市内中心部で、シカ出現。
北海道って野生のシカいっぱい居そうなイメージだと思うけど、市街地には普通、なかなか出てこないよ(汗)
シカが市街地に近づいてるって事は、クマも同時に近づいてるって事です。
ほんのチョイ前クマが、捕らえたシカ引きずって郊外の住宅地に現れてるの。
クマにとって、シカもヒトも区別ないよね。
付近に住んでる人、本当に怖いと思うんだけど・・
市内中心部で、シカ出現。
北海道って野生のシカいっぱい居そうなイメージだと思うけど、市街地には普通、なかなか出てこないよ(汗)
シカが市街地に近づいてるって事は、クマも同時に近づいてるって事です。
ほんのチョイ前クマが、捕らえたシカ引きずって郊外の住宅地に現れてるの。
クマにとって、シカもヒトも区別ないよね。
付近に住んでる人、本当に怖いと思うんだけど・・
『「二次創作のNG行動」母親世代を中心に盛り上がった『大沢たかお祭り』が母の日に終焉の皮肉』
というニュースをネットで見ました。
その祭りが起きてることは、このニュースで初めて知りました。
そういうネタでのグッズ製作の許可申請を、公式へぶちかましたお花畑がいたんだそうだ。
公式がNOしか言わないのは、自明の事です。
申請したのはどうも、普段から二次創作に携わってるわけではない「一般人」らしいです。
「祭り」は当の御本人まで知るところになり、本当に盛り上がってたらしいね。
ブームの中心は「母親世代」って書いてあったけど、40代前半くらいだろうか。
著作権への意識の低さとか、そもそもNGなのを知らなかったせいもあるんだろう。
だけど今の若者、知ってても「許可をもらえば何してもいい」っていう、謎の自信ある人が増えてる気もするんだよね(汗)
「ちゃんと話せば大丈夫!」って思ってるみたいで、そういう人の場合、許してもらえないっていう頭が無いんだよね(汗)
その結果、全てがダメになるっていう経験したこともまた、無いんだろうな(汗)
繰り返される事ですね。
今朝のイチモニに、小笠原道大出演。
彼が日ハムにいた頃、ホント燃えてたな。
地元にプロ野球がある喜びを、存分に味あわせて貰った。
私が菊田さん愛(恥ずかしい)を炸裂出来たのも、その頃培ったプロ野球の楽しさが、土壌にあったからだ。
2006年?!
もう、19年も前の話なのーーーー!?
・・なんか絶句するね(汗)
あんまり関係ないけど、使ってるポーチに、桑田さんのソロツアーグッズがあるの。
今見たら「2002」だってさ(汗)
その頃産まれたっていうファンだって、いるだろうにね(汗)
自分より明らかに年下の人に、「自分もう年だから」みたいな話をされてしまうと、どう返事していいか分からないよね(汗)
がるで「都会の娯楽ってそんなにいいですか」っていうトピが立ちました。
以下、1コメから引用です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
住む場所の話になると「田舎は家賃や土地は安いけど娯楽が無いから嫌」と言うコメントをよく見ます。
治安が悪いから嫌とかなら理解できますが娯楽ってそんなに大事ですか?
実際に上京した友達は東京はお金がないと楽しめないと言ってました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
地方都市で、ある程度不自由なく揃ってるとこなら「嫌」とまでは思わないかもですよね。
人によって「娯楽」って、なんなのかにも寄るよなあ。
私は、イベント関係の事についてだったら始終、「東京はイイよな〜」って言ってる自覚あります(汗)。
北海道には恐らく巡回しない展覧会やライブも、色々「泊まらないで」行けるのは羨ましい。
勿論お金の余裕も問題だけど、北海道から楽しもうって言ったら飛行機宿泊にお金かけて、有給取らなきゃならないからさ(汗)
そういう趣味があると、田舎は「娯楽が少ない」って、やっぱり思うだろうなあ。
札幌は、飲食やアミューズメントなら不便でも何でもないんだよね。
だけど、それで「札幌都会じゃん」っていう風にはならないな。
道内だと開けてるけど、全国的に見るとやっぱり残念なとこも多いと思います。
自分の書いたお話、アレ1作だけだとあんまり目立たないけど、私のそういう「田舎コンプ丸出し」なんだよね(汗)
いつか書きたい話があって・・
もう自分のキャパ超えた、実現不能に近い夢なんです。
だけど、思い描いてるストーリーにも、夢ちゃんの根底にその感覚がある。
いや、勿論主役は杢太郎さんよ(汗)
私にとって杢太郎さんは都会の男、アーバンライフの象徴なんですよね(汗)
出身は「貧乏」だったとしても、赤坂で軍曹まで出世した男だもん。カッコいい(爆)
だから旭川にブッ飛ばされても、いつか東京に帰るシティーボーイだって思ってるみたい(汗)
埼玉って、私は田舎だとは思っていないんだけど・・
その辺りは、実際に住んでる人にしか分からない感覚とか、何かがあるのかもですね。
ネット広告には、相変わらず悩まされています。
