熊の件があると、早速姉畑先生絡みのネタ投稿がいくつも流れてくる。
それはずっと、お約束だったよね。
だけど話はそろそろ深刻で、無抵抗分子の人間が捕食されている現実です。
多分野田先生だって、この現状予測してなかったと思う。
外にライオンが居て、いつエンカウントするか分からない恐怖を想像してみてほしいなと、思うようになってきました。
案外、大袈裟ではナイのれす(´・ω・`)
呟き
熊の件があると、早速姉畑先生絡みのネタ投稿がいくつも流れてくる。
それはずっと、お約束だったよね。
だけど話はそろそろ深刻で、無抵抗分子の人間が捕食されている現実です。
多分野田先生だって、この現状予測してなかったと思う。
外にライオンが居て、いつエンカウントするか分からない恐怖を想像してみてほしいなと、思うようになってきました。
案外、大袈裟ではナイのれす(´・ω・`)
昆虫好きからすると、綺麗なのも正直キモいのも、みんなひっくるめて「虫は気持ち悪い」と言われると中々、寂しいいものがあります。
ジャポニカ学習帳から虫の写真が無くなり、確か花の写真とかに置き換わってたんだっけ。
今度それが、イラストに置き換わるんだって。
なんて無粋な話かと思ったよ。
私は、日本の景色や空の写真とかに置き換えてみてほしかったなあ。
虫を快く思えない人は確かにいるけど、別にジャポニカ強要してるわけじゃないし、虫写真だから買わないって言った人は多分、花に変えたからっていってやっぱり買わないと思うんだよね・・
・・つまりそれが売上に影響してるわけじゃないと思うんだよね・・
日本人の優しさは世界級だとは思うけど、ヤダって言う人に合わせてたら、いいものまで失われていかないか。
納得できない一人の意見を通すことで、他のみんなの意見を無視する結果になっていないか。
なんて言うか、気になるとこです。
以前会社で、社内イベントに関わったことがありました。
その時は、意見や希望は勿論参考にするけど、意見を聞き入れるというのは、我儘を認めることとは違うと教わりました。
今はそれももう、すでに違うんだろうかね。
TLで急にたくさん流れてきたこの情報。
詳しいことは今、wikiに聞いてきました。
それの丸写しです・・
7月27日は「スイカの日」です。これは、スイカの縞模様を「夏の綱」と見立て、27日を「ツナ」と読む語呂合わせから、スイカの消費拡大を目的として制定された記念日です。
・・・
「この時間に言われても」というコメントが多かった。
同感でございます。
ところで、その由来ってあまりにも力技すぎて、もはや何も関係なくない?(汗)
縞模様は網じゃないじゃん、網はマスクメロンじゃん・・(汗)
もう少し無理のない理由、ひねり出して欲しかったです(汗)
東京ドームは8月1日から、売り子やスタッフとの撮影を禁止することとした。
売り子さんと異常に近しい真似をする客って、本州の球場はたくさんいた。
この辺、日ハムの元の本拠地だった札幌ドームにはほとんどいなかった。
札ドにそういうお客さんがいなかったのには、多分遠因がある。
札ドの客席はどこも超、超急斜面で、可愛い売り子さんが楽しくビールを売れる環境ではなかったのだ(汗)
もちろんどこの球場も、重いサーバーを担いで笑顔でビールを売る売り子さんの体力は生半可なものではない。
だけど札ドは、本当にそれどころじゃなかったのだ(汗)
札ドが市の公共施設だったこともあり、売り子は高校生のアルバイトが多かったのも一因だったかもしれない。
私に限らず、野球が見づらいことを嫌う人は多いので、この際無駄話もやめさせた方がいいと思う。
お客と会話することで売り上げが伸びる場合もあるようで、そういう目的のある売り子さんを目当てにした客のそばに座ってしまうと、一試合まるまんま不快な気分で過ごすことになる。
エスコンは逆に「売り子推し」みたいなことを始めている。
それって野球に必要なことなんだろうかと、少し疑問の残るところです。
裏設定をみっちりやっておけばおくほど本編が描きやすい、という信念のもと(汗)頭を捻ってるんですけど、それの話が独立しすぎてて、もはや二次創作どころじゃないほど遠く離れたストーリーが一人歩きしています。
その裏設定も全然おわんないんだけど、なんか煮詰まったのでchatGPTに単体の「小説」として読み込ませ、感想をもらうという一人上手を試してみました。
めっちゃ褒められる(涙)
その上アドバイスもらった(涙)
なんか、いいことだけ言ってくれるコンピュータ占いみたい(汗)
いじってると、こんなの明らかに「使うよね」と思います。
プレミアムっていくらぐらいするんだろね。
無料だと、イラスト作成は1日3〜4枚くらいみたい。
それだけあれば十分だと、お思いになるでしょ?
