久しぶりのリアル飲み会だ…
もう行くって決めたんだから、楽しまなきゃ損!
ですよね。
久しぶりのリアル飲み会だ…
もう行くって決めたんだから、楽しまなきゃ損!
ですよね。
大戦中の歌謡曲事情を、実際の音源とともに効く機会あり。
人気歌手に軍歌を歌わせたのは、人臣に広く普及させる目的だったのか思う。
だけど歌としてはキレイすぎて逆に、魅力に乏しい。
軍歌はやっぱり軍歌っぽい歌唱の方が映える。
やはり、売れたのはごく一部だったと聞く。
私はどっち思想でもない。
ただいつの時代も、センスの欠片も無いような、芸能作品を舐め腐った残念な人材しか上に立たない、日本はそういう国なんだな、とは感じた。
来てる眼科のお隣は小児科。
ちっちゃい子連れたお母さんが次から次へと訪れる。
私は、なんにも育てられない。生き物どころか植物もてんでダメなのだ。
人間のお子を育てておられる方は、私から見ると全て天上人だ。
Xって匿名って言うけどさ、アカウントある以上、匿名って感覚は無い。
むしろ割れてるだろって感じます。
自分が鍵をかければいいだろって事になっちゃうんだろうけど、
イイねだけでも、足跡残す残さない設定で選べるようになんないかな。
もっとゆきずりにイイねしたい。
コメントもそうだったら私はありがたいけど、迷惑コメが増えるだろうからそれは不可なんだろうね。
たまに流れてくる、理系の人漫画にちょっとモニョっとしてしまう・・
理系だと、むしろあんなに一回一回気にしない。
理系じゃなく、ご本人の性格かな、と思ってしまう。
私は理系でガッコ行っていました。
どっか同族嫌悪もあんのかもかな。
会社で使っている社員証用のパスケースがボロボロになったので、取り替えた。
菊模様の布コーティングなので、傷むのは早いだろうと思っていたけど、1年半ぐらい保った。
コソコソ活動している私の、数少ない概念グッズだ。
これを導入した時、「コレがダメになるまでkktさんを推していられるかなあ」と、うすぼんやりと考えていた。
当時と何も変わっていない今の平和が有り難い。
ちなみにパスケースは、同じものを3個買ってあった。
2つ目を、消費する。
パスケースはもう終売していて、新しいものは手に入らない。
最後のは使えないで、むしろ保管しちゃうかもです。
オリ優勝旅行辞退者がい多いというニュースをyahooで見かける。
時代とはいう。ただ「集団旅行に魅力を感じない」のが時代じゃなく、自分の意思で選びたい気持ちを、言っても大丈夫になったのが時代なのかな、と思う。
行きたくなくても行っていたって人も、それを言えずに一緒に参加してたのなんて、今始まった事でもない。
優勝旅行は、家族がある人や日頃お世話になったスタッフさんへの、お礼をする場でもあると、昭和の私は聞いて育っていた。
でもお金でもらって、近場でもいいから家族だけで過ごせれば、そっちの方が余程家族サービスにもなるって家もあるだろう。
(てか私が選手の嫁ならそうしたい(爆))
ただ一方で、人に気を使ったことの無い人の中で「余計な気遣いはノー」が常識になっていくんなら、それはちょっと怖いかなと思っている。
気遣いとか気疲れとか、そういうの分かってる人じゃないと「個」になれる有り難さって、分かんない気もするのさ…
なるようにしか、なんないですけどね。
ガルで「見るのをやめたアニメ」みたいなスレ立っている。
全部見てないけど、今んことゴカム無くって安堵(汗)
長すぎたり、グロすぎたり、シーズンが変わって面白くなくなったりとか、理由は色々。
だけど根底で繋がるのは「思ってたのとイメージが違う」ってことの気がする。面白いと思ってる人もたくさんいるわけだし・・
それを思うと、ゴカムを見てる人は「見たいもの」を「期待通り」と思って、納得できてる人が多い事になる。
イベントでは、今後のスケジュールが発表になるのかな。けんゆうさんも来るって事だし、菊田さんの見どころも多いのかな。
悲しいけどね😭
「ジョーカー」って分からなかったけど、バットマン関連なんですね。
昨日イベビジュ公開になってから、尾形派の皆さんのお仕事がとっても早くて見事で、これがファンの応えなんだな、と思います。
データ消えの傷もまだ生々しいのですが、気を取り直してなんか、アタシも始めなきゃな。
まだびーえるって言葉が無いほど昔、私はその界隈の創作者のお手伝いさんをしていた。
たまたま出会った友達が、そういう嗜みの子だったのだ。
仲良くなって割とすぐ、その件については教えてくれた。それが私と「創作」の出会いだった。
私は彼女から「自分たちがやってる事は、ペンでするレ◯プだよ。それだけは知っててほしい。外で話したり、間違っても関係者に知られるなんて御法度なんだよ」という教育を受けた。
ポケモン同人誌事件あったよね。
イメージを壊す内容の作品として、創作者へのクレームでなく、公式ヘ通報した読者がいたのだ。
それで、公式も動かざるを得なくなった。
真相は色々語られ、何がホントかはわからない部分も多い。
ただ、「同人誌」の現状が、一般人へ知れた事件でもある。
私は浦島感覚で、今この世界を楽しんではいる。
ダイジョーブかなこれ?と思うことは昔よりずうっと多いが、現代ってこんな感じなのかしらと呑気に構えていた。
だけど自由に作品を発表できる今の方が、気をつけなきゃならんことっていっぱいあるんよね。
(ニンゲンノルールガトニカクフエタカラネ)
昨晩、資料のつもりで28巻読み返してる内に、「ひでえ…ひでえよ…」と、当初の目的が変わって読み込んでしまう(汗)。
金塊争奪戦は終わりですねっつって、いやこれが始まりだっつって、殺されるってあんまりだよね。
いやストーリーに文句つけてるんじゃないです。あの展開は、読む度ゾクゾクしびれる。
そして、あの時の月島も、最高にカッコいい。
何より、菊田さんの散り゙際はステキすぎるでしょう…(号泣)
初めて読んだときは無料公開中で、全部読むのが精一杯であまり深く考えてなかったもんな…
で、半ベで寝落ちして、ipadに何か変なデータ残ってるとこに、朝直面したってわけ(汗)。
向かって右を向いた時の、前髪の処理がよく分かんないのです。
眼鏡かけちゃうと、手っ取り早くカッコよくなっちゃう(爆)。
カラオケでエコーいっぱいかけるような感覚だ。
ちょっと修業するか・・