積丹町で、道路を鹿が横切ったと思ったら、熊がその後ろを追走するというリアルゴカムみたいな事が起きたらしいよ。
山の中ではあるけど、住宅も割と近い場所にある。
どこに向かったか知らないけど「すばしっこいやつより、肉少ないけど獲りやすいやつ獲って食うか」ってならないと、誰が保証できるんだろうね(汗)
今出たとこじゃなくっても、第1エンカウントになる可能性なんて誰にでもあるんじゃないか(汗)
怖いよねえ。
私現地の近くに住んでたら、平太師匠のこと他人事って言えないような、そういう気もします(汗)
積丹町で、道路を鹿が横切ったと思ったら、熊がその後ろを追走するというリアルゴカムみたいな事が起きたらしいよ。
山の中ではあるけど、住宅も割と近い場所にある。
どこに向かったか知らないけど「すばしっこいやつより、肉少ないけど獲りやすいやつ獲って食うか」ってならないと、誰が保証できるんだろうね(汗)
今出たとこじゃなくっても、第1エンカウントになる可能性なんて誰にでもあるんじゃないか(汗)
怖いよねえ。
私現地の近くに住んでたら、平太師匠のこと他人事って言えないような、そういう気もします(汗)
もう無料試用分を使っちゃったので、これ以上何もできないんですけれど、杢太郎さんの現役時代の応援歌の歌詞で、AI作曲させてみました。
これ、有料だとすごい高いけど、それだけの事はあるよね〜
でも、「杢太郎」は読めないみたい。
「カメ太郎」とか、なんかわけわかんないこと言われてるわ(汗)
最初は音がでっかいよ!自分、注意!!
https://www.mureka.ai/ja/song-detail/Y5eFPBSa9tL8ZFMKwCo4BG?is_from_share=1
https://www.mureka.ai/ja/song-detail/SFF6SyAfCFC7jGQNnSRPBC?is_from_share=1
歌詞を作ったのが、もう3年とか、もっと前になるのかな?
その時は、AIなんてここまで流行ってなかったし、こんなサービス無かったんじゃない。
絵も音楽も、ちょっとしたモチーフで自分で何かしら、作れるようになったね。
関カムも、作品自体はそう新しいものでもない(汗)
だけどこうやって新しいサービスが増えたりすると、まだ何かしら伸びしろあるんじゃないかって思えてきます。
おめでたい私(汗)
私は絵の人でも文の人でもないので、そういう方面で何かを極める事は多分、ないんです。
世の中の色々な事を試してみたいがために、その手段として作品を作っているようなタイプなのは、ずっと変わってないです。
あ、いや、偉そうな事言ってるけど、菊田さんが居たからできることなんですよね・・(ありがとう)
劇場版アニメの来場者記念品、ステッカー豪華だね〜!
上映時間って短いのかな、お大尽だよね。
それぞれイラスト凝ってて楽しいんだけど、菊田さんのポーズって、なんて言うか、「菊田さんって愉快な方ねえ、プ」って、どっかのママに笑われてそうじゃない(汗)?