エログロは言わずもがななんだけど、公序良俗に反してなくても不快なものってあると思うのよ(汗)
まんがのホラーっぽい絵とか、キャラがすごい悪い顔してるシーンとかは正直見たくないですね。
話の前後が分からないから尚更って気もするんだけど、だからって読みたくなるわけでもないしね(却って、目を背けてしまう)。
あと、美容系もキツいの結構ありますね。
整形の施術を思わせる絵面が、思いのほか厳しいです。
なんだか、ゲンナリしてしまう(汗)
「見なきゃいい」とか「ブロック推奨」って話なんだろうけど、それはそれで敗北感(アホ)
不快な思いしながら見るのも、疲れてきた感じがします。
「無料なんだから当たり前」って言う人もいるけど、だったら「もっと見たくなるような広告流して」って言いたくなるよ。
札幌のサザンライブ2DAYSが先ほど終わりまして、とても寂しいけど少しだけ、一息ついてる感じです。
サザンはこの6月で、デビュー47周年を迎える。
47年前20歳だった67歳と、今の中学高校生が同じ曲を、しかも現役歌手の曲して知っていたりする。
まさかこんなに息の長いバンドになるとは、デビューしたての頃に想像した人はほんの一握りだったろうと思う。
50周年まで後3年かー。長いような、短いような。
自分もそうだけど、その頃メンバー全員、まだまだお元気でいらっしゃいますように。
サイトに絵の追加全然できてないな(汗)
やっと少し、時間取れるかな・・
絵も描きたいし、もっとやりたいこともある。
年齢が嵩むと、時間が流れていくのが本当早くなっちゃって(汗)
今、菊田さんのお誕生日に描いた絵の「本体」の修正をしています。
それなりに仕上げた絵ではあるんだけど、実は体のフォルム自体は未完成でした。
公開した絵は上半身ですけど、実際はもう少し下まであります。
理想の形は頭にはあったんだけど、アジャストできなくて差し当たりのとこで着衣してもらって一旦「完成」としました。
その後に描いた絵から気づいた事とか、何を見たらいいのかとか、少しでも新しい知識を反映できたらいいなと思っています。
少しだけだけど、体型?体勢か・・も変わりました。
ほんの少しの修正でも、影響はそのピンポイントだけでは終わらないことがほとんどです。
例えば手首の捻りをちょっと強くしようとかって思って書き直すと、それは上腕から始まることなので、当たり前の事なんですよね。
塗っちゃった後から変えたいと思うこともしばしばで、それは感じたら即諦めて、さっさと作業に入ることにしています(汗)
修正中の絵、ハッテン場のサウナにいる人みたいだ(大汗)
夢ちゃんは、男性と菊田さんを取り合うのかもしれないな(滝汗)
今日は、ドグスレのロッシ先輩のお誕生日なんだって。
改めて選手名鑑を見ながら、アイスホッケー部で一番人気があるのはロッシ先輩なんだと確信する。
ロウくんへの面倒見の良さとか、見た目もそうなんだけど、なんか親しみやすさがあるんだよね。
浩一もいい男だしアイスホッケーうまいんだけど、女の子から見たらちょっととっつきにくいタイプなのかもしれない。
しかし野田先生って、無敵のキャラマシーンだよね。
人間のイメージ、どうしてこんなにパターン作れるんだろう。
私が思うほど関係はないのかもしれないけど、選手名鑑を見ると比較的牡牛座の子が多いです。
ゴカムだと、カノちゃんぐらいしか記憶にないです。
カノちゃんは、牡牛座が世間一般から持たれている「イメージ」を凝縮したような人でしたね。
今、ゴカムもチも、がるに総合が無いの。
通りすがりにブラっと会話に入って、さらっと見ていけるトピは有り難いんだけど・・
多分申請は、されてると思うんだよね。
早くまた、立たないかなあ。
美空ひばりってやっぱ天才だよな・・
自分のリアルタイムって幼き頃だけど、その時は演歌歌手の一人としか思ってなかった。
しかし小さい頃の表現力や、若々しい頃の作品の完成度には目がくらんでしまうよ。
本当に上手い人は、案外作品を選ぶ。
生半可な楽曲では、真価を発揮できないってことがある。
お祭りマンボ最高ですよね。
平太師匠が活動していた「雨竜川」での砂金採取の件が、札幌開発建設部の「治水100年」記念ページに記載されていた。
その記事自体は、結構前のものみたいだけど・・
行けない聖地、いっぱいあるよね。
現地は旭川よりちょっと北の方。
ゴトリが北海道に再上陸したのは、2月の中旬くらいなのかな。
2週間ぐらい移動に使ってるんだろうか。
その間色々採ったりして、たくましく自然を生き抜いてるんだろうね。
ウパシちゃん回みたいの、物語の途中途中に入るの面白かったよね。
だけどあんまりありすぎると、金塊争奪戦までなかなか行き着けなくなっちゃうのか(汗)
時に、菊田さんが亡くなった季節は丁度今くらい、今で言えばGWの事なんだと思う。
考察している人はもう山ほどいて、だいたい同意見です。
尾形の決戦場は、海が見えていた。
海辺の枯れた短い草が、また青みを増して来る頃の話だと思います。
そんな季節にあの辺を車で通りがかると、フッと尾形の事思い出す事はありますよね、やっぱりね。