アーチャリーももう40歳か…
カテゴリー: 日常
呟き
2024/01/09
入稿受付にならないとこ見ると、この三連休は大量の注文があったんだろうね。
年末年始もすごかったろうし(地震の関係もあるのかな…)、印刷屋さんは大変なんだろうなあ。
2024/01/09
#好きな漫画10個あげると人柄がバレる
というタグでポストした。北海道地方のトレンドになってるらしいよ。
人柄がバレるって、そんなことあるかねえ?
ああでも、上がった漫画で、自分がちょっと好きになれなかった漫画を見かけたりすると、確かにそういうこともあるかもしれないと思う。
人間、好きで自分を語ろうとしても、苦手なものを語る方が手っ取り早く伝わってしまう。
苦手なものを、相手を傷つけずに伝えるのは結構難しい。
アタシは大昔から、アンチGだけはお伝えするようにしてきた。
野球ファンの間では、とても大事なことだからだ。
あんまり聞かなくなったな。もう死語なのかしら。
2024/01/07
元々自分の心の中にないものを、「やってみよう」で表現することって、どのくらい可能なんでしょう。
文章書きは、そういう「人の気持ち」を噛み砕くことから始まります。
取材もし、なるべくそのキャラの気持ちに沿って考えて、色々と補って来たつもりでした。
だけど見る人には、結局のところどう受け取られていたんだろう。
推しでもそうじゃなくても、出てくるキャラ全員を、同じ熱量でケアしたいと思って書いていました。
担当さんがいないと、最終原稿決めるのも全部、自己判断です。
二次創作で悩みや迷いがあるとすれば、「こういうこと書いてていいのかな?」っていう自信の無さからくるのかもしれないです。
2024/01/07
えっ・・・?
菊田さんの佳さが分からないとおっしゃる方がいらっしゃるんですか・・?
分かりました。
私がみっちりと話してお聞かせしますから、どうぞそこにお座りくださいw
2024/01/06
エドガイくんの作った贋作は、本物とおそらく違う方法で作られている。
それで、本物と見分けることができる。
だけど、区別をつける目的は「本物を凌駕したいから」じゃなかったと思う。
エドガイくんは、アーティストである前に職人であると思う。
職人は、オーダー通りのものを作るのが使命であって、自分の個性を出す理由は無い。
こだわりがあるとすれば、それはクライアントを思い遣って作る、プロの工夫だと思う。
同じなめし方で本物そっくりに作ることはできる。
だけど、中尉にさえ見分けがつかなくなったら困る。
彼は最初から、どうやったら区別がつくか分かって作っていた。
それはただただ鶴見中尉に迷惑をかけたくない、満足してもらいたい。
こだわりがあったとすれば、その一心から来るものだったんじゃないか、と思っている。
「本物を凌駕したい、だからなめし方にもこだわりがあったのかも・・」
・・という結論は、いかにもアーティストと、モノ作りをした事が無い人、が、弾き出す推論だな。
と、274話を読んでいて思いました。
2024/01/05
でもさあ…
機内に連れて入ってたとしても、緊急の時は連れて出られはしないよね?
冷たいようだけど…避難の妨げになるんじゃないかなあ。
アパートみたく、ペットOK便作ってもらうしかないんじゃない。
運賃はすごく高くなるだろうけど。
2024/01/05
昨日ジュリーの番組見たよ。
75歳。ツアーしているんだという。
一時期、衰えちゃった?と、失礼ながら思ってしまった。
でもすごいね、元気だし、今の良さがあるよね。
元同僚(っていうのか)の方が、「ジュリーという役をやりきった」っていうようなことを仰っていた。
今は数字も評価も無関係の世界で、自分という表現が出来ているってことだろうか。
カッコ良かったし、歌もうまい。
幼き頃、当たり前にあると思っていた歌謡曲の世界は、才能ある大人たちが頭を突き合わせ作り上げられている世界だった。
いいモノは才能と、それを理解したチームがネタを練り込んで作るものだ。
もう多分、戻らない…のかな…
2024/01/05
ワキ毛って、描いちゃダメですよね、やっぱり…
いや、描いてもいいけど趣旨変わりそうか…(汗)
毛。
2024/01/03
羽田航空機衝突事故。
命が助かった機長の「管制官から離陸の許可が出ていた」というお話。
重傷と聞いているが、機長としても話さねばならない何かを抱いていると思う。
このお話は、取材から分かった事だという。
「話が漏れた」
「正式な発表が待てんのか」
などというご意見もちまたにはあるようだが、「正式発表」が「正しい内容」だという保証はどこにあるのか。
こういうのは往々にして、漏れて来た第一報が一番正しい。
離陸許可は、多分出たのだろう。
だけどあのC滑走路からいつ出てもいいと言われたのか、正しく理解はされていたのか、その辺の問題だたのかな?と推測する。
2024/01/03
能登地震で、永井豪先生の記念館が被災した。
大きな火事によるダメージの程は、今は想像もつかない。
私は永井先生のファンではないが、貴重な資料や作品に修復不可能なものが混じっていたなら残念すぎる。
2019年に大きな台風があった。
その日私は関東遠征を計画しており、国立博物館でカムイザウルスの晴れ姿を拝み、10年来見たかった画家の個展に伺う予定だった。
結局羽田⇄新千歳が全て欠航になって、行くこと自体無理だった。
個展は開幕日に駆けつけるつもりで、本当に楽しみにしていた。
しかし関東地方も大水で、展覧会が開かれる予定のギャラリーが被災した。
地下に浸水し電気系統がやられ、地下収蔵倉庫の扉が開かなくなったという。
確実に浸水しているのが分かっているにも拘らず、美術品のレスキューはできない。
歴史的な蔵書や作品には、デリケートなものが多数含まれていた。
今も復旧作業は続き、作品によっては修復不可能とされ廃棄の憂き目に遭っている。
私が見たかった個展の作品は、翌日からの公開に向けて展示室にすべて移されており、一部修復でことなきを得たのだという。
今でも、ギャラリーは再建の目処すら立っていない。
一品も欠けず戻って来たのは奇跡的な事だったんだと思うと、なんだか背筋に冷たいものが走る。
3年後その個展が長野で開かれたので、チョイ行きにくい場所だったが、足を運んだ。
本物を見て、これが失われず本当に良かったと、泣きそうになったのを思い出す。
2019年の件は、良かれと思って耐火性の強い収蔵庫を地下に作ったのが、却って仇になってしまった。
輪島の件も、仮に火事を想定していたとしても、まさかここまでとは思わなかっただろう。
作品の収蔵についてはもっと気をつけて行く必要が、本当はあるんだろうけれど、ケースは一様ではなく難しい問題だと思う。
永井先生の作品は一部東京へ、手塚先生の展覧会用に搬出されていたと聞いた。
美術品の命にも、運命ってあるのかなあと思ってしまう。
2024/01/02
んやーーーーやっぱおばちゃんスロットはどうかと思うわーーー
グッズならまだまだモノが残るしさ、一応財産になるじゃん・・
そりゃ勝てばいいけど、オカネ擦る確率の方が高いわけだしさ・・
それまで堅気だったコがね、「ゴカムなら打ってみたい」から色々始まっちゃう場合もあるわけでしょ?
アタシも基本ハマりやすいたちだからさ。
自分が若くしてゴカム好きになってたら、と思うと結構恐ろしい。
今いい大人でよかったと、変な安堵感覚えているよ。
