昨日ワンドロで描いた鯉ちゃんの服の模様は、クリスタのペン機能を使っている。
トーンでもテクスチャでもない。
柄を入れたいところに色鉛筆で色を塗るのと同じ作業で、柄を入れられる。
すんごい便利だよね。
前回ワンドロで、永倉さんの着物に入れた柄も同様に、ペンを使っている。
こんなことできる時代だもん、そりゃお絵描きだって楽しいよねえ。
昨日ワンドロで描いた鯉ちゃんの服の模様は、クリスタのペン機能を使っている。
トーンでもテクスチャでもない。
柄を入れたいところに色鉛筆で色を塗るのと同じ作業で、柄を入れられる。
すんごい便利だよね。
前回ワンドロで、永倉さんの着物に入れた柄も同様に、ペンを使っている。
こんなことできる時代だもん、そりゃお絵描きだって楽しいよねえ。
電車で、前に立ってる女子高生がゴカムを読んでいる!
そして隣に立ってる女子高生(別の制服)の待受、江渡貝くんのヌイじゃん!
嬉しい!
「呪術廻戦」完結とのこと。
読んだことはないのですけど・・
きっと面白いんだろうなーと思うんです、この作品に限らず、話題のものはどれも。
私は何かにはまると、わりとキッチリはまらないと気が済まない方なので(汗)、面白そうなものほど手をつけないようにしている(汗)
今好きなものだけで、もう人生手いっぱいなのです(大汗)
今日、会社の永年勤続表彰式なのさ・・
いつの間にか、目の前の道より振り返った道の方が長くなったね。
あつ森やってる夢主なら、一回ぐらいは「推しとの夢のビーチ」とか「推しと行きたいレストラン」とか「推しと泊まりたいホテル」とか(汗)
作ってるよね???
Yahooに999のエピソード(ヤバい結末セレクトみたいな感じの)を紹介する記事が紹介されてた。
記事に出てたヤミヤミの星はほんとに印象的で、自分もかなり、確実に覚えている。
ヤミヤミとは「闇闇」の意味だったんだろうけど、現代人でも十分考えさせられる大事な話だと思う。
ルッキズムの問題もあるし、価値基準は判断する人によって違うって話でもある。
価値基準は違っても、結局はその人なりの「美醜」で人は、喜んだり悲しんだりする。
それは心の中から湧き上がってくるもので、どうにも止められないのだということも。
ついでに言うとこのお話には、何でも白日の元に晒すのが幸せではないのだという、大人の事情を肯定する側面もある。
「闇闇」は割と現代の「病み病み」にも通じてくる気もしてきます。
思い出した印象的なお話があって、タイトルを覚えてなかったので検索してきた。
「永久戦闘実験室」っていう話だった。
本物の戦争を、観光資源として見せ物にしている星の話です。
この悪習を断ち切ろうとした「反乱軍」は制圧され、何も変わらなかった。
観光客として殺し合いを見てしまった鉄郎は「そんなもの見たくない」と感じていた。
だけどこの星の政府(?だったかな・・?ちょっと曖昧なんだけど)はそれを「面白いでしょう?」って思っているんだよね。
戦争の悲惨さがネットでいくらでも見れてしまう今、エンタメとして捉えている人は、いやしないのか。
いる筈は無い・・・・と信じています。
読後何十年経っても色褪せない名作は、未来を予見するかのような松本先生のご慧眼から、生まれていたんだね。
ゴカムパチスロは、かなりオソマな台だと聞きました。
出が悪いのかな?だとしても、プレイそのものが面白ければ打ちに来るよね。
ゴカムフィットネスが出来ればみんな買うだろうに、と思うけど、ユーザが違和感ないプレイを出来るほどの開発は難しいだろうね。
でもホントに欲しいです、ゴカムフィットネス。
ドグスレのトピを立ててくださった方がいる。
そりゃ語りたいですけど、自分喋り出すと収拾つかなくなりそうな気がするので、発言はちょっと様子見てからにする・・
なんて言ってるうちに1ヶ月たってしまいそう(汗)
青木が引退を発表してから、訪れる各ビジター球場でも別れを惜しむセレモニーやご挨拶が続いているらしい。
もちろん有り難いことだし、それと同時に「野球人青木」が与えた影響の大きさに改めて思い入る。
ドラフトでは下位指名だし、メジャー行くにも大した前評判でもなかった。
チームスポーツは、それぞれの技術向上も大切だけど、やってみるとそれ以外に大事な事をたくさん知れると思う。
大切な仲間と喜びを分かち合う事が、大前提だ。
そのために連携プレーを練習したり、相手をよく知ろうとコミュニケーションをとったり、道具を大切に扱うことや、ライバルをリスペクトすることや、人間教育的に大事な事もいっぱい学べる。
青木のいいとこは、そういうチームスポーツのいいとこを知っててくれてるとこのような気がする。
入団当初のむーちゃんを徹底指導していたのは、スワローズファンの多くが知っている。
会見の涙が二人の間柄を現していたように思った。
「ヤメロこっちも泣けてくる」って泣いちゃった青木に、見てる私が更に「ヤメロ(以下略)」と思ったよ。
野球人気の低下は、前時代的な指導も影響していると、最近指摘の声が強くなっている。
独善的で高圧的な指導者が一人いるだけで、そういう学びの場が活かされないなら残念です。
ところで青木は、好きになった女の子に「打ったら付き合って」というような、野球夢の鏡のような事を、本当にやった男です。
ゴカムだと、誰がそれ似合うかな(爆)?
