カテゴリー: 日常

呟き

2024/09/21

BAILA12月号に、「ゴールデンカムイコミックカレンダー」が付録で付いてくるらしい(汗)

集英社の雑誌なので、私は原作絵でのカレンダーを期待している。
この号の表紙は、山崎賢人さんなんだという。表紙なら、数ページのグラビアも多分あるだろう。

BAILAは30代働く女子がメインターゲットの雑誌です。
ゴカムのファン層が多い年代でもあるだろうけど、むしろ山崎さんファンの方が、原作ゴカムにファーストコンタクトするかもれないよね。

集英社は、たまにそういう越境企画するよね。ちょっと前も、なんか漫画の絵がついた付録、別の雑誌に付けてなかったかなあ・・

大昔、りぼんの付録でアラレちゃんの絵が表紙のノートがついてきたことがある。
Dr.スランプは当時「女の子でも楽しめる少年漫画」みたいに売り出してる面があったんだよね。

今は、面白い漫画なら男女関係なく楽しむ時代です。
だけどその頃って「面白いって言っても男の子が読む漫画でしょ」みたいな風潮だったんで、画期的な企画ではあった。

りぼんを買ってた姉は、あんまり興味ないみたいだった。
そのノートだけ、私にくれた。

女の子がゴカム興味なくても、彼氏とかにあげたらいいのかもね。

私はゴカムにはまる前からずっと、がるの付録トピ常駐者なんです・・
トピ住民たちの反応が気になるよ(汗)

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2024/09/20

疲れてくると浮かんでくる妄想は、私の場合綿菓子のように手放しに甘く甘く、無邪気な夢なのです。エロは抜けてる気がします。

てか、夫婦がセッするのはエロじゃなく普通のことなので、優しいベッドシーンは「綿菓子のように甘く無邪気な夢」の括りに入っています。

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2024/09/20

しばらくぶりにお絵描きソフトを開いたりすると、最後に描いてた描きかけの絵を見てギョッとすることはあるよね。

それが、あられもない姿とかだったりすると尚更ね(汗)

こういうのは、一気に描き上げるに限る。

続き描きたいーー(汗)

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2024/09/19

中国で、日本人の子どもが犠牲になる許しがたい事件が起きた。

昨日は、柳条湖事件が起きた日だと聞いたので、何かしら思想を感じてしまう。

さっき調べただけの話だけど、柳条湖事件は満鉄の線路が爆破に遭った事で、日中戦争の銃爪という事だったんだね。
習ったんだろうけど、覚えてなかったよ。

 

さて、満鉄に反対した幸次郎は息子に暗殺された。
だけどその息子は別に、満州に対して何かしら思想があったわけでもない。

私怨の結果満州への進出に一役買ったっていうお話なのか…今更でスミマセン…

幸次郎は、本当に要職だったんだよね。
なんかゴカムって、ホントに結構重要な話をしてるよね。

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2024/09/19

そろそろ今シーズンも終わりに近くなり、順位も大きいとこは大体固まってきた。

同じ3年目監督の中日と日ハムで明暗が分かれた。
2年連続最下位だった中日立浪は、昨日最下位に落ちたところで辞意を表明したという。
まだ全部終わっていないのに発表したってことは、ヤクルトの青木効果みたいのを狙っただろうか。
立浪閉店セールで選手の奮起を促してるのかなあなどと邪推する。

日ハム新庄は就任当初その手腕を大変疑問視されてきたけど、現在は絶好調だ。

両球団の差は、すでにフロントの段階からついている。
日ハムは人選がしっかりしてるんだと思う。
コンセプトまでははっきり知らないけど、「こうしたい」っていうビジョンのもと人を集めてきたんだろうと思う。

正直その辺は、中日フロントが旧態依然なのかなあと思う。

いや人の心配してる場合じゃないよ、おかげで最下位脱出したって言ったって半ゲーム差ついただけだ。
ウチの雰囲気だって、正直そこまで良くはない。
今年の弱さは怪我人だけじゃなく、なんか裏で問題抱えてるように気がすんだけど・・
どうなんだろうなあ。

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2024/09/18

最下位脱出!!

