改めて、2025野田先生からのホワイトデー贈り物を頂戴する。
もう、ゼッタイ失くしたくないので、貼っておくよ。
このブログからは右クリックできないし、大丈夫だよね・・
マジマジと眺めると、細部がすごく参考になる。
スカーフの奥に覗くコートの首元までセクシーに見えるのは、私が病気だからですか(大汗)?
「俺を描け」と言われてる気がする。
今ちょっと、記事用の絵描いてるからかな・・・・
大丈夫よ、菊田さんが一番かっこいいよ!!!
呟き
改めて、2025野田先生からのホワイトデー贈り物を頂戴する。
もう、ゼッタイ失くしたくないので、貼っておくよ。
このブログからは右クリックできないし、大丈夫だよね・・
マジマジと眺めると、細部がすごく参考になる。
スカーフの奥に覗くコートの首元までセクシーに見えるのは、私が病気だからですか(大汗)?
「俺を描け」と言われてる気がする。
今ちょっと、記事用の絵描いてるからかな・・・・
大丈夫よ、菊田さんが一番かっこいいよ!!!
野田先生からのホワイトデープレゼントは、菊田さんの単独イラストでした。
まさかのチョイスですよね。
逆に困惑するぐらいに嬉しすぎる(汗)
どういうシチュ?って一瞬考えるけど、特定の場面じゃなく「菊田さんカッコつけて!」ってリクエストしたら、ああいうポーズをとってくれたんじゃないかって気がします(汗)
やっぱり野田先生の絵が大好きです!
昨日は、昭和23年の流行歌を聞く会に参加していました。
歌と同時に、当時のことを話してくれる90歳超えのゲスト様ご降臨。
当日中学生だった少年時代の事や、戦後の雰囲気が伝わる。
作り事では無い昭和の話は、絶滅の一途だ。
何をどんなに聞いて伝えても、それはもうリアルではない。
私の行く会の参加者は、本当に当時を生きた人が多い。
政治的なものはほとんど無く、かける曲に合わせてお客さんが口ずさんだり、突然お客さん同士で思い出話をし始めるのも自由だ。
主催者様もご高齢ではあるが、昭和23年はまだ幼かったらしい。
「帝銀事件」について、詳しく聞いた。
今まで、よくある「昭和の事件簿」みたいな番組で幾度となく見聞きしてきた事件です。
だけど、歴史上の出来事っていうか、「昔の話」っていうイメージしか、実は無かった。
今回人の口から聞いて初めて、どれだけ大きい事件だったか、理解が深まった気がします。
事件そのものの大きさもあるけど、そこには戦後独特の環境や雰囲気が、が大きく関わっている。
今の人が字面だけで事件を読んだり聞いたりしても、
「どうしてそんな事に引っかかったんだろう」
「どうしてこの犯人が捕まったんだろう」
「どうして獄中死するまで死刑は執行されなかったんだろう」
って、理解できない事も多いと思う。
全理解はどだい無理な話ですが、当時を実際に知ってる人の話は当時の空気感があるから、「どうして」っていうのは愚問だと、その場で分かる場合もある。
古いものを「老害」と切り捨て、昔の話を「そっちが間違いだった」かのように扱う風潮が、ちょっと最近気になるとこです。
いい悪いじゃなく「それが現実だった」し、その時代時代にそれぞれ、人の思いがあったはずなのでね・・
ちょっと複雑過ぎる話なので深入りは避けますが(汗)、「昔のほうがおかしい」って言われると心外だなって思うことは、たまにあるよ(汗)
喋りたいことが多くなると、話が渋滞して逆に書けなくなってくるね(汗)
そうこうしてる内にその書きたかった事への記憶が遠くなってしまう(汗)
沖縄キャンプや、ドグスレ話もしたい!
だけど明日は、チの最終回だ(汗)!
先週や、もっと前からの話もしたいよなあ。
常ぽよの兄ちゃん、アレ金髪かなんかだよね!