菊田さんってそういう感じしないんですよね。自分からアプローチはするけど、選択権は徹底的に、相手に持たすタイプと思うので…
「打ったとこ見て、カッコいいと思ったら付き合って」くらいですかね…(汗)
懐かしいもののコラボや復活の話題が多い昨今ですね。
私は格ゲー苦手だったけどスト2ぐらいはゲーマーの嗜みと思って、なんとか頑張ってたな(汗)。
仲間内にザンギエフ使いが居て、それが恐ろしく強かった。
スクリューパイルドライバーを出せる人は誰も居なくって、対戦した時かけられて感激した。
ボロ負けしてるのに、嬉しかった。
聞けば、仲間内みんなそう思ってたみたい。
猪木にビンタされて嬉しい人たちの気持ちって、こんなんだったのかな(???)
がるに北海道トピが立ったら、早速ゴカムファンが来てくれた。
北海道を回りたいと言ってくれたので、更に早速地元民が、色々と情報を書き込んでくれる。
札幌人にも有難い情報がたくさん!
だけどとりあえず、道外から来てくれるなら開拓記念館と小樽が最初じゃないか…
道南側と道北側とは出来れば分けて、2回北海道に遊びに来てほしいな!
がるに「もう一回読み返したい昔の漫画」っていうトピが立った。
トピ画のひばりくんを見て懐かしいと思うかどうかで結構、世代が割れますね(汗)
江口さんのその前の連載「すすめ!!パイレーツ」は架空のプロ野球界が舞台の、ナンセンスギャグ漫画・・だったはず。
「はず」っていうのは、リアルタイムは外れてて、あんまり後から読む機会もなかったからでした。
そういえば私の子供の頃って、実在のプロ野球に子供が混じって活躍する話が流行ってた時期がある・・気がする。
リトル巨人くんとか、フォーエバー神児くんとか・・
実際のプロ野球界なので、相手も知ってるチームだし、有名選手が実名でゾロゾロ出てきた。
そういうのが好きだった記憶があります。
今どきそういうのは、復刻難しいのでしょうね。
今ちょうどがるに、「最近の野球漫画を語りたい」っていうトピも立ってるの。
「野球はもう流行らない」っていう意見もチラホラあって、それは実感する(汗)
野球に限らず、スポーツ漫画のあり方も変わっているんだろうと思うし、現代の子供達が共感するストーリーもなんか傾向があるんだろうな、と思います。
ただ私、野球好きだけど実はほぼほぼ野球作品読んでないんだ(汗)
↑1年前の、表ブログです。
「ハァト編」が完結して、ちょうど2年が過ぎました。1年って早いなあ。
だけどこの1年で、自分なりのペースですが色々お絵描きできました。
文章は、姉畑先生のリメイクができたのでヨシ(・▽・)
お話も書きたいですけど、やっぱりもう少し下準備ができてないと、書き出しはムリみたいな気がします。
もう少し、続けていけたらいいなと思います。
続けていられたらそれって、「無病息災」の証でもありますしね(汗)