(ボソ)
さっきWOWOW申し込んだんだけど、まだクリアファイル応募できたよ・・
正確には、10月以降登録者用の応募フォームが出来てたよ・・
呟き
(ボソ)
さっきWOWOW申し込んだんだけど、まだクリアファイル応募できたよ・・
正確には、10月以降登録者用の応募フォームが出来てたよ・・
青木が引退スピーチで、「泣くよ、泣きますよ」「21年も野球やってきたんですよ」って観客席に向かって泣き笑いした。
これ、お客さんから「泣かないでー」ってお声がかかってたんだってね。
アタシの書いたお話、しぃちゃんが「好きー」って叫んだのが杢太郎さんに届いた話です。
歓声の中の奇跡、みたいな感覚で、私自身は書いていた(夢小説だからアリだよな、みたいな)。
でもあながち、タイミングによっては無いことでもないのかもしれない。
家族をグラウンドに呼び出した青木を見て、ウチの杢太郎さんは「いいなあ」とボソッとつぶやいていた(大汗)。
多分それまで本当に、菊田選手という人は結婚にそれほど興味は無かったと見ている。
家族の良さも、一般論程度にしか捉えていなかった気がする。
自分が結婚して何年かして、ほんとにいいもんだなと実感するようになった頃、人のそういうのを見て「いいな」と思う自分の変化にビックリするかもしれないです(汗)
婚活中の女性からの、
「適齢期過ぎて独身の人は人格者が多いような気がする」
「既婚の女性はちょっとわがままだったり幼稚な部分があってそこが、魅力になるんだろうな」
というつぶやきがTLで流れてきた。
分で閲覧数、万単位で増えている(汗)
確かにそういう事もあるだろうけど、環境問題もそこそこ、影響してる気がする。
私の周りの独身者特化かもしれないんだけど、家族との関係が良好だったり、良好じゃ無かったとしても(汗)面倒を見ていたりっていう人の割合は高い。
実家を離れる選択肢が、無かった人だ。
確かに私から見ると、それはほんと確かに人格者と言える。
アタシ親を全然大事にしてなかったからな(汗)
婚活中で、男性への魅力をとても意識しているんだろうけど、選ばれたいと思っている内は苦しい。
創作やってて思ったのは、創作での苦しみって作品ができるかできないか以上に、出来上がったものが人から評価を受けられないっていうのも大きな割合を占めているんじゃないかって事だった(お悩み掲示板とか見てると)。
何故、結婚を「できない」と思い、それが苦しいのかって言うと、「選ばれたい」という欲望が満たされない苦しみが、大部分を占めているんじゃないかと思う。
その意識が失せた時、案外運命の人に出会ったりするもんだけど、それは同時に「自分は自分」って思える何かを、手に入れた時のような気がする。
SNSでああいう感じのデリケートな話題を流せる人って、私から見るとすごく「強い」。
これが令和なのかな・・。
物心ついた時に既に身の回りのあるものって、日常的で、当たり前に存在するものだと思ってしまうもんですよね。
「何も知らずに二次創作に足を踏み入れた女子が、検索もせず日常的に流れてくるR18ネタが、界隈として普通なんだと解釈してしまったようだ」
という内容のマロが拡散されている。
いくら「いけないこと」と分かってる人が説得しても、本人が聞くかどうかはわからないし、日常的に流れてくるものを止められもしない。
「絵なんて大谷翔平と同じくらいの頻度でおすすめに流れてくるよ」と、未成年ちゃんが言ったのだと言う。
物心ついた時からそんなんだったら、それが当たり前の世の中だと思うのは当然なんだよね。
全世界に広がっている状態のSNSって、やっぱりせめて未成年には禁止でいいんじゃないかと、私は実は思っている。
原作者にハードな二次創作を送りつける事案も発生中のようだ。
意地悪や、変な承認欲求でやってるのではないと思う。
多分、純粋まっすぐちゃんが、本当に感動したから送ったんだと思う。
格闘ゲームが一般的に浸透してきた頃、大人が「子供が真に受ける。生まれた時からこんなの見てたら、殴る蹴るとか、人の生死に疎くなる。なんでもリセットできると思うようになる」と言っていた。
プレイしている中心層の青少年は、そんなことあるわけないと思っていた。
私たちの後に生まれた世代がどう受け取ったのかを、知る機会はないです。
飲み会にカラオケなんて何年ぶりだろうねーって感じです。
疲れたけど楽しかった。楽しかったけど、疲れた・・・・久しぶりに体張ったわ(汗)
前居た部署で二次会でよく連れてってもらってた店が変わらず営業中で、嬉しかった。
異動の送別会で、もう会うことはないだろうと思っていたママも○○ちゃんも元気で更に嬉しかった。
私の旧姓の方が馴染みのある方々だ。
もう、会社にだってそういう人は少なくなっている。
そんなに勤めたか・・
昨日ワンドロで描いた鯉ちゃんの服の模様は、クリスタのペン機能を使っている。
トーンでもテクスチャでもない。
柄を入れたいところに色鉛筆で色を塗るのと同じ作業で、柄を入れられる。
すんごい便利だよね。
前回ワンドロで、永倉さんの着物に入れた柄も同様に、ペンを使っている。
こんなことできる時代だもん、そりゃお絵描きだって楽しいよねえ。
電車で、前に立ってる女子高生がゴカムを読んでいる!
