カテゴリー: その他

2025/07/08

今ヤンジャンアプリで、ジャングルの王者ターちゃんが、一部無料で読める。

ほんっと可っ笑しいよね、大好きだよ(汗)
でもリアルタイムの少女のアタシには、それ表明する勇気は全く無かったな(汗)

今見ても、絵も話もいい。
なんか後半格闘技っぽくなったような気がすんだけど、そのへんなるともう覚えてないな。

自分、格闘技漫画にあまり共鳴しないんだ・・なのでそうなるとちょっと、どんな漫画でもなんとなく気持ちが離れちゃうんだよね。

ターちゃんも「ふりちん」って言うんだな。
野田先生も子供の頃ジャンプ読んでたら、きっとターちゃんも読んでるよね。

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2025/07/07

描きたい〜と思う時に限って、時間って無いよね・・

忙しくなってきたって言うよりは、自分、前が時間ありすぎてたと思う(汗)

「前」にあたる期間、自分でも「あっ、今時間あるな」って自覚あったんですよね。
だからその時間のあるうちに、何かしら完成したものを作りたくて、結構色々と結論を急いだ。
公開のノウハウも一切知らない状態でしたが、様子見てる猶予なんて無いと思っていました。

何でもいいから「完結」したものがあれば、もし自分にいつか余裕が無くなって、その後何も出来なかったとしても、それだけで胸いっぱいに出来ます(汗)

これは、過去に悲しい経験がある人にしか分からない感覚かもしれない。
完結することで、何ていうか「自然消滅」しなくて済むんですよね。

完結しなくても勿論、作品自体が消えてしまうわけでは無いよね。
「自然消滅」の恐れっていうのは、何ていうか、自分の心の方なんだと思う。

今時間って無いけど、無い中でどうやっていけばいいのかっていうのを、考える時が来たのかもしれない。

今の表ブログを始めたとき私は、「菊田さんとはそんな風に終わりたくない」と、強く思ってしきりにそう、書き込んでいます。
今でもそれは思っていて、その一方で一つの区切りも付いています。

メインブログにも随分時間を使って、この分創作に使っとけば良かったのにって気もするんですが(汗)、そういうのも案外「自然消滅避け」には役だったかもしれないです。

創作中、メインブログは構想中ネタの備忘録だったんだよね。

またそういう使い方、したいな・・

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2025/07/06

はてなでアカウントをとったのは、登場曲の音源を保管しておくためでした。

はてなは一つアカウント取ると、3コまでブログ作れるんですね。
スペースも余ってたし、次のお話を書き始めようとしてた時だったので、備忘録代わりに更新し始めたのがメインブログの起源でした。

それが、3年ちょい前の話。
その頃は本当に、毎日更新してました。まだX(当時Twitter)も、始めてなかったしね。
絵も描いてない頃で、毎日更新は「継続して文章を打つ習慣をつける」意味もありました。

おかげでお話書き終わっても、やっぱり何か書いてないと落ち着かない。
習慣化は、成功だったと言えます(汗)

ところで3年前って、自分が創作を続けているとも思ってなかったんで(汗)、機能とかまったく気にしてなかったんですね(滝汗)

なんとなく色々見てみたら、デザインは新しい綺麗なもいっぱいリリースされてるし、便利な使い方の提案もされていた。

私のツイッターは旧アカウントに繋がったままだったし(汗)、リンクも絶対使わないものが残されてた(汗)

今日はそういうのの、お手入れをしました。

毎日更新してた頃、実は毎日Twitterに更新案内を出していた。
出す時は同じようなタグをつけていたので、多分それがマルチポスト扱いになって、最初のBANにつながったんじゃないかと思っている。

今は前みたいに毎日更新してないし(こっちで好きなだけ自分語りしてるからね)、中身も多様になりました。

Xに更新案内くらい出しても、もしかしたらいいのかなあ?と思っている。

それでBANくらったら、それでこそやめ時かもしれないしね・・。

 

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2025/07/06

私はものすごい判官贔屓なたちなんだけど、これは別に、日本人特有の感覚ではないんだね。
弱者や敗者を応援したくなる心理は、マーケティングだとアンダードッグ効果・・「負け犬効果」って名前つけられて(汗)、心理現象として一定の影響力を持つものと、認められているらしい(汗)

