不倫流出LINEを見てる側は、似た経験に苦しめられたことがある人以外は、大体その内容の痛さを楽しんでる気するけどどお(汗)
不倫って本当に、湧いてしまうものみたいだよね(汗)
それにしてもどうしてLINEとか残るようなツールで、強烈なやり取りをするんだろうなあ。
(単純にお手軽だからだろうけど)
見つかったらひたすら、面白がられるだけなのにな(汗)
見つかると思ってないとこがまた、やっぱり湧いてるとこなんでしょうね。
不倫流出LINEを見てる側は、似た経験に苦しめられたことがある人以外は、大体その内容の痛さを楽しんでる気するけどどお(汗)
不倫って本当に、湧いてしまうものみたいだよね(汗)
それにしてもどうしてLINEとか残るようなツールで、強烈なやり取りをするんだろうなあ。
(単純にお手軽だからだろうけど)
見つかったらひたすら、面白がられるだけなのにな(汗)
見つかると思ってないとこがまた、やっぱり湧いてるとこなんでしょうね。
「河童」で黄桜思い出す人って、今だと何歳くらいの人までなんだろうな?
よく考えると、そういうのいっぱいありそうだよね。
自分の時代の常識が、いつの間にか「それ何のことですか?」ってなってるの。
ティラノサウルスって、いつから毛生えてたんですか・・(汗)
チ。も二次創作が盛んになってきてるんだって。
オクジーくんとバデーニさんの関係性は原作でもかなりセクシーだし、二次に出会った事が無い人でもちょっと、ムラっと来てもおかしくはないだろう(汗)
私は、強いていうならオクジーくんとヨレンタさんに、仲良くなってほしかった(寂)
時に、腐関連ではCPの潰しあいが勃発するとかしないとか、そんな噂を聞いた。
彼らの物語「第二章」はチの中でも大きな部分を占めるし、人の心をつかむには違いない。
だけど何かそういう事で「潰しあい」ってなると、異端は異端同士で内紛が起きるんだなあとか思ったりする(汗)
ついキャラに入れ込むと、物語の全体を読み込む時間が無かったりする。
自覚あります(汗)
私は今でも基本杢太郎さんなんだけど、そこを足場にゴールデンカムイの世界を噛み砕いていくことは、出来ると思うんです。
ちょっと手薄になるとこは、あるかもしれないけど(汗)
まだまだ楽しむ余地あるよね!
道東で鳥インフルが猛威を振るっている。
かなり大規模な状況で、海獣にまで感染しているという。
正直かなり危険だと思う。
ラッコへの感染、初観測だってよ。マジかい。
出先です。
連休ってあっという間に終わってしまうね・・
屯田兵の資料がいっぱいあるところへ見学に行きました。
すげー資料館だったよ。
札幌じゃ、屯田兵さんってあまり存在感がないから・・
実際に開拓で汗水垂らした人の労働と、民族共生問題を同列に語るのはオカシイと思うんだ・・
私も、身内にそういう関係者がいなければ関心がなかったかもしれないけどね。
一つでも勝てばこんなに元気が出るんだから、低迷期も侮れないのです。
常勝軍団には、この喜び分かんないんだよね。
これからも苦しいシーズンが続くと思うけど、明日を夢見よう(小市民)
昨日書いてきた自分の表ブログを、読み返しています。
ネタは行者にんにくの事ですが、引用したシーンはしぃちゃんとアリコくんの事でした。
今白状すると「ハァト編」は、このシーン含めた「過去を超えること」が、書きたかった事の一つだったよなあと思います。
この辺はまた、表でクドクド呟くことにして(汗)
行者にんにくとヒトビロで呼び方は八割方と申し上げましたが、年配の方には「アイヌねぎ」って言い方の人も、多いんです。
にんにくとは無関係なんだと思うけど、こちらも食べるとホント元気出るんだよね。
いつでも食べられたら嬉しいけど、春の大地の有り難い恵みに、これ以上の贅沢も言えません。
一時期ホームセンターで、プランター用で売り出された。
だけどその後定着しなかったとこ見ると、やっぱり自家栽培は難しいんだろうと思います。
LINEサービスを公式がリリースしてて、遊び方だって自由ではある。
12歳のラファウくんは、歪んだ愛情の対象にされやすい面もあると思う。
まあ、そのLINEサービスがそういう会話の流れを制御してない限りは「OK」って意味になるよね。
がるでは、チ。の彼トピはあった方がいいかどうかも、ちょっと話題になっていた。
こうやって界隈は棲み分けされ、細分化が進んでいくんだな〜と感じます。
彼トピはちょっと前あったけど、この勢いならまた、申請したら通りそうだね。
だけど大人ラファウくんとなら問題無いけど、12歳の少年と性的な会話をするファンとは、ちょっと私は話合わせにくいかな(汗)
そういえば、ジャポニカ学習帳って何年生の時まで使ってたかな?
でも、国語のマスついてるやつ以外、中身どんなんだったか覚えてないな(汗)
何年か前、表紙の昆虫について少し話題になったよね。
大人になってから、昆虫が苦手な人もたくさんいると知りました。
私は、昆虫が大好きです。
嫌いな人も多いので、あまり声高に叫ぶことはない。
昆虫好きって。悪いことでも何でもないのにね。
なかなか世の中難しいと思います。
昨日やった「作家タイプ別診断」、他の猫さん達の診断も読んできた。
創作するスタイルってこんなに千差万別なんだと思って、そっちも目からウロコでした。
診断は、自分に関して言えばかなり心当たりがありましたですよ(汗)
自分が、「欠点」として自覚してるとこも色々あったよ(汗)
一つの事が気になると、絵でも字でも同じように、先に進めなくなります。
それをクリアするために年表を細かく作ったり、ひたすら写真を撮ったりするんですよね。
性格は治んないから、練習するべきとこがあるなら「年表を作る速さ」とか「資料の収集」の能力をアップさせて、考え込む時間を少なくするとこなんだと思っています(汗)
大事なのは何でも、投げ出さないことなんだろうな・・
一つでも多く、やりたいことができるといいなと思います。
「作家タイプ診断」やってみた!
https://nola-novel.com/writer-type-indicator

これだった・・・
なんか恥ずかしいので、辺境で独りゴチです。
コスプレやってもらうのは大歓迎、っていう原作者さんはたくさんいるんだと思います。
有り難いねって思う人も、そりゃ居るだろう。
だけど、「お互い立場は対等のはず」って言われたら、やっぱりそれはなんか違うんじゃないってなるよね。
やる方は自覚無いのかもしれないけど、その思想「やってやるんだからありがたく思え」に限りなく近いような気がするんだよね。
やってる方が「原作のリスペクトはしてる」っていうんなら、原作者には同じくらいの自分たちへのリスペクトを、強要する主張ってことでしょ・・
これは思想なので、注意を理解しない人には何を言っても通じない。
問題は根深いようです。
ちょっと話は飛んじゃうけど・・
コミックのドラマ化を持ちかけられた時、原作者はみんな泣いて有難がると業界は思ってるらしいようなことを、事件があった時、何かで読みました。
ホントかウソかは分かりませんが、変な改変とかは、そういう考え方から生まれて来るような気もしますね。