そして隣に立ってる女子高生(別の制服)の待受、江渡貝くんのヌイじゃん!
嬉しい!
「呪術廻戦」完結とのこと。
読んだことはないのですけど・・
きっと面白いんだろうなーと思うんです、この作品に限らず、話題のものはどれも。
私は何かにはまると、わりとキッチリはまらないと気が済まない方なので(汗)、面白そうなものほど手をつけないようにしている(汗)
今好きなものだけで、もう人生手いっぱいなのです(大汗)
今日、会社の永年勤続表彰式なのさ・・
いつの間にか、目の前の道より振り返った道の方が長くなったね。
あつ森やってる夢主なら、一回ぐらいは「推しとの夢のビーチ」とか「推しと行きたいレストラン」とか「推しと泊まりたいホテル」とか(汗)
作ってるよね???
Yahooに999のエピソード(ヤバい結末セレクトみたいな感じの)を紹介する記事が紹介されてた。
記事に出てたヤミヤミの星はほんとに印象的で、自分もかなり、確実に覚えている。
ヤミヤミとは「闇闇」の意味だったんだろうけど、現代人でも十分考えさせられる大事な話だと思う。
ルッキズムの問題もあるし、価値基準は判断する人によって違うって話でもある。
価値基準は違っても、結局はその人なりの「美醜」で人は、喜んだり悲しんだりする。
それは心の中から湧き上がってくるもので、どうにも止められないのだということも。
ついでに言うとこのお話には、何でも白日の元に晒すのが幸せではないのだという、大人の事情を肯定する側面もある。
「闇闇」は割と現代の「病み病み」にも通じてくる気もしてきます。
思い出した印象的なお話があって、タイトルを覚えてなかったので検索してきた。
「永久戦闘実験室」っていう話だった。
本物の戦争を、観光資源として見せ物にしている星の話です。
この悪習を断ち切ろうとした「反乱軍」は制圧され、何も変わらなかった。
観光客として殺し合いを見てしまった鉄郎は「そんなもの見たくない」と感じていた。
だけどこの星の政府(?だったかな・・?ちょっと曖昧なんだけど)はそれを「面白いでしょう?」って思っているんだよね。
戦争の悲惨さがネットでいくらでも見れてしまう今、エンタメとして捉えている人は、いやしないのか。
いる筈は無い・・・・と信じています。
読後何十年経っても色褪せない名作は、未来を予見するかのような松本先生のご慧眼から、生まれていたんだね。
ゴカムパチスロは、かなりオソマな台だと聞きました。
出が悪いのかな?だとしても、プレイそのものが面白ければ打ちに来るよね。
ゴカムフィットネスが出来ればみんな買うだろうに、と思うけど、ユーザが違和感ないプレイを出来るほどの開発は難しいだろうね。
でもホントに欲しいです、ゴカムフィットネス。
ドグスレのトピを立ててくださった方がいる。
そりゃ語りたいですけど、自分喋り出すと収拾つかなくなりそうな気がするので、発言はちょっと様子見てからにする・・
なんて言ってるうちに1ヶ月たってしまいそう(汗)