だけど生粋の判官贔屓には、それが商業アンダードッグかどうかは判別できるような気がするんだよね(汗)

 

最近、戊辰戦争のお話をちょっと見る機会があるんだけど、北海道は地域によっては、敗軍をルーツに持つ移民たちが多かったりします。
その人たちが元々持ってたお侍さん時代の気持ちって、今の北海道にどう活かされているんだろう。

北海道開拓って言えば「屯田兵」って感じだよね。
屯田兵は、開拓と国防をお上から命じられてきた人たちなので、ホント頭が下がります。

前述の「移民」の方達はまた別で、本気で自分たちの街をここに作ろうと、腹を括った人たちっていうイメージがある。

私は歴史とかには、興味無いんです(汗)
だけどそれが「歴史」じゃなく自分たちの今に繋がる「過去」だと思えば、興味は湧いてきますね。

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2025/07/06

年取って胃の消化力が落ちたので、却って体にとって「いいもの」が、身を張ってハッキリ判別できるようになりました(汗)

若いときはどんなワイン飲んでも、残り方って大して変わらなかった。
残らないとは言わない、残り方に違いが無かったんですね。

いいやつは、酔い覚めも気持ちいいし、基本的に残んないです。

若いときって、例えヘンなの飲んでも立ち直れてたんだよね(汗)

今はおかしなもの入ってる奴飲んでしまうと、翌日ってホント〜〜〜・・・に、不快だもんな・・
その辺に若さの差が出る事を、最近いよいよ実感しています(汗)

手仕事で丁寧に作られてるワインは、やっぱり身体にも優しいと思います。
味の好き好みは勿論あるし、いつもそんな高いの買い求めるわけに行かないけど(汗)

もう満腹とかじゃなく、いいものちょっとだけ飲食した方がいい年齢に、シフトしてきたんだろうね(汗)

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2025/07/05

7月5日になんか災害が、みたいななんか(すみません全然中身知らないのです)が話題になっています。
どうしたって、ノストラダムスの大予言とか思い出すよね(汗)

ノストラダムスの話は、問題の日が来るずっと前、私が小さい頃に一旦流行った。
そして実際に当日と言われる日が近づいて、信じた人が財産使い果たしたとか、なんか犯罪まがいのことしたとか、そういうニュースも結構ありましたよね。

こういう話、小さい子が本気で信じたらやっぱり怖いんだろうなあと思う。
パパママ兄弟、みんな死んじゃうとか思ってしまったら、泣くほど恐怖な子もいるんだろうなあ。

天変地異が起きる時ってなんらか兆候あると思うけど、日本じゃ地震も相次いでるし、徐々に変わって行ってるのには違い無いかなあと思う。

だいたい、普通に家に居て、熊に襲われて亡くなった人が出たんだよね。
それが、昨日の話。
これは非常事態だと思う。

これは意外と、私にとっては人ごとに思えない。マジで怖いと思う。
万が一、凶暴熊が街にやってきた第一エンカウントが偶然自分だったら、食われるって話だしさ・・・

やーーーー、これは怖いです。
もう少し真面目に対処してほしい話です。

 

 

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2025/07/04

すすきのの雑居ビルから転落して亡くなった男性は、雪印メグミルク所属のスキージャンプ選手だった。

こう書くとまるで小説の触りみたいだけど、現実のことです。
痛ましい話です。

お父様もジャンプの選手で、2023年から今年の3月まで監督を務めてたんだという。
息子さんのお名前からすると、生まれた時から日の丸飛行隊への夢を見て、願いを込めていたことが窺い知れる。

亡くなった選手は19歳で、飲酒の形跡があるという。
雑居ビルの建物名は公表されていないけれど、住所からするとホントにザ・ススキノって感じのとこで、バーやスナックの入る雑居ビルが所狭しと建ってる場所だ。