高卒でプロ入りか、拓兄ちゃんさすが元主将だよね。
二瓶先生からしてみれば常丸家の次男坊だし、「人と違うやり方で認められたい」って思うのは弟心理かもですね。
まあそのー、アイスホッケーを愛してるかどうか、その辺はまあ、ちょっと分からんとこです(汗)
しばらく前、よく「ふわっち」の広告マンガが流れてきていた。
何かの啓蒙漫画かと思って見たら、SNSの宣伝でちょっとビックリしたんだよね(汗)
ママ友はどうしてみんな、こんなにイキイキしてるの?っていう主人公。
ママ友の返事は「ふわっちをやってるからだよ!」みたいな・・
マンガはとても可愛い絵柄だったけど、家事のちょっとした事の配信だとか、空いた時間のおしゃべりだとか、すんごい軽いノリで危ないことを勧めてる内容だな、と私は思った(汗)
話の端端に個人情報は滲み出るもんだし、そういうのを狙い澄ましてる奴に目をつけられたらアウトなのになと。
配信者が白昼堂々と、自分が殺害されるとこが流れる憂き目に遭うという、とんでもない、酷い事件が起きた。
犯人に弁明の余地は無く、そして令和時代の事件だなという印象です。
被害者は「軽いおしゃべり」ではなく、かなり大胆に活動していたと聞く。
お互いのそれまでのいきさつはどれも想像なので、中身についての言及は避けます。
あくまでも、一般論として・・
世の中に変態が一定数居るとして、仮に「配信をしていたら、リスナーの0.1%は変態」だとする。
リスナーが10人なら、変態の数は0.1人。
運の悪い人なら出会うかもしれないけれど、リスナー10人勢の大多数は、変態にエンカウントしない可能性が高い。
だけど100人になったら、1人は必ず、変態が入る計算になる。
リスナー100人勢は、10人勢より格段に、出会う危険性は高くなる。
1000人になったら、自分の話を聞いてるお客さんのうち10人は変態が居ると、覚悟した方がいいと思う。
今回の事件の犯人が変態だって言ってるんじゃないです。
全然、それとは脈絡ありません。
ただ、そういうのに遭遇する機会は単純に増えるよね、っていう一般論です。
(これは聞いてる方にもちょっと気をつけてほしいとこだよね。
変なの色々聞いてるうちに好きな配信者が見つかったとして、そいつがアタマのおかしい変態だって場合もあるんだから)
言ってしまえば全く当たり前の事で、身も蓋もない話ですよね・・
「地動説を愛した人たちの物語」
「命をかけても信念を貫こうとしたお話」
「学ぶ感動をつなぐお話」
チを紹介するとそう言うことになるんだろうけれど、なんかどれも当たらずも遠からずみたいな気がする。
地動説を異端思想と取り締られた架空の世界に放り込まれた人々の、様々な生き方を描いたお話なんだと思う。
いや、それは私のただの感想で、私が物語を読む時の「クセ」みたいなものです。
ゴカムも「冒険活劇」「金塊争奪戦の物語」って説明されることが多いけど、「金塊争奪戦という架空の出来事に関わってしまった人たちの、色んな生き方」の話だと思って読んでいます。
チの拷問シーンがスゴイって触れ込みなので、それで敬遠している人は結構多い。
私も最初、それで尻込みした。
なので、怖そうなとこは目の横に流して、雰囲気だけで読み進めている。
だけど考えてみりゃ、ゴカムの最初も相当怖いですよね(汗)
私は最初、本気で造反組の熊シーンが気持ち悪すぎて、読み進められなかった。
なので次の無料開放の際、「そこは飛ばす」という技を習得してから読み進めました。
だから今でも、実はあの辺よく読んでいない。
実写も、目を逸らしてやり過ごしている(汗)
それじゃ意味無いじゃんという人も、いると思う。
けれど、それでストーリーを味わえないなら、私にとってはそっちの方が意味無いって気もしてくる(汗)
ただ、作家さんが必要として描いてる残虐シーンって、やっぱりあるんだとは思うんです。
そういうのがメインの作品は、また別の括りですけれども・・
チの作者さんは本気で痛そうなものを意識して描いてるそうなので、「異端はそれだけ酷いことをされるんだ」って話として、伝わってくる。
野田先生だって、熊がこれだけ怖いんだと分からせたくて、あそこまで描いたんだと考えています。
「怖い」にも色々ありますので一概に言えないけど(汗)、そういう要素があっても視聴してる時は、怖さ乗り越えてでも見たいぐらいストーリーが気に入った、って時なんですよね。
白い恋人ツキシマ軍曹コラボ缶、争奪戦の様相です。
しかし一方で、コレジャナイ感を覚えているファンもかなりの数、居るんだね。
ゴカム夢なら、キャラのことはみんな好きっていう人が、ほとんどだと思います。
だけどどの作品でも言えることだと思うけど、推しかそうでないかってまた、違う話だよね。
「好き」と「愛してる」は、違うって事だよなーと思って(汗)
二次創作する時、そこってかなり、本気で気をつけなくちゃならない最大ポイントだと思っていました。
「好きだけど、推しじゃない」キャラに出演してもらう事ってあると思う。
絵も、そうだよね。
これって推しを描くよりずっと、気を使います(汗)
お話で登場してもらうとき、「もし私が尾形くんや佐一ちゃんを、杢太郎さんを愛するレベルで愛したら、彼らに対してどういう気持ちになるだろう」と考えました。
原作を一生懸命読んだとしても、考察したことが無いのでイメージが表面的になりがちです。
思い込みもある。
恋する気持ちを擬似的に、脳内で考えました。
「愛そう!!」と思いながら描いてると、私の背後の杢太郎さんは、いい顔しないの(汗)
普段ウチの杢太郎さんは、私に興味なんか全っ然、無いんです。
だけど他人を描いてると案外、ヤキモチ焼いたりはする。
ビョーキとはいえ(汗)そういうのも含めて、書いてる間ってとても、楽しかったです(滝汗)
私は、男の上半身ハダカがエッチだとか思う事は、あんまり無いです。
少年誌育ちのせいかもしれないです(汗)
月島のイラストは、やっとゆっくりお風呂に浸かれてるんだ、気持ちよさそうで可愛いなと思った(汗)
ただ自分に置き換えると(汗)、自分が仮にあのアングルで絵を描いてたら、間違いなく見えない全身を、描こうと意気込むと思う(汗)
だけど杢太郎さんと同じように隅々まで描きこめるかって言えば、そこは結構苦労するんじゃないかなって思います(汗)
昨日ワンドロ、ちょっと厳しかったけどなんとか参加した!
