ロウキは色んな事経て大人のなってくといいと思うよ。
物心ついたときからメジャーに手が届く世界観ができてる世代だと思うので、自分がメジャー行きたいって思うこと自体、何も違和感を覚えないはず。
ただ、「日本でいい成績出したからアメリカへ」みたいな風潮は感心しないな…
日本のプロがメジャーへの腰掛けみたいじゃん。
呟き
ロウキは色んな事経て大人のなってくといいと思うよ。
物心ついたときからメジャーに手が届く世界観ができてる世代だと思うので、自分がメジャー行きたいって思うこと自体、何も違和感を覚えないはず。
ただ、「日本でいい成績出したからアメリカへ」みたいな風潮は感心しないな…
日本のプロがメジャーへの腰掛けみたいじゃん。
ドラマの「原作クラッシャー」問題が俄かに噴出している。
今放送中(終わったとこ?)のドラマの、原作者さんが立ち上がったってことなんだろうか。
ヤフコメなどを確認していると、過去にも相当ひどい改変事例が、枚挙にいとまがないほど起こっているんだろうなと思う。
好きな作品が蹂躙されるような真似に出くわした事がある人なら誰でも、「ゴカムが実写化される」と聞いた時は身の毛がよだつ思いをしたんだろうなと予想がつく。
映像化が評価される一番のポイントは「いかに原作を忠実に再現できるか」なんだと思う。
実写化モノってほとんど見た事が無かったけど、ゴカムは原作にホント沿っててくれたと思います。
更に言えば、場面によっては原作の解像度を上げるようなとこまで、踏み込めてると思ったよ(褒めすぎ?)。
メッチャメチャ金持ってる大ファンが作ってる、って感じです。
二次創作ではないけど(汗)、「ファンが作ってる」っていう意味では、現場の作品愛は創作者たちのそれに近い感じもする。
原作あるものを扱うなら原作ファーストだっていうのを、分かってない偉ぁいプロデューサーさんたちが、たくさん居るのかもしれない。
その作品がもう既に面白いから映像化されるのあって、本来世界観の手直しは必要無いんですよね。
映画良かったですよ。
原作ファンなら見てソンは無いと思う。
サザンに、「Rock’nRoll Superman」という曲があります。
杉元が叫ぶ「俺は不死身の杉元だ」は、あの曲の歌詞にある
「おまじないはいつもI’m a Rock’nRoll Superman」に通じるものを感じる。
アシㇼパさんちは多分お母さんが、チタタプチタタプ言いながら料理をしてた。
コミックで読んでた時は、「それはアイヌの人みんながすることじゃない」ということまでは、了解していた。
アシㇼパさんの口から「ウチの習慣」と話してもらえると、なんだかおかしな鼻唄でも歌いながら台所に立つ、陽気なサザエさんのようなリラッテ母さんの像がホワンと浮かんだ。
細かい感想というか、勝手ではありますが、解像度はやっぱ深まります。
今、やっとゆっくりドグスレ読んでるとこなんです。
すぎちん切ないね。
多分、勝てるはずないことは分かっていた。
もしかしたら、土肥くんの「引き止めたい」気持ちも、薄々分かってたような気がする。
決めたことを後悔しそうになった時、ロウくんが闇に落ちそうになっていたすぎちんを救った格好になっている。
宮森キーパーちゃんって、どうなったんだっけ?三島枠?