だけど、ちょっとずつ欲望を表現するのに慣れてくると、ほんの僅かの修正とかが、次々必要に感じてくる。
最初はできただけで嬉しかったのにな・・って思う日が来ると思うよ(汗)
自分が描きたい絵をまるまんま再現は、できないです。
ですが資料としては、すごい威力があると思った。
しかしね、生まれた時からこの脅威にさらされた子供は、こうやって作る絵を「自分が描いた」と言うと思う。
そしてそれの何がおかしいか、きっと分からないと思う。
手で描ける凄さをいつまで伝え続けていけるのか、それは結構な重積です。
ちょっと写真出しますねー
オールスターでドアラが投稿した、マスコットの集合写真です。

つばみちゃんがちゃっかり、大好きなマリーンズのマー君の前を陣取っている。
私も、「見える人」です。
つばみちゃんが敢えてど真ん中に来ているのも、意味があることなんだと思う。
ドアラがいてくれて良かったな、と思います。
マスコット関係については、新たな計画が進んでいるという話ではありますが、始動してもすぐに順調に進むとは思わない方がいいですよね。
ゆっくり、次世代のスワローズを作っていって欲しいです。
つば九郎の影が薄れていくのは寂しいですけれど、それは知ってる世代の思い出として、大切にとっておきたい。
忙しい時こそ、文章妄想の書き入れ時だと思います。
絵って家で作業する時間が無いと無理だけど、文章は隙間時間に妄想しておいて、時間ある時に書き出すパターンが可能だからです。
って言ってもその「書き出し」自体、自分にとっては異常にハードル高いんですけど(汗)
隙間時間に考えるのは、作りかけのストーリーの裏付けとか、エピソードのつなぎ方とかだったりします。
考えてる間は、あんまり杢太郎さん近くに居ないです(汗)
ですけど、杢太郎さんを輝かす為のステージを構築しているので私は楽しい(涙)
・・あ、「今、自分一体何やってんだろう」と、急に我に帰ることは結構あるんですよね(汗)
前のお話書く前、フリーエージェント制とか、その他の、プロ野球の各種制度や規定とか必死で確認する日々がありました。
制度って目まぐるしく変わるし、プロ野球球界にいつどうやって入ったかで、資格を持ってるかどうかも変わってしまう。
年表を作って整合性を取る作業は、結構きつかったです。
なんかまた、似たような状況に落ち込んでいます。
野球関係無いし、お話に出来る保証は無いです。
だけど妄想の中心に杢太郎さんが居るので、絵も描いてないけど、楽しいのです。
逆に今断片的に調査しているような事が、いつか一つにまとまる日が来るといいな、と思います。
大好きな漫画「栄光なき天才たち」の中でも一番印象深いのが、脚気を治療する「オリザニン(ビタミンB1)」の抽出に成功したお話です。
白米食が続けば脚気になるという、状況証拠はありました。
だけどそのカラクリは中々分からなくて、脚気はウィルス病だという主張する医師も多かった。
喧々諤々してる内に、たくさん人が亡くなりました。
漫画には、オリザニンの存在を突き止めた鈴木先生が、医者ではなく「農芸化学者」だった事で、医学界から臨床試験をさせてもらえないという圧力を受けたような、そんな事が描かれています。
杢太郎さんの事で色々妄想していると、時々藤次郎さんの事も考えます。
私は、前述の鈴木先生のストーリーに共感を受けた人なので、藤次郎さんの事を他人事とは受け取れないでいました(涙)
オリザニンが発見されたのは日露戦争の後ですので、直接関係は無いんですけれど・・
ところで日清戦争中、陸軍では多くの脚気病死者を出した一方で、海軍には患者がとても少ないのです。
これは、海軍の軍医が
