あっでも、発色は全然違う。
色合いは前のほうが落ち着いてイイ感じだけど、PCや肉眼に近いのは新しい方かもしれない。
いつも、ipadで描く絵の発色が、スマホとギャップあって難儀してたもんな…(汗)
そして、早いかも。
音質とかはどうかな〜
(新しい機械が大好き)
あっでも、発色は全然違う。
色合いは前のほうが落ち着いてイイ感じだけど、PCや肉眼に近いのは新しい方かもしれない。
いつも、ipadで描く絵の発色が、スマホとギャップあって難儀してたもんな…(汗)
そして、早いかも。
音質とかはどうかな〜
(新しい機械が大好き)
突然、スマホ機種交換を思い立つ。
交換っていうよりは、買い増しみたいな感じだ。
細かいことは話せないけど(何故)これで回線も3つめになる。
会社のも合わせたら4つ目。
今の本体は2年前買ったやつで、なんの不具合も不満もない。
新導入したのは、その後継機種です。
まだSIM入れ替え前だけど、wifi環境でこのブログを入力している。
しかし今って、メーカー一緒だとこんなにデータ移行ってらくちんなの。ビックリするわ。
あの大量のアプリまで移行するのに、ケーブルさえ要らないんだもんね。
いい時代だわ。
何か思ってたよりというか思ってたとおりというか、アレだけでは終わってなかったのは分かったね。
↑自分のブログ
お金儲けがしたかったのかなー、そのへんの動機はあまりもう、関係ないか。
スゴイよね、大谷の関係者としてゆすられたんだもんね。
ひろゆきが、「大谷くんを疑う様な事言ってゴメン」みたいなコメントを出した。
ネットでは「素直に謝るひろゆきスゴイ」になってるけど、ネットのニュースって一旦流れるといつまでも古いものが「最新」みたく流れてくる。
時系列ばらばらで、関連ニュースみたく突然現れることもある。
なので、訂正したってそれが、すぐに全ての人に届くわけでもないのだ。
謝ったから、訂正したから、それでいいでしょって話でも無い。
ネット社会怖いね。
週末競馬事故があり、落馬負傷したジョッキーが亡くなってしまった。
痛ましくて泣きたくなる。
こういう事があると、競馬は危険だとか、止めたほうがいいとか言う人が必ず出てくる。
だけど馬のいいとこを見せられるのもまた、競馬の役割の一つだと思う。
人馬一体でことを成し遂げる姿を見るのが好きなんだけど、だったら乗馬でいいじゃんと言う人も居る。
ただ馬にも、ダンスが好きなコとか走るのが得意なコとか、色々個性があると思うのだ。
亡くなられたジョッキーは西の競馬村育ちの人で、お父様が調教師、兄ちゃんも現役ジョッキーだ。
亡くなられた彼がジョッキーの道を選んだのは、自然な流れだったんだろうと思う。
それでも、周囲は色々と思い悩むだろう。
コミックになぞらえると不謹慎な話になってしまうかも知れないけれど、菊田さんが弟さんを亡くした事についてとても自分を責めている描写がある。
作品の中には強烈なエピが多いので、それに比較するとつい、そこまで自分を責めること無いっしょと、思ってしまう。
だけど実際その気持ちになってみると、やっぱり、後悔の念は本当に重くのしかかると思うのだ。
誰かが亡くなられると、みんなそれぞれがそれぞれの立場で、自分を責めるものだ。
誰のせいでもないと慰められても、傷は傷になる。
私は事故のレースを見ていないけど、同時に走っていたジョッキーたちには特に、その辛さをどうか乗り越えて走り続けてほしいと思う。
彼トピ12閉幕。
コメント数は500、600ぐらいだったかな?
本誌が完結して、もう2年が経つ。それから今まで、展や各種コラボ、実写映画もあった。
そしてなにより、全話無料開放も数回行われているようで、それを読んだ新しいファンも少なからずいる。
彼トピは、総合じゃ出来ない話ができる。
その楽しさの魅力に取り憑かれた女達が集いに集ってちょうど一番盛り上がった、そんな時に居合わせたのはラッキーだったと思う。
こういうのが今は「夢」というカテゴリを与えられていることを、少し後になって知ることになる。
「夢女子」って言葉ができたのは、21世紀になってからなのかな?