菊田さんは、私にとってはとても難しいモチーフなので、描き始めた時も今も、ちょっとしたことでバランスを崩してしまいます。
なので迷うといつも原作を確認するようにはしてるんですが、20巻と28巻ではだいぶ雰囲気が違い、どっちを参照するかで結構影響も、変わってくる。
シブ菊田さんと、優オジ菊田さん。
どちらも素敵だけど、共存するからこそのギャップもまた魅力だ。
色んなフェイズのあるキャラ(どのキャラにもそういう局面はある)なので、「落ちた時の菊田さん」は、ファンそれぞれ違うと思う。
髪の分け目や、Yの位置も微妙に違う。
参考にしたい時は、構図によってそういうのがどこに来るのか迷った時が多いので、見たものに依って変わってしまったりもする。
後から見て、「何を確認しながら描いたんだっけ…」と考え込むこともある(汗)。
カナダの◯選手は、ドグスレ1巻に似顔絵で登場する。
ゴカム菊田さんに雰囲気が似てたので、ご本人を検索した。
エックスでは控えめに言ったけど、私の理想の菊田さんにだいぶ近くて、アララーーーーーーー…と真剣に思いました(汗)
https://news.yahoo.co.jp/articles/546a34a1d2fe6e837b4d905b1f7b2e9242344486
リンク張れるか分かんないけど…
別府市長、大谷くんから贈られたグラブを「自分だけ見てちゃもったいない」と市役所展示。
…って、誰がテメェにやるって言ったんだよ💢
ホントにびっくりしたー。
怖い大人だよね。
ウチの父はその昔、「夏休みが長いから」という理由で教員の道へ進んだ。
部活持ってなけりゃ、ホントにそんな感じだった。
今は、信じられない話だ。
だけど、教員なんてそんな職業で良かったんじゃないのか。
責任を、押し付けられすぎだと思う。
そして責任感の強い人ほど、損をする仕組みだ。
勉強と生活指導以外の面倒は、先生がやる範囲を超えてる気がする。
余計な事はどんどん、アウトソーシングに置き換えていければいいのに。
そういうわけにもいかないのかな。
大谷くんが贈ったグラブについていたタグが、フリマサイトに出品されたのだという。
タグには、大谷くんのカッコいい写真と、彼の肉筆メッセージが印刷されている。
ファンなら、「それいらないならくれ」と思ってしまう。
公序良俗的にはあり得ないが、流れとしては、読めた流れだ。
あんな素敵なのつけなきゃいいのにね。
そんなの買うやついないだろうと思いますでしょ。
いや十万くらいなら、すぐ売れると思いますよ。
そもそも、グラブの身の上だって心配だ。
3個無事に、大谷くんの思いを遂げられる学校がどんだけあるのだろう。
飾られたり、金庫に保管されたり、そんなために贈られたわけでもない。
だけど他のグラブといっしょに、グラウンド脇の道具入れにしまっておけるのかな。
身代金が取れるお子を、ボディガードもつけず野放しにしてるようなもんかと…(汗)
なんか引換券みたいのにした方が、良かったのかもね(汗)
それはそれで危ないのか(汗)
木彫りの熊が注目を集めているという。
嬉しいお話です。
道南八雲町が発祥のこの工芸品は、「アイヌの工芸品」となんとなくゴッチャになっていた。
ウポポイに木彫りの熊が展示されている。
「アイヌのもの」として展示されているものの中に、明らかに「アイヌのものではない」品物が飾られている、というのが開館当初から話題になり、その中にこの木彫りの熊も飾ってあるのだという。
木彫りの熊には、有名な作家さんが何人もいる。その中に、アイヌ出身の方もいらっしゃるのだ。
だから、アイヌの工芸品と言って飾ってあるなら間違いだけど、その方の作品なら、当たらずも遠からず、くらいまでには話も近づく。
百歩譲ってますけどね…
でもそんな話のお陰で、正しい発祥も少しは知れたんじゃないかな?とも思います。
あの施設には入りたくないので、確かめる術は無いです(汗)
明和電機展行ってきたよ!
期待以上だった・・札幌来てくれてありがとうございます。
なんか、よくわかんないけど好きなのよ。
と思いながら十数年。
やっぱりよかった。
今日は映画情報で持ちきりだ!
評判はすこぶる上々で、楽しみな限り。
私はすぐには行けないけど、来週はきっと行きたいな。
せっかくですから、ススキノの新シアターで見たいです。
最終話まで映像化する予定があるんだろうか?かなり端折ることにはなるだろうけどね。
私が今から楽しみにしているのは終盤の方。
西部警察ばりに爆発する二階堂を期待している。
それと、しづかでの激闘。
私は、激闘以上に、しづかが見たい人です。
おもてブログ(?)で尾形の考察のようなものを熱弁したら疲労した(汗)
「尾形は自分が正しいと実証したい」っていう私の妄想は、関カム尾形くんのキャラ設定にまるっと載せています。
その「仮説」がかなり独り善がりなとこも、人を使って「仮説」を実証しようとするとこも。
関カム尾形くんも、あの後どうなったんだろうなあ?(無責任)