鯉ちゃんご降臨!!!
予想が当たった人も多く、期待を持って受け入れられている。
陽岱鋼に似てる人という認識でしたが、本当に鯉ちゃんでした。
どのキャストをとっても、現場の本気度が押し寄せるように伝わって来ます。
原作を知らない方でも、きっと楽しめるだろう。
…そう思う時、一抹の寂しさが吹き抜けるのは何でなんだろうね。
眉毛の表現はああいう風になるんだね。
作画の参考にします!
呟き
鯉ちゃんご降臨!!!
予想が当たった人も多く、期待を持って受け入れられている。
陽岱鋼に似てる人という認識でしたが、本当に鯉ちゃんでした。
どのキャストをとっても、現場の本気度が押し寄せるように伝わって来ます。
原作を知らない方でも、きっと楽しめるだろう。
…そう思う時、一抹の寂しさが吹き抜けるのは何でなんだろうね。
眉毛の表現はああいう風になるんだね。
作画の参考にします!
「オーシャンビューだと思ったら絵だった」という動画を見た。
キレイな砂浜が広がる窓から空を見上げると、それがベランダに設置されたでかいポスターだと分かる(汗)。
窓にペタっと貼ってあるんじゃなく、ベランダ分奥行きを持たせて設置してたのがいいとこだと思った。
雨降ってるとか、そういう事は分かるようになっていると思う(汗)。
ビジネスホテルだと、たまに窓辺は隣の建物ベッタリで、外が一切見えなかったりする。
そんな時は案外、これでもいいような気がします(汗)
鯉ちゃん役なんじゃないかと噂になっている、Nカワさんの事を私は知らなかった。
俳優さんの事は、本当に無知なのよ…(汗)
さっき調べたら、すっごくカッコいいね。
だけど誰かに似ていて、それがなかなか出て来なかったのさ。
さっき、分かったよ〜
陽岱鋼さ!スッキリしたわあw
あっ…
これは鯉ちゃんだよね!
首元のくりんとしたカール髪、きっとそうだよね!
明日か…
自分の特別推しじゃなくても、こんなに心ざわめくんだもん…、菊田さんやアリコくんの発表匂わせらた日にゃたまらんよね。
てか鯉ちゃんファンは今、みんなそんな思いなんだね…
楽しみに心配や不安も混じる、不思議な気持ち。
ゴカム推しにならなきゃ、こんな不思議な切なさも、味わうことは無かった。
一喜一憂以前に、なんていうか、楽しいよね。
温暖化待った無しなんだろうと思う。
海水温上昇で、高知のブリの養殖が深刻な被害を受けているらしい。
函館じゃイカが捕れなくなり、それこそブリとか、あんまり道民に馴染みが無い魚も捕れ始めている。
サンマも大不漁で、もう庶民の魚じゃないね。これは、温暖化だけが原因じゃないかもだけど…
私が節約暮らししてた頃って、サンマの蒲焼缶って生命線だった。
今、倍以上するもんね。信じられん。
柿の種チョコって最近色々でてるけど、一番美味しいのはやっぱり柿の種サンダーだと思う!!
仕事のことだけを考えながらの通勤時間って、何だか寂しいね。
毎週小説アップししてた頃は、こんな僅かな時間も大事なネタ調整時間だった。
今でも、考えることは考えるけど…(汗)
また杢太郎さんと恋がしたいですね。
いつになるか、わからないけどね。
おたる水族館でイルカの赤ちゃん生まれた!カワイイ・・・
健やかに育ちますように!
昨日とうとう、5月新潟土産で取っといた「佐渡みかんジャム」を開封しました。
上品な甘さで、すんごい美味しかった…(恍惚)
新潟のお土産、尽く美味しいです。
柿の種の長岡花火缶も、まだ開けてない。
花火大会なんてずっと先のことだと思っていたのに、あっという間に過ぎ去っちゃったね。
賞味期限とか全く確認してないけど(汗)、もう少し湿気の少ない時期まで、開封は待とうと思います。
フェニックスサブレも美味しかったよ!
素朴な味だけど、甘さも堅さも絶妙だった。
また行きたいな〜新潟。
おとなのプロフ帳、っていつも書いてみたいと思う。
だけど誕生日書きたくなくて、そういう人って反社会的に見えるのかな?と気にして、そこで断念してしまう(汗)
西暦伏せてる人はたくさんいるけど、星座まで伏せてる人ってそんなにいないしな・・
別に投稿しなくても、自分を振り返ってみるだけでもいいんだよね。
でも書いたらやっぱり、なんか、公表したくなるもんだよね(大汗)
大人になったと感じる瞬間も、もうだいぶ昔の記憶になったね。
最近酒に弱くなったなあとか・・それは年取ったなあと感じる瞬間だろう自分(大汗)
(BBAのプロフ帳あったら書いてみたい)
犬童さんを北村一輝さんがやると公式発表がありました。
特殊メイクに3時間かかるとのこと。
そこまでするのにどうして北村さんじゃなきゃダメだったんだろう?という、ちょー素朴な疑問が湧くところですが(汗)、その辺は実際見て明らかになるとこでしょう。
それにしても、鯉ちゃん役は引っ張るね。
間を開ければ開けるほど、期待値のハードルが上がってしまうと思うけどな・・(汗)
ゴカムを読んでから道内を回ってると、各地域がいろんなつながりを持っていたり、縁の地だった事に気がついたりするようになった。
土方さんの碑があるすぐ近所に泊まったこともあったが、当時はまーーーったく興味がなくてスルーどころか気づきもしなかった。
道南方面の郷土資料館は、和人同士の交易で街が栄えたことを説明する展示内容が多い。
道央から向こうは交易以外にも、その土地でどういう産業が発達したかって話も多い。
無いわけじゃないと思うんだけどね。
乙部町の、戊辰戦争で7隻の軍艦がやって来た「上陸の地」は、新政府軍ではなく「官軍」上陸の地だ。
さっき見たんだけど(汗)、
勝てば官軍負ければ賊軍 って西郷隆盛の持論なんですってね。
勝てばどんな理屈でも通り、負ければどんな冷遇でも受ける。
本当に戦争をしてた人達には、本当に本気の話だったろう。
戦があるたび、人がたくさん死んでしまった。
有能で真面目な人達から順番に死んでいった、そういう現場もあったんじゃないかと思う。
そんな人材がご存命だったなら、今の日本ももう少しマシだったかもしれない。