「6」にちなんだキャラってことで、6巻表紙の牛山さんを必死で描いたよ(汗)
中々のお急ぎ作品だった。
1時間でやったなら、自分的にはOK!
こういう機会でもないと、初描きって中々手が出しにくいです。
有り難い機会でした。
で、さっき、牛山さんと実父の誕生日が同じだと知った(驚愕)
ビジュアル的に似てるとこは、一つとして無いです(汗)
白い恋人コラボ缶はツキシマだった(祝)
フタを空ければ大方の予想通りで、公式もまさか登別組を予測する人がこんなに居るとは思ってなかったんじゃないか(汗)
コラボ初の、フルヌードだ(汗)
見えてないけど、全裸だ(汗)
お湯の中は、ふ○ちんですよね(汗)
温泉に入ってる推しを見たりかいたりするのは、本当に楽しい。
ソースは自分(汗)
ゴカムって誰でもが、お色気要員になりえるもんね(汗)
一次創作で麗しい男性の肉体美をただひたすら描こうと思うと、結構ハードル高いと思うんだ(汗)
だけど二次なら、割と平気で描けるよね。
そういう意味での市場って言うか、需要を満たしてる作品って他にどのくらいあるのかな。
てか、あるのかなあ(汗)?
チ。の最終章は、「役に立たない発見に意味はない」と、親に言われて育った青年が主人公になっている。
第3章まで、学びの喜びを胸に命を散らせていった人々の思いを描いた、架空の国の物語だった。
第4章ではっきり「ポーランド」と明記され、第1章で亡くなった少年(のような人)が大人の姿で登場する。
最終章の主人公の、学びの喜びを疑問視され、知識欲の空を飛ぶ翼をもぎ取られた無気力な青年の姿は「日本人だな」と、私は思った(汗)
日本なら、よくあることのような気がしたのだった。
海外の視聴者だと、どう思うんだろ?
「そういう人もいるかもしれないけど」「この親最低だね」って思ったりしないかなあ?
作者の魚豊さんは、哲学の出身らしい。
私は「哲学なんて何の役に立つ」って、高校ぐらいの時ってよく言われたよ。
いや案外、自分でも実際そう、思ってたかも。
ひたすら学ぶだけで生きるって、無茶苦茶に幸せで贅沢なことだと分かったのは、大分後になってからだったよ。
学んでる間って、それがどれだけ恵まれている事なのかに気付かない事も多いかなって思う。
学びたい人は学んでるだけで幸せなので、そこを悪い人に利用されがちでもあるよね。
それはまた、ちょっと別の話になるけどね。
私の父は文学青年出身で、数理経済をやりたかったんだって。
だけど研究で食ってくってわけにもいかないので、数学の教師の道を選んだと、生前そんなようなことを言っていた。
そういえば今日は、その父のバーズデーです。
さっきたまたま、「QUEEN」のライブ映像を見たの。
フレディマーキュリーが舞台衣装で激しく歌うお姿を見て、鯉登少将と鶴見中尉のことを思い出す。
私は洋楽そんなに詳しくなくて、言われて「あーそれそれ!」って思う程度でした。
だけど好きな人があのお話、初めて読んだ時はきっと、吹き出しちゃったんじゃないかと想像する。
坂道を爆走、ドアをバーン!と開けた時のノリって、ああいう感じだったんだね。
どんなにか、ヒロイックだったろう。
ゴールデンカムイって物語そのもの良さもあるんだけど、「野田先生の大好き」が至るところに詰まってるのがまた、面白いとこのような気がします。
聖地巡礼や、ちなんだ何かを実際に見たりするのはとっても楽しい。
物語を一層深く理解するためには、私には必要なことだなと思います。
よく「そこまでするなんてよっぽど好きなんだね」みたいな言い方する人もいるんだけど、一度でも触れておくと感動って何倍にも膨れ上がるんですよね。
アイスホッケー見てこれて良かったです。
地元だとそれこそ、よほど見ようと思わないと見られないので、行きずり(汗)で出会えたのは大きかった。
多分、旅人気分で見た方が、私には面白かったんだと思う。
今朝ドグスレ、コミックスで読み返したんだけど、すんごく面白く感じた。
普通に「面白い」とはまたなんか違うとこっていうか、胸にくるものが重くなった気がするよ。