ほんの一瞬だったとしても、今は素直に嬉しいです。

青木引退の確変で終わりませんように・・

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2024/09/18

満員電車の中でイソイソとスマホを引っ張り出し、腕で器用にパーソナルスペースを確保しながらそのおじさんが見始めたのは、アニカムでございました。

スマホ取り出し中に、私の足を踏んでいる事に気づくことなく、彼は画面に集中する。

ゴカムのファンが無礼だという話ではない。
人は時として、何かに心奪われると忘我してしまうという話だ。

多分、普段からそうではないと思う。
それだけ、見たくてたまらなかったんだと思う。

小樽のシーンでした。
まだ見始めたばかりだね。

気持ちはわかるけど、人の足は踏まんように気を付けてな…

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2024/09/17

Yahoo記事で、999を令和の女子に読ませたという見出し発見。

難癖でも付けられたらイヤだな(汗)なんて思いながらも、ついつい見てしまいました。

概ね好評で、物語の意味もそれなり分ってくれてるようで、ちょっとホッとしました(汗)

私が999の好きなとこは、永遠の命の事や各星のそれぞれのエピソードもそうなんだけど、「自分の常識は他人の常識ではない」っていうのが分かってくるとこです。

リアルタイムでは、死なないってことは幸せかどうか、そこがストーリーの肝だったと思います。

もしかしたら、それって昭和のツボなのかな。

令和の若者が999を読んだら、どこに一番ツボ感じるんだろう。

ただどんな見方をしても読み手に何かが残る、そんな名作であることには違いないと思っています(涙)

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2024/09/16

久しぶりに、三笠の博物館へ行く。
ここはアンモナイト化石の聖地だと思うんだけど、ブームじゃないのか、いつ来ても、そこまで混んでは居ない。

こんぐらい巨大アンモナイトがばかすか出土する地域なんて、地球上数えるほどしか無い筈なんです。
それが、北海道には各地・・主に炭鉱のある場所ですが・・に点在している。

夕張の石炭博物館にも、テーブルみたいにでかいアンモナイトがたくさん飾ってある。
幼い頃に見たので、逆にアンモナイトってみんなああだと思っていた。

ゴカムにはまる前から、遺跡とか化石とか、そういう博物館に行くことは大好きでした。

最近は、幕末から明治期とかのお勉強が続いていたんだけど、正直自分には不得手な分野です。
だからこそとても面白く刺激的なわけなんだけど、刺激的すぎて知恵熱モードも否定できない(汗)

三笠でリフレッシュできました(汗)
アンモナイト最強(爆)

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2024/09/16

年齢とイラストを晒せるタグが流行ってる(汗)

私に限って言えば、晒し損のくたびれ儲けかもです・・・

タグ検索してみたら、大きな括りでの同年代は結構いた。
だけどはっきり年上だって人は、あんまり居なかったな。

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2024/09/15

TLにたまに、可愛がっているぬいとはぐれてしまったという書き込みが流れてくる。
心痛の様子は、見るに忍びない。

私は旅先のチョイ辺鄙な場所で、道に落ちているぬいを見つけたことがある。
まだここまで、ぬいがみんなに大切にされているという、実感がなかった頃の話だ。

自分自身も不慣れな場所で、どこに何があるのか見当がつかない。
バスのロータリーが近くにあったので、せめてもと思って、ベンチに座らせその場を去った。

だけど後から、もしぬいのオーナーさんがすぐ探しに来てたらどうしよう、もしかしたら道に落ちているままにしておいた方が、巡り合う確率は高かったんだろうかとか、色々考え込んだ。

ぬいを保護した時って、どうすればいいんだろう。
自分は身元隠蔽のため、自発コメントの拡散を多少避けている傾向にある。
(作品以外のです!!!作品の拡散は全っっっ然避けてません。避けてないけど拡散しない、ただそれだけ(涙))
ゴカム関係ならまだしも、自分が関連してない作品のぬいだと、私ごときでは拡散しようもない。

ベンチに座らせたぬいは、アニメのものなのか、アイドルのものなのか、分からない。
もう何年も前のことなのに、いまだにあの日の気掛かりが、心から抜けないのです。

 

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2024/09/15

「ラーメン赤猫」のアニメ、さっき見てすっかりお気に入り。
かわいいね〜〜〜これからアニメ、ずらっと見れると思うと嬉しい!!

店主の文蔵がツダケンさんでびっくりしたよ。
アニメファンには、もうとっくに知れた話なんだろうね。
知らない店に入ったら、馴染みの顔が迎えてくれたようでちょっと嬉しい。
というか、変なものでなんかホッとしたよ(汗)

原作は、なんか無料の時途中まで読んでたんだよね〜
かわいい猫漫画が最近増えた気がする!(キュルちゃんも大好き)

なんとなく、pixivにファンアートあるのか見に行ってみたら、早速社さんのあられもない姿とか描かれてる。

昔も、そういうのはあったんだと思うんだ。
だけどこんな、容易に見たり公開できたりはしなかった。

物心ついた時からできてしまう(環境的に)なら、そりゃやっていいものなんだって、思ってしまうだろうね。

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