黙ってれば色男なのに、喋らせると何かおっかしい人というか、結構ふざけて来るタイプなような気がします。
そんな菊田さんとの2人の時間は、終電終わった後からやっと始まる気がします。
喧騒が去って、静かになった店にホッとしたような笑顔が浮かんだら、大人の時間を始めましょうか。
これ、使える?(何に)
何か分からないけど、自分の時間が取れない。私自身は、何も忙しくない。
人と会ったりする機会で、イヤな人もいない。だけど、精神が意外と疲れるって事あるよね。
いい悪いの話じゃなく一般論として、一人になる時間って時々、必要ですよね。
描きかけの謎ポーズ、重陽の節句用に流用してみた(大汗)
いつか使い回すと思うので、見かけた方は暖かくスルーしていただけると有り難いです(大汗)
服を着せてたら節句に間に合わないのでヌードだけど、花札背景で紛らしてみる。
AIがこれをどう判断するのか、勝負です(なんかこう、SNSに勝負って挑みたくなりませんか(汗))
いつも私の絵の回転は鈍いから、別に今更勝負ってほど大袈裟な話でもないです(汗)
見えないシャドウバンも、結構歓迎です。
その方が落ち着いて、好きなもの貼れるって場合もある。
シャドウバン生活が長引くと変なもんで、いつか明けの日が来ると思うと案外落ち着かない。
いざ明けた時って自分のアレコレが白日の元に晒されるようで、気恥ずかしいよね。
因果な話です(汗)
63歳女性と31歳男性のご夫婦の話を読む。
ビックリはビックリだけど、ウマが合うならそれが一番だよね。
ただ「話が合う」っていうのは、最初いまいちピンと来なかった。
自分が若かった時に流行ってたものとか、楽しんできた音楽やテレビとか、そういう思い出の共有って会話の糸口じゃない・・?
その共有が無いお互いが何時までも話せる、話題に事欠かないって、それは単純に凄いと思う。
女性は、子育て経験がある方だそうでした。
30以上年が離れた人の話なら、子育て時代に見聞きして逆に詳しかったりするのかなあ(汗)
このリンクは、私が大変にけしからん妄想を元に、chatGPTに遊んでもらった記録です。
https://chatgpt.com/share/68becc1d-3068-8007-bee5-03bc32e6e9e9
創作活動をしている「私」と、同居している「杢太郎さん」との、お部屋の雰囲気を作ってもらおうという、超大胆企画でございます。
とは言いましても自分のことではなく一般的な「私という女性」と、単に「杢太郎さんという名前の男性」程度のクオリティです。
DK部分は言わないと描いてくれないのよね、きっと(汗)
よく考えたら当たり前か(汗)
きちんと時間をとって、妥協を許さないようGPTちゃんと話を詰めていけば、もっと理想に近いものが排出されてくるんじゃないでしょうか。
ちなみにこれは10分くらいで私が適当に書き殴った妄想です。
リンク、ちゃんと反映されてるのかな?
あんまり時間取るのもアレですけれど、たまに時間を忘れて遊んでみたくなる気持ちは、とてもよくわかります。
「二次創作の作品」に初めて触れたのは、今からもう何十年も前の話になります(汗)
友達が、Cつばのやおい本をいっぱい持ってたの。
BLって言葉、無かったよね。「腐」すら言わなかった。
そして、「夢」の括りには出会わなかった。
これは、そもそも無かったのか友達の興味外だったのか、ちょっとそのへんは曖昧です。
夢見る女子は、大昔の段階で多数存在してたと思う。
あんまり言わなかっただけでね(汗)
物語の登場人物に恋する女子なんか、全然珍しくないもんね。
3Dが相手なら、そんな事例ばっかりだよね。
何ならもう、オールジャンルだよね。
やおい教育をわりとミッチリ(汗)受けた私がそっち方面に進まなかったのは、当時からメンタリティが夢だったからなんだなと、今になって思っています。
ガルの創作トピで、夢はサイテー、みたいな感じの書き込みを見てちょっと驚きました。
よく読むと、「夢だから」じゃなく、お相手を自分の都合の良いキャラクターに捏造してしまう、その度が超えてるって事だったみたいだった。
それぞれの許容範囲があるから、二次の世界でそれ言ってもどうしようもない気がする(汗)