この事故で思い出すのは去年、ジョッキーが北海道でJRに飛び込んで命を落とした事故(事件?)です。

車でターフに乗り込んで怒られ、その後自殺と報じられた。
なんで思いだすかって言うと、このジョッキーのお父さんがまた、有名なジョッキーだったから・・

彼らは決して、不真面目でも不良でもないんだと思う。
ただ報道以外のことは全部ただの想像なので、どうしてそうなったかとかは分からないよね。

ご冥福をお祈りするとおともに、仲間たちのメンタルケアもお願いしますと思う。

今年の3月から新監督に就任したのは、ソチ五輪銅メダルの伊東大貴なんだそうだ。
今回のことで初めて知りました。

いやー時が流れるのは早い・・

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2025/07/03

私は好き嫌いの大変多い子だったので、給食を残すな攻撃に再三遭ってきた。

自分にとってはよくあることで、抵抗する事に抵抗は無かった(汗)

今でも口に入れたくない食材はいっぱいあって、だけどその時の事がトラウマとか言うわけではない。

最後まで抵抗し切れた日のことはむしろ清々しく(汗)、いい思い出として残っているみたいな気がする。

限度ってものがあるんでしょうけどね。

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2025/07/03

二次創作の裏設定を遠くからやり始めると、これって夢に繋がる気がしない、と、へこたれそうになります。

夢小説書きたいのに、推しが出てくるどころか、その親とか先祖とかの話になってくる。
何だそれ自分(汗)(汗)(汗)

この裏設定、だいたい何もないとこから始まってくる。

この、キャラが一切出てこない裏ストーリーって、ここで終わらした時「一次創作」と何が違うんだろって思えて来ます(汗)

ハァト編書いてたときも「全部菊田さんの夢へと続く道だ」と思って、心折れないように頑張ってたっけな(汗)

鶴見家の父の話なんて、下町ロケットとかに影響受けてた気がする(汗)

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2025/07/02

ネットだと、好きって話はいくらでもしていいと思うけど、苦手とか嫌いとか、そういう話はしにくいです。

私は結構、苦手なものが多い。
言い始めるとキリがないので、あまり言わないようにはしている。

対象を好きな人がたくさんいると、尚更言い出しにくい。

稲妻強盗のお話は正直あんまり好きじゃなくて、せっかくの映像化だけど買わないでおこうと思う。
ビジュアル的に見どころの多いストーリーなので、そういう意味では見たいんだけどね・・

 

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2025/07/02

「ネタは自分で考えたのでこれはオリジナル」と言って、pixivでオリジナルのタグをつけて発表されてる二次創作(夢)があるんだって。
XのTLに流れてきました。

気がついた人が「注意タグ」(これがどういうものか分からないんだけど)つけても、言われてる理由を理解しないのか外してくるらしい。
そこそこ評価も受けてるのを、投稿主さんは危惧している。

規約違反とかそういう問題ではなく、本当に厚かましい人が増えている。
なんかちょっと前、コスプレで「作品を広めてやってるんだからありがたく思え」みたいなのも居たよね。
パターンは違えど、自己肯定感強すぎって意味では共通してる気もする。

自己肯定感なので、言ってくる方がおかしい、悪いと思ってるんだよね。
そんなのは規約まで自分の都合のいいように踏みつけてくるから、もう話にならないよ。

ネタを自分で考えたかどうかじゃなく、既存のキャラクタを使ってるだけでもう二次創作って、伝わらないもんなんだろうか・・

擬人化ブームって、なんかこの辺曖昧にする布石だったかもしれないなと思う。
既存のものを使ってるにも関わらず、ほとんどが一次創作とされてるしね。

私は未だにウマ娘がオリジナル扱いされてる事に納得いってないもんで・・(汗)

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2025/07/01

お話を書こうとしたとき、その裏設定に腐心してると「私は何をしようとしてるんだ?」と、なんか迷いに陥る事があります。

尾形くんの両親や祖母の裏設定なんて、もう金カ夢全く関係ないじゃん、なんならこれ一次創作じゃん・・って思うくらい、本当に関係ない話だったな(汗)

尾形くんが自分で話した「両親の事」は、尾形くんが自分で知ってることと考えたことだけって話なんですけど、尾形くんが知らない私だけの裏設定も、結構たくさんありました。

ウチの話は、幸二郎(仮称)と、尾形くんのおばあちゃんが出来てたことになってる(汗)

コウジロウがおばあちゃんに惚れきったんだけど、おばあちゃんは自分で身を引いた設定になってる。

誰も知らない、関カムの暗部です(汗)

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