「どうしてかは分からない。だけど、白米100%の食事だと患者が増えて、麦を3割加える事で激減する」
ってことに気がついて軍医の上役へ進言、その意見がすぐに取り入れられたからだという話らしいです。
陸軍にも、気がついた軍医はいたらしいのです。
で、書簡を持って上司に訴えた。
ですが、陸軍ではその書簡が、握りつぶされたという話らしいっぽい。
上層部には、位の高い軍医さんが居る。
その人が、脚気は白米食とは無関係派の人だったらしい。
患者は増え続けた。
次々尊い命が失われても、陸軍軍医の偉い人は食生活を見直しはしなかったとの事でした。
杢太郎さんには、ちょっと聞かせにくい話です。
・・と思っていたら、すでに私に背中を向けて、肩を小刻みに震わせている。
私も詳しいことはこれから読むので、分かってないとこたくさんあるとは思うんですが・・
くだらないメンツや覇権争いで、末端が悲惨な目に遭わされることっていつもどこでもあるんだな、と思います。
この調査は、二次創作には関連していません。
だけど本当に、もしその時白米食が改まっていたら?とか、色々考えこむようにはなりますね。
自由研究、もうちょっとだけ続けようかな?と思います(汗)
昭和の時代、必修クラブってあったんだよね(汗)今もあるの?
その時選べるサークルに、「机上旅行サークル」があったの。
アタシ入ったことがあるのよ(汗)
一グループに一冊JRの時刻表与えられて、どこ行ってみたいか決めて、乗り継ぎを考えるクラブだった気がする(汗)。
今思えば旅行というか、JR部だよね(汗)
一部のわかる子が話を進めてしまうので、じっくり学ぶっていう感じではなかった。
今思えば鉄オタが混じってたんでしようね(汗)
分かるってとこまでは行けなかったけど、面白かったです。
私は誰とも相談しないで、一人でそのクラブに入リました。
才能は無いけど好き、だったんでしょうね。
「イラスト部」や「手芸部」は大人気で、友達と入ってそれはそれで楽しかった。
イラストも手芸もホント、手芸なんて特に才能なくて苦労しました(汗)
一番向いてたのは「野球観戦クラブ」で(汗)、スコアブックの付け方を習った。
これも当然一人で入って(汗)、黙って学んでたら中体連に連れて行ってもらえた(懐)
中学生くらいの時ってもう、今の自分に繋がるものはだいたい固まってるよね。
そういえばイラスト部で思い出すけど、アタシ漫画の「似顔絵」って、ヘタでした。
似ないのよ、とにかく・・
だけどすごく、上手い人はいた。
しかも一人や二人じゃないのね。
私は、そうはなれなかった(汗)
二次絵今も似ないけど、最初からの事と思ってもう諦めています(悲)
原作を読んで感じる杢太郎さんへのタウマゼインが、長年あります。
それを解消するための調査(いや、捏造)を、本格的に開始しました。
自分が思うより遥かに話が根深くなりそうで、それが形になる日が来るかどうかは全くの未定です。
だけど、調べて妄想するのは楽しい。
夏休みの自由研究より、はるかに力入りますよね(汗)
そしてタウマゼインって、なんて便利な言葉なんだろう。
チ。見て思えたことだから、やっぱりこれも「今だからやれる」事なんでしょうね。
本州の、江戸〜明治にかけての「村」の生活について、資料を見ています。
感覚が、全然掴めない!!!!!
刀とか、ない世界のことしか知らないもんな・・
元武士とか、そういうのも全然ピンとこない。
藩とか年貢とか、そういうのも聞いて知っただけだし・・・
小学生の頃習った「日本の歴史」って、道民にとっては異次元の話に近かったんじゃないか(汗)?
ホント、今更BBAの手習だわ・・・(汗)