これは夢とか腐の一般論ではなく、主観が許すかどうかの自分の話だよね(汗)
(あまりにもどうかな、って思うものも、たまには、あるけどね・・)
ちょっと話変わるけど・・
私がお話を書く時占いを使うのは、一応公式に設定されている誕生日から割り出した性格なら、捏造の根拠にできるかなっていう言い訳の為なんですよね(汗)
逆にゴカムの場合、誕生日知らなくても何となく、想像つくキャラが多い。
野田先生も星占いを使ってるんじゃないかなあって思う根拠も、ソコです(汗)
静岡空港の駐車場冠水、自動車水没って、ほんとにすごい事になってる。
車、窓の下あたりまで本気で水没してるじゃん(大汗)
知らなかったけど、静岡空港は山を切り崩して造成しているんだね。
高いとこにあるから、感覚では水が溜まる感じしない。
だけど駐車場はなんか、へっこんだ地形になってるみたい。
排水施設の具合もわからないですが、水が溜まってなおかつ水が抜けなかったんなら、それって設計段階でミスだよね(汗)
これ、ほんとに空港側免責って言えるか。
こんなになるまで何もできないって、言い訳にならない感じもします。
空港戻って車で帰宅予定だった人たちの車でしょ、車壊れたら死活問題って人も多いと思うんだけど・・
ゴールデンカムイのすごいところ選手権が、開催されてる(Xで)。
TLにもコメントがいっぱい流れてきて面白いです。
自分は話せば長い質なので(汗)コメントは差し控えるけど、考えれば考えるほど「野田先生がすごいよなあ」って話に帰結する。
開拓の村や小樽の街並みとか、「聖地」へ行くと原作の空気は勿論楽しめる。
だけどいつの間にか、「ああここ野田先生も来たんだなあ」思って、そこが盛り上がりポイントって事が意外と多いんだよね。
関谷の繭選別機とか、開拓の村にあるんですね。
あんなストーリー、アレ見た人じゃないと絶対思いつかない。と思って(何故断言)
茨戸のストーリーでモデルになった櫓がある。
野田先生が初めてここに来たとき、まだ尾形はあの上に居なかった。
野田先生の心のなかで尾形が登った、その瞬間って、あるんだよね。
その、「生まれた瞬間」に、アタシはコーフンする(汗)
先生は、札幌の西側、もうすぐそこ小樽っていうとこにある高校に通っていた、という噂がある。
あんな場所って言ったらオカシイけど、でもやっぱりあんな田舎(お前が言うな)に世界に響く才能があったのかと思うと震えるね(汗)
iPadのクリスタデータを漁っていると、時折謎ポーズの習作が出てくるんだよね。
あまりにも謎で、何にも使えない。
自分の趣味で描いてるって言えばまさしくそうです。
だからほぼ100%ハダカ。
股間に何も描いてないのに、何か気恥ずかしいのでわざわざ、レイヤまで作ってブラックスプレーを施していたりする。
そういうのはまだバランスが整ってないので、簡易パンツ(ベタッとパンツ型の色を乗っけただけです)を履かせても何か、不恰好になってしまうんだよね。
ちょっと和服のイマジネーションが必要になり、色々見てみました。
和服の時代の作品って、よく考えたらものすごくいっぱいあるんだね。
世の中、参考資料だらけだった。
逆に、変なもの描けないな・・というプレッシャー(汗)
全く架空とか、知ってる人少なそうな題材が舞台の方が、検証されにくくて気楽だったりしませんか(汗)
noteに、ちょうど1年前くらいの日記を移植してるとこです。
東京行って菊田さんとノラ坊が再会した消防車を見たのが、去年の10月。
ゴカム聖地はいっぱいあるけど、私にとってはとても大切なところ(って言わないか)です。
出会いのタイミングでものごとって結構変わってしまうよな、と、よく考えます。
アタシ、ゴカムとの出会い(汗)が2021年じゃなかったら、今自分こんな事出来てなかったと思うな。
スワローズも優勝したしね。
あの頃はなんて言うか、時間も余裕あったんだよな(汗)
そして、この余裕はそう長く続かないことも、心の何処かでは分かっていた。
その気持ちを、創作にぶつけてたんですね(汗)
今ゴカムと出会っても、同じお話は絶対書けてない。
スワローズダントツ最下位、監督もGMも交代です。
こんな気持ちで、夢いっぱいの現パロ野球ものなんて書ける気しないもん(大汗)