ギャンブルって結局は、胴元が一番儲かるように出来てるから、本当につまらないものなんだよね。
カテゴリー: その他
2024/05/02
さっき、かつての円山公園での花見風景をテレビで見る。
1985年の流行語大賞は「イッキ」
ケンタッキーのバーレルの、でっかいカップにドバドバ酒を入れて飲ませ、飲んでる側から更にビールを注ぐシーンが映る。
書いてて目眩がするような、殺人行為だよね。
実際、しばらくあんな風潮は続いていた。
大学の時にクラス合宿みたいのがあって、スポーツ系部活の男の子が酔っ払って、受験まで真面目一辺倒でやってきた女の子を、急性アル中にしてしまった。
経験がないと、アルコールそのものへの耐性ももちろんだが、断る方法も分からない。
男の子の方も、先輩からされてきたようにしただけで、アルコールの怖さを知らずに悪気なくやってしまったところも大きい。
今思えばほんとに、その後元気になって良かったよな。
当時は、自分が近寄らなきゃいい事でしょ程度に思ってたけど、やってたことはホントに恐ろしいね。
2024/05/02
たまたまTLに流れてきてるけど、尾形の生死問題。
「推しが亡くなるのは悲しい」のは大前提だから、ここでは異次元の話なのでちょっとヨッコしておいて・・・
・・・「ストーリー的に」尾形がもし生きてたら、それって楽しいかな?
言い方悪いかもしれないけど、最高の終わり方だったでしょ。
折角派手に散ったんだから、尾形に恥かかせたくない(汗)
そう簡単な話でもないのかなあ。
でも大半は「いや、あれは亡くなってるでしょ」ってやっぱり思ってそうだった。
2024/05/01
ガルの尾形トピに、「オケコンのブランケット受取の時『尾形さん』って敬称つけてもらって嬉しかった」っていう書き込みがありました。
わかるぅ〜〜〜〜〜♡
そして、それに「ハイッ♡」って返事する時の嬉しさも、また格別ですよ。
2024/05/01
服は苦手だけど、モノは好きなんですよね。
てことは、服もモノだと思って描けばいいのでは?という、自分なりの過程を立ててみる。
真っ向から勝負してダメなら(汗)、工夫しないとね。
上手くいくとは言ってない。爆死上等(汗)
2024/04/30
小説やマンガはストーリーを完結することで、自分が本当に言いたかったことを言えた事になると思う。
「完結」とは、とてもめでたい、祝福されるべき事だ。
だけどその一方で、そのストーリーの広がりも終了し、新しい展開はもう何にもない。
コラボやグッズの求心力も、時間の流れは止められない。
どんなに愛して、どんなに大切に思う日があっても、リアルが遠くなるに連れ、思い出に変わるのも止められない。
最近TLにめっきり、ゴカム関連のつぶやきが少なくなって寂しい。
GW進行もあるから、コメントが少なくなる時期には違いないんだけどね…
今年、函館はコナンくんとコラボしている。
スゴイ盛り上がりだと聞いている。
函館ちゃん、アナタは誰が相手でもイイのね!?と問いただしたくなるのは、単なるお門違いです(汗)。
2024/04/30
原作ソックリ絵柄の、エロ絵ってどうよというお話を聞いてきた。
創作する側からすれば「解釈違い」っていう面からおかしいよ、と思う人も多い。
だけど、描く側の事情より、やっぱり見たい人が基本的に、多いってことなんだと思う。
今はそういうの、表に出ても珍しいことじゃないもんね。
是非はともかくとしてね。
大昔、そもそもネットが普及していなかった頃の話だけど…
ある有名なアニメのセル画を描いてる人の「ヒロインが恥ずかしい目にあっている絵を描いてくれ」って頼んでくる人は1人や2人じゃないですよ、って記事を読んだことがある。
「いけないことだ」と分かってやってるかどうか、の問題の気がするね。
2024/04/30
一昨年お話を書いてたときは絵無し人生だったので、100%文章しか考えることがなかった。
今お絵描き9割だもんな…
文章まとめる時間無い筈だわ。
また余計なレイヤーを増やしてしまった。
だけどそうじゃないと自分の気が済まないんだから、諦めて(汗)やるしか無い。
2024/04/29
絵よりも文章の方が、だまって考える時間必要なんだよね。
書けるだろうか。心配。
2024/04/29
連休中で、どこも過疎っているみたい。
みんなリアルで忙しいよね。
私も、連休後半は遊びに行く予定だし・・
今、自分の夢を整理しています。
過疎ってるから何となく呟くけど、野球オタは姉畑の女と同一人物だと、白状したくなる日は度々訪れる。
今、夢を夢と呼ぶことも知らないうちにガルちゃんにあげた、姉畑先生の夢を整理しているんです。
結論を書かずに終わった妄想に、オチをつけるべきかつけないべきか。
つけるとすれば原作通りか、曲げて生存ifにするか。
原作軸なので、私としては生存は無しです。
生存ifがあるとすれば、別のお話として書く事になる。
そしてこれ、書いてどうするの???
今、菊田さんは私の編集さんとしてずっとそばにいる(病気次なるステップ)
「あの人ンとこに帰ってやれよって、ずっと言ってたじゃんか・・・」
って言いながらそっとバックハグしてくるの、ずるくないですか。
↑ 自分で書いてて、これ使えると思った(汗)
2024/04/29
エアブラシツールで描く理由は、私が描きながら塗る人だからだと思います。
だけど修正楽な分、仕上げに時間かかるんだよね(汗)。
枠線内に色を塗るという感覚を持ってないので、どのレイヤーも好きなだけはみ出してブラッシングしている(汗)。
最後このはみ出しを除去するときは、一旦落ち着いてから一気に作業する。
適当にやると、案外痛い目見るとこなんですよね(汗)
この後から、背景を考えます。
私がちょー若い頃は、素材写真ってCDROMで販売してたんだよね。
頑張ってお金貯めて、本当に必要なものだけ厳選して購入していました。
マシンやツールは変わっても、絵の作り方自体は大昔と大差無いです。
2024/04/28
https://natalie.mu/comic/news/438533
「ゴールデンカムイ」連載7年で最終章突入!全話無料公開も
私がゴールデンカムイと出会った、2021年7月の無料公開告知のニュースを見つけた。
懐かしいね。
「野田先生が、新規読者大歓迎、追いついてください」って直筆メッセージを出しておられる。
まさかこんなとこまでついてくるとは、自分だって知りませんでた。
縁は奇なもの。