思えば幼少期から私は、結構夢要素のある子だったと思う。
現夢女子なら多分そんなカテゴリができる前から、そういう素養あった人多いはずよね、と信じたい(汗)
ガムパッチン復刻の流れ。
危険が伴わないように優しく作ったら、逆にそれがウケなかったり、って事もあったらしい。
これからはまた現代風に、そして大人も楽しめるおもちゃとしてその命を繋いでいく意向のようだ。
自分で開発した商品は子供同然だ。
子供を守るための情熱が、ガムパッチンを生きながらえさせる。
私は、このジョークグッズにひっかかってアハハとかは多分無い。
意地が汚い私は、痛い痛くないとかじゃなく、ガムをくれると見せかけて人をからかうっていうそれ自体がキライなのだった(汗)。
なのでこのおもちゃが愛されている、という事の方が、実を言うと信じられないのですが…
すみません、これ、楽しいの…?
私の心が狭いだけなの…?
只今、メインギャラリーのメンテ中です。
一部表示が乱れておりますが、できれば今晩中に直したいです(汗)。
サブの方にも、ワンドロとか入荷しなきゃな!
何かを終わらせないと何かを始めちゃいけない、ていう法律は無いんだよね…
だけど、最終的にpixiv公開が目標だからな…
完結しないで公開に踏み切るのは、ワタシ的にはムリだしな(汗)
考えているだけじゃ、何も始まらない(T_T)
約20年前に、格闘ゲームで世界チャンピオンになったプレイヤーが窃盗で逮捕されたとのこと。
ニュースでは年齢しか報道されないけど、「格ゲープレイヤーwiki」があって、もう特定されてた。スゴイ。
てか、Eスポのプレイヤーってどれぐらい有名人なのかあまり実感が無かったけど、そういうwikiがあるぐらいの話なんだね。
ロサンゼルス・タイムスが「オオタニを批判しない」日本のメディアのあり方を、記事にしている。
大谷くんについて疑問を呈するような記事を、日本の記者たちは書くことを躊躇っている。
記事は、そういう事を言いたいような雰囲気だ。
それはなんか、すごく分かる。
大谷くんを聖人君子として扱いたい雰囲気は、ものすごくある。
まだ事件の全容が分からないので、目測でものを書いて後から批判される、そっちを避けている目的もあるんだろう、とも思う。
メジャーや大谷くんへの忖度以上に、記者たちの自信の無さや、真実に切り込みたい気持ちの欠如も関係してるのかなって気もする。
現地アメリカでは、どんな風に報道されているのか、知りたいなあと思う。
尚、日ハム時代の大谷くんは「悪ガキ」って笑われてた。
「デコピン」って体罰か否かって話を、全く野球には関係ない掲示板で読んだことがある。
私は体罰だと思う方で、やられたら目茶苦茶イヤだ。
だけど中には、体罰とは思わない人も結構いた。
私が神経質なだけってこともある。
大谷くんは体罰と思わない方の人なんだろうな、と、愛犬の名前を聞いた時そう思った。
菊田さんにやっと、赤ワインを飲ませてあげることが出来た。
花見の現場では、後輩たちが次々ビールを手にして、彼のグラスを満たしに来るんだろう。
で、そのグラスを見て
「あーーーワインすか!」
「菊田さんのワインどこだ!」
「コンビニ行って買って来る!」
みたいな、ヨッパライ特有の騒ぎがひと仕切り起きるような気がする。
「イヤ気持ちだけで」と笑う彼のグラスには、いつの間にか赤いものが並々注がれてる。
もうすっかりブレンドで、味とか言える状態ではない。
それでもニコニコしながら、加減しつつそれを飲むんだろうな。
マズイには違いないだろうから、あくまでも加減しつつで。
アレ?これだと美味しいやつ飲んでもらえてない妄想だ(汗)
今どき、会社の花見とかは嫌われる傾向にあり、こんな妄想も叩かれる種火になりかねない。
オケ仲間を会社というかどうかは、ビミョウなとこです。
仲いい同士だったら、どんなバカでもアホでも間抜けな失敗でも、逆にそんなことの方が思い出になってる気がしますね。
昨晩のワンドロ、参加できて良かった!
無理かもと思ってたから嬉しい。
だけど実際、絵の部分はそんなに描いてないのよね(大汗)
写真の選定と色塗り演出に時間取りそうかな?って思ったので、主線はなるべく早く切り上げた(本末転倒)
ロケハンは、自分には必要だな・・
あの桜の写真なかったら、多分間に合ってないです(滝汗)