山川の人的補償は、和田くんではなかった。
ああいうのは、火のないところに煙は立たない。
和田くんがプロテクトを外れていたとこぐらいは、本当なんだと思っている。
甲斐野だったから良かったって話でもない。
ホークスファンからすれば、そもそも山川要らないし、って話の方が優勢なんじゃないの。
お金持ちは人材も山ほど抱えてるね・・・
ホークスがお金持ちなんだってことだけは改めて、よーーーくわかったよ。
山川の人的補償は、和田くんではなかった。
ああいうのは、火のないところに煙は立たない。
和田くんがプロテクトを外れていたとこぐらいは、本当なんだと思っている。
甲斐野だったから良かったって話でもない。
ホークスファンからすれば、そもそも山川要らないし、って話の方が優勢なんじゃないの。
お金持ちは人材も山ほど抱えてるね・・・
ホークスがお金持ちなんだってことだけは改めて、よーーーくわかったよ。
ロードショウに合わせた形で全話無料公開となり、初めてコミックに接する読者も増えてるみたいですよね。
完結リアタイの頃に、毎週メンタルやられながらファン同士考察していた。
何度も考察したり、人の話を聞いたりしている内に、感想も多面的になった。
原作を最初に読む時と、何度も読み込んだ後とでは感想が変わってくる人が、たくさんいると思う。
何度も読んでいる内に、いつしか自分が、誰かのそばに立つようになるしれない。
それは夢とかに限らず、人として、の話になってくると思う。
このタイミングで実写入れたのは、やっぱ正解なんでしょうね。
あとは映画の出来栄え次第か。
今日から1週間ぐらい、夜更かしやめる。ちゃんと寝る。
寝不足即死。
アーチャリーももう40歳か…
入稿受付にならないとこ見ると、この三連休は大量の注文があったんだろうね。
年末年始もすごかったろうし(地震の関係もあるのかな…)、印刷屋さんは大変なんだろうなあ。
#好きな漫画10個あげると人柄がバレる
というタグでポストした。北海道地方のトレンドになってるらしいよ。
人柄がバレるって、そんなことあるかねえ?
ああでも、上がった漫画で、自分がちょっと好きになれなかった漫画を見かけたりすると、確かにそういうこともあるかもしれないと思う。
人間、好きで自分を語ろうとしても、苦手なものを語る方が手っ取り早く伝わってしまう。
苦手なものを、相手を傷つけずに伝えるのは結構難しい。
アタシは大昔から、アンチGだけはお伝えするようにしてきた。
野球ファンの間では、とても大事なことだからだ。
あんまり聞かなくなったな。もう死語なのかしら。
元々自分の心の中にないものを、「やってみよう」で表現することって、どのくらい可能なんでしょう。
文章書きは、そういう「人の気持ち」を噛み砕くことから始まります。
取材もし、なるべくそのキャラの気持ちに沿って考えて、色々と補って来たつもりでした。
だけど見る人には、結局のところどう受け取られていたんだろう。
推しでもそうじゃなくても、出てくるキャラ全員を、同じ熱量でケアしたいと思って書いていました。
担当さんがいないと、最終原稿決めるのも全部、自己判断です。
二次創作で悩みや迷いがあるとすれば、「こういうこと書いてていいのかな?」っていう自信の無さからくるのかもしれないです。
えっ・・・?
菊田さんの佳さが分からないとおっしゃる方がいらっしゃるんですか・・?
分かりました。
私がみっちりと話してお聞かせしますから、どうぞそこにお座りくださいw
エドガイくんの作った贋作は、本物とおそらく違う方法で作られている。
それで、本物と見分けることができる。
だけど、区別をつける目的は「本物を凌駕したいから」じゃなかったと思う。
エドガイくんは、アーティストである前に職人であると思う。
職人は、オーダー通りのものを作るのが使命であって、自分の個性を出す理由は無い。
こだわりがあるとすれば、それはクライアントを思い遣って作る、プロの工夫だと思う。
同じなめし方で本物そっくりに作ることはできる。
だけど、中尉にさえ見分けがつかなくなったら困る。
彼は最初から、どうやったら区別がつくか分かって作っていた。
それはただただ鶴見中尉に迷惑をかけたくない、満足してもらいたい。
こだわりがあったとすれば、その一心から来るものだったんじゃないか、と思っている。
「本物を凌駕したい、だからなめし方にもこだわりがあったのかも・・」
・・という結論は、いかにもアーティストと、モノ作りをした事が無い人、が、弾き出す推論だな。
と、274話を読んでいて思いました。
でもさあ…
機内に連れて入ってたとしても、緊急の時は連れて出られはしないよね?
冷たいようだけど…避難の妨げになるんじゃないかなあ。
アパートみたく、ペットOK便作ってもらうしかないんじゃない。
運賃はすごく高くなるだろうけど。
昨日ジュリーの番組見たよ。
75歳。ツアーしているんだという。
一時期、衰えちゃった?と、失礼ながら思ってしまった。
でもすごいね、元気だし、今の良さがあるよね。
元同僚(っていうのか)の方が、「ジュリーという役をやりきった」っていうようなことを仰っていた。
今は数字も評価も無関係の世界で、自分という表現が出来ているってことだろうか。
カッコ良かったし、歌もうまい。
幼き頃、当たり前にあると思っていた歌謡曲の世界は、才能ある大人たちが頭を突き合わせ作り上げられている世界だった。
いいモノは才能と、それを理解したチームがネタを練り込んで作るものだ。
もう多分、戻らない…のかな…
ワキ毛って、描いちゃダメですよね、やっぱり…
いや、描いてもいいけど趣旨変わりそうか…(汗)
毛。