カテゴリー: その他

2024/05/12

最終調整が・・・

何をやっても微妙過ぎて決められない。

抜本的な考え方の見直しが必要なのか?

そんなことしてたら、ますます公開できないだろうってば自分・・・
ドツボにハマりましたわ。

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2024/05/12

「女性向け」っていう注意書きは諸刃で、本当は「男性お断り」と言いたいとこをグッと我慢して、やんわりと言い換えてるだけに過ぎない場合もある。

「女性限定」には、過去ストーカーや転売屋の被害にあった、っていうのが経緯の事もある。

もちろん、全ての男がそうじゃないって反論が当たり前にあるだろうと思う。
本当に、純粋な気持ちでイベントに参加したい、「女性向けの作品が欲しい、作りたい男性」だっているんだから、迷惑していると思う。

 

マイノリティは、マジョリティに向かって権利を主張する事が多いけど、自分たちの足を引っ張る「同性の犯罪者」に向かってクレームをつけるとこは、あまり聞いた事がない。

多くのマジョリティがマイノリティの主張を受け入れるのに抵抗を感じるのは、受け入れる事で社会が乱れることを警戒してるからだ。
てか、絶対乱れる事を予想してしまうからだ。

トイレ男女別無くしましょう問題は、たいして考えなくたって犯罪の温床になる事は目に見えている。

そういう話をすると「性悪説派なんだねー」って言われるんだけど、人間全員がそうだとは言ってないです。

「悪い人」って、やっぱり、いるにはいるからさ。
中にたった一人でも変な気起こす悪人がいるなら対策は必要だ、って言いたいだけなんだけど・・。

男性がいないとこで女性がどれだけの解放感、安心感を得られるのかは、男には理解できないだろうねって話を職場でした事がある。

この安心感が分かんない人が「心は女性だから」って主張するのは、私はちょっと苦しい気がするんだ。
そういうのは、女性に向かって「理解しろ」じゃなく、女性を安心させられない犯罪者や倫理観欠如者とかに向かって、言ってほしいと思ったりします。

 

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2024/05/11

「凍死」で検索すると、怖い写真いっぱい出てくるんですけど・・・(;_;)

画像検索してるわけじゃないのに、それって必要?
ちょっと情報過剰じゃない?

私はご遺体が見たいわけじゃないのよ・・・・(泣)

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2024/05/11

数日前、同人毒マロ騒動が起きていた。
内容があまりにも分からなくて、さっきまとめとか見て来たとこです。

女性向け創作のイベントで男性作者がリアルに出店、それが気に障ったユーザーが、男性作者にマロで苦情を送った。
送られた方はえっくすで謝罪し、自衛を呼びかけた。

って話で、流れとしてはあってますか。

作品そのものを読んでないのと、どういうイベントだったのかを自分が体感してないので、表だって話す事はしないけど・・本当に、自分の思ったことだけ書いとこうと思います。

とりあえず、BLだったんですよね(そこからかい)
マロ主は、作品の良し悪し以前に、女性同士で楽しんでるとこを男に見られたくないと言ってる気がする。

これは、ここに集まる女の子たちはみんな、男の実情をよく知らない、または知りたくない、避けたい、「女の子ってそういうものだ」っていう、マロ主の個人的大前提があるんじゃないかと思う。

男の実情を知る「本人」に見られた時「よく知らねーくせにプ」とか「喪女乙」とか思われたくない、っていう事が言いたいんじゃないかと思った。

男性作者のコメントが出たあと、「いい作品に男女の区別はないよね」っていう、至極真っ当なコメが多く流れた。
きっとイベント現場では、読みたい作品として手に取った人も、たくさんいたんじゃないかと思う。

その後、マロ主の気持ちも分かるという意見を読んだ。
BLに求めるものは、女に性的な興味がない美少年、美青年だけがいる、清潔でムダ毛の無い世界なんだという説明がある。
出店者側に男性そのもの影が見えると、その美しい世界への没頭が阻害されてしまう。とのこと。

そういう感性でBLを楽しんでいるなら、「イベント行っただけなのにリアルを突きつけられてしまった。ショック」って感じる人もいるのかもね。

直接苦情を言えるかどうかは別にして・・・(冷汗)

「作品の良し悪し」と「ファンタジーの良し悪し」は同列ではない。
この辺は、BLや同人を楽しんだことのない人とある人の間に、意識の違いはあると思う。

作品とか性別で区別をしたいんじゃなく、同人乙女が「BLとは夢の世界。その夢を壊すような情報は排除してほしい」と主張してる話だと思うんだよね。
その「夢」もまた、なかなかにして甘酸っぱいんだけどね。
それこそみんな同じだと思ってるのも、「そうかい?」って気もするしね。

そういやアタシも若い頃はBL読んだり書いたりした事があるけど(汗)、当時は「男性同士の恋」って対岸の火事みたいな感覚だったな。
傷つかない場所から浸ることの出来る、自分にとってはまさにファンタジーとして楽しんでいたと思う。

結局はお互いの「自衛」の話に収まるしかないんだろう。
「男性に対して幻影を楽しみたい女性限定イベントです」とか、そーいう説明っぽい言い方しなくちゃダメかい(汗)。

男性作者さんは、初めてもらったマロがそれだったという。
びっくりしただろうな。

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2024/05/10

アップルの件の動画、逆再生したのって土佐社長だったの!?

