表現についてガイドラインの厳守を求めてるとのこと。
https://ameblo.jp/nybokujo/entry-12670550148.html
↑ニシノの馬主さんのブログです。
自分の馬を扱ってもらうのは嬉しいけれど、その際のコメントを過大解釈されて、事後が大変だったっていうお話。
あんま関係ないけど、ウマ娘は完全な「一次創作」ではない気がするのさ。
これって、競走馬の世界を下敷きにした「二次創作」って言わないの・・(汗)
だから三次創作へのガイドラインじゃん。とか難癖をつけるアタシ(滝汗)。
最初のコンテンツはゲームなんでしたっけ?
牝牡関係なく全て美少女に擬人化し、稽古つけてチャンピオンフラッグを争わせる。
牡馬まで美少女、ってのは違和感あったな・・。
なんか、キャットファイト楽しまれてるような、不快感も実はあった。
自分が固すぎるのかなあ、とは思うけど、感じたもんは感じたんだもん・・。
JRAも、これで競馬人気が上がるならって、野放しというか、認めておきながら丸投げしてる感はある。
だけど博打への関心がアップするわけじゃないから、肝心の馬券収入にはあまり、結びついてないらしい。
馬産地では、馬が好きすぎてマナーなんのその事案が増えている、という噂を聞きました。
つまり「ウマ娘」って本当に、それぐらい、面白いんだろうね。
正直、過激なR-18やるなって言ったってやる奴ぁやるさ。
だけどこれはそもそもが「競馬人気」に肖った作品なんだから、作った方は「一次創作」と思わないでほしい気がする。
その後ろに背負ったもののために、作ったガイドラインは有名無実にしないでほしいですね。
7年も前に食べログに書き込んだコメントに、いいねがついた!
びっくりしたけど、嬉しいもんだよね!
てかあのお店、まだあるんだな。
もう、自分で行くことも無いだろうけど・・(遠い目)
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/818348
ジュ◯ンとライオンズの、コラボ企画なんだそうです。
記事のトップに出てる栗山選手、カコいい(゚∀゚)
栗山選手は、菊田コーチと同級生にあたる選手です。
1983年生まれで、共に高校卒業と同時にプロ球界へ進んだ。
杢太郎さんと背格好は似てないけど、若い頃からほんとーーーにイケメンで素敵だった。
ずっとチームの中心選手で、41歳になった今もちゃんと、年相応にカッコいい。
そんな栗山選手に、現役時代の杢太郎さんをほんの少しだけ重ねて、イメージを練った。
杢太郎さんが現役だったら、こんな風なんだな・・と
リアル妄想する人間は、この宇宙の中で正真正銘、私一人だと思うよ(汗)
苦手ならスルーすればいいだけの話だろうと、分かってはいるんです。
だけどそれを沢山の人が待ち望んでいて、リリースされればみんなの楽しみは広がる。
ネットにも、情報やファンアートがあふれるんだろう。
ただちょっと、「みんな好きだよね!?」の空気感も、苦手なのかもしれない。
地雷なら「自衛します」だけど…地雷とか、そういうのでもないんだよね。難しいね。
受け流していけますように。
作家たちにはもう、代理交渉人が必要な時代なんだと思う。
作家にも知識が必要とか、隣人同士お互い助け合ってとかいう意見も聞く。
勿論そういった武装は、頼もしい武器になる。無駄な事ではない。
だけどその一方で、作家さんには余計なこと考えずに、制作に没頭出来る環境も大切にしてあげたい、って気もするのだ。
隣人を頼ったら、隣人が迷惑してしまう。
そういうことを気にしがちな人種がクリエイター全般、って感じもするし…。
作家を志しながら、実力の限界で筆を折った人なんてウジャウジャ居るはずだ。
その中には法律や、権利関係に強い人も一定数居ると思うんだけどな。