変なイヤミでもなく「めっちゃウチのCMじゃん」と言い放てるクールジャパンガイ、かっこいい。ステキです。

やっぱ付いていくわ…(汗)

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2024/05/10

西野の住宅街のごく近くに、親子熊住み着く。

住民の方のコメント「怖いとかそんなもんじゃない」って、本当リアルだと思う。

子供なんて、引きづられていったら、もうそれっきりでしょ。

ど、どうすんのこれ。

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2024/05/10

Apple新iPadのPR動画、ひどい内容とのこと。

静止画しか見てないけど、楽器やおもちゃとかを、プレス機で一撃に潰していく動画だというので視聴は避けることにしました。

だって見ちゃおれんですよ、そんな残酷動画…

デジタルって、過去の不便をぶっ潰すものじゃなくて、人の可能性を広げる為にあると思うんだよね。

確かに、今は道具が無くても出来ることってあるんだ。
だけどデジタルが道具の頂点なわけでもない。

なんかすっかり履き違えて、「ハード至上主義」になってしまったのかな。
ずいぶんなゴーマンかましてくれちゃってんじゃないの。

そしてアレにGOサイン、製作チームが出したわけでしょ。
ホントに道具を使って活動してる人たちがどう感じるか、本気で分かんなかったのかな。

そういう残念なスタッフが作ってるんだな…って思って、結構、ガッカリしたよ。

そういうの、時代が変わったとは言いたくないなあ。
(腐った感じがする…)

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2024/05/10

えっくすに、菊田さん投下しちゃった❤︎

思ってた演出と違うやつなので、pixivではボツか差分になります。

もうちょっと考えよう・・

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2024/05/09

ももいろ、私も申し込んで大丈夫かな…

青年向き作品だけど、ももいろって感じじゃないのかな、とか(汗)

先月のイラスト1枚だけでももいろ言い張っても、大丈夫かな(汗)

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2024/05/08

ノーリーズン号逝く。25歳。

 

今から20年以上も前、競走馬を擬人化した漫画を中心にした個人サイトがあった。
「ノーリーズンの巣」というサイトだった。

競馬を始めたばかりだったので、私はその内容が、現実とどうリンクしているかはまで分からなかった。
普通に読み物として、楽しませていただいていた。

競走馬はみんな陸上選手で、女子は女子、男子は男子だった。
いくつかシリーズ化してて、その恋の行方が気になったカップルもいた。

テイエムオペラオーの事を愛してて、彼が他の子を選んだ時も「あなたの幸せが私の幸せです」と笑顔で泣いたサイコーキララが大好きだった。

ブログに作品を移植なさっていたけれど、序盤で更新はストップしたようだった。
元々の個サイは、もう無いみたい。

こちらの作品が好きだった分、ウマ娘はなんだか物足りなく感じてしまうのです。
やっぱり、牡馬も牝馬も全部娘なのが、違和感あるんだよね。

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2024/05/08

サッポロビールコラボ缶公開!

今年は容量で2タイプにしたのね。
ぼうちゃんとヴァシたん居る〜

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2024/05/08

大昔は、オタと非オタには厳然たる壁があった。

オタはオタ同士、弱い存在として労りあっていたのだ。

今、オタの勢力が強まった。
昔みたいな弱小では、もうない。

勢力が強まったら、内輪もめが起きてきた。
逆カプは認めないとか同担拒否とか、同じ創作畑にいながらあの人が好きだ嫌いだ、粘着だハブきだミュートだブロックだとか。

昔も我慢して揉めてなかっただけじゃないのという、現代の人もいる。

だけど我慢することがあったとすれば、それは逆カプとかじゃなく、ヒッソリしなきゃないヲタ活、そのものだった。

本当に、方向は違えど活動仲間が「いる」ってだけで、ありがたかった季節の話をしているのだ。

人口が増えれば、余計な悩みも増える。
もう、いわゆる「昔」に戻ることはないと思う。
感覚が全く違う者同士が話しても、お互い相容れないだけだろう。

人々が表現をする方法は増えたんだなあ、そういう意味では豊かになったんだなあ、という印象は受ける。

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