色違いラプラス出たーーーーー!
紫カワヨーーーーー♡
色違いラプラス出たーーーーー!
紫カワヨーーーーー♡
路上ライブがウルサイと警察が通報を受け、警察がミュージシャンに注意をする。
表現の自由を標榜して食い下がっているらしい。
勘違いしてるよなあと思う。
このミュージシャンをウルサイと注意しているのは、そもそもは警察ではなく通行人なのだ。警察は、通報を受けない限りは動かないよね。
このミュージシャンは、「自分は通行人にウルサイと言われている」自覚が無いんだよね。
ウルサイと言われる演奏しか出来ないオレのこと、自分で恥ずかしくはないんだろうか。
通行人に気持ちよくなってもらうためにはどうしたらいいのか、考えないんだろうか。
好みじゃない音楽を聞かされるのは、正直苦痛だ。
しかも大音響でやられたら、不快極まりないってくらいのことも、あると思うんだよね。
自分が表現の自由とか言ってるのは、人によっては暴力に近かったりもする。
そういうの分からない人の歌が、聞くものの心を打つとは思えないな。
あーーーーー今日ワンドロだったのか!!
仕方ないよね、イベント前の準備してたんだし・・・・(大汗)
最近出してないな、鈍ったかも(もともと鈍ってます)
すすきの交差点の地下は大昔から待ち合わせのメッカなんですけど、札幌人はこのスペースの呼び方で年代が割れてしまう。
私よりお姉さんたちの世代には「ヨーク前」でした。
その後は「ロビ地下」。
私はこの辺がジャストミートです。
ロビンソンが無くなってしばらくして、「今なんて呼んでるの」と若者に聞いたら、「ラフィ地下って言ってます」という、至極当たり前のお返事でした。
けど人によってそれぞれで、「昔のロビ地下」とか「ヨーク前だったとこ」とか、伝える相手の年代に合わせて器用に使い分けてる気がする(汗)
新ビルが建っちゃって、そのどれも無くなりました。
今度は何て呼ばれてるんだろうね(汗)。
既刊イベは、出場する事に意義がある精神です(汗)
何の空気感も知らないまま、勝手にモノづくりをしてきました。
2年半ぐらいになるのか…もっと経ってる気がしていた。
おかげさまで、濃厚な日々を送らせてもらってるんだと感謝です。
ゴカムに出会ったのが2021年の7月で、その頃立ってた彼トピに触発されて…
自分で書こうと思う前にまず、pixivの作品を読んでる季節がありました。
野球を扱ってる作品は漁った範囲には無くて、あっ大丈夫だ、野球メインにしてたら誰かとネタが被るってことは無さそうだな、と安心して書き始めた記憶があります。
ただあまりにも被らなさすぎて(汗)ここまでニッチな活動になるとは、自分でも想像していなかった(汗)。
AI問題って、自分には無縁に思っているけどどうなんだろう?誰もアタシの作成物に手出さない
(出す気も無い)と思ってんだけど…
まさかの週どまんなか飲み会。楽しかったけど疲れたわ・・
結構みんな酔っ払ってたけど、明日大丈夫かなーー。
今どきはネット上で、絵の指南書っていうか、手とか体のお手本書、いっぱい見れるよね。
pixivにもいっぱいあって、見る分にはホントに分かりやすくてありがたい。
だけど最近、少し残念に思うことが増えてきた。
例えば手だと、筆者さんの「自分で見えてる方」だけを扱ってる場合が、意外と多いのだ。
自分で悩んでるからお手本を見ている立場で、ワガママ言えた義理ではない(汗)
どういうのかっていうのを極端な例で言うと、握りこぶしは、親指から見た方のお手本はたくさんある。
だけど、小指側から見たお手本は圧倒的に少ない。
無いとは言ってないよ。少ないのです。
私が描きたいのは主に、向かい合ってこちらを見つめる、優しい杢太郎さんの姿だ(汗)。
例えば拳で頬杖をついてたりするポーズだと、見えるのは小指から、手の甲にかかるあたりになるよね。
だけど意外に、「こっちから見てる誰か」の、その角度から描かれたお手本って見つけるの大変なんだ…
なので結局お手本は見ないで、自分の手首ひねったり自撮りしたりして(汗)、ウーンってなってる事の方が、案外多いんだよね(汗)。
自分の欲しいお手本は、自分で手に入れるしかないってことかぁ…(そりゃそうだ)
ときメモって、結構な発明だよね。
シミュレーションってそれまで、信長の野望とか、大戦略とかのマップ式か、そでなきゃダビスタみたいなのが主流だったんだよね。
どっちかっていうと、通好みのゲームっていうかさ・・
それがいきなり、ラブコメ路線でしょ。そりゃ、ドギモ抜いたよな。
ただ問題は(言い方おかしいけど)、それが本気でゲームとして、メチャクチャに面白かったとこだった。
ゲームの内容を「これはイケる」と思った開発陣が、相当頑張ってシステムや操作性や、工夫した結果でもあると思う。
だからこのゲームが、30年近く経ってもまだ面白いんだよね。
今思えば、時代変わる瞬間を見たんだなあ・・なんて感慨深いです。
アタシは清川さんが一番好き(汗)
去年のお正月、街の大きな文房具屋さんの初売り価格で、ヴァンゴッホの色鉛筆を買ったんです。
24色、半額で2000円だった。破格だった。
絵を描き始めたばっかりで、画材は普通の鉛筆しか持ってなかった。
これは、カラーをやれという天のお告げだと思った(汗)。
世界は俺が正しいと言っている。
そんな気持ちで購入しました(汗)
一時期すごく使ったけど、2〜3ヶ月の話だったな。
すぐipad買ったから…
昨日、今度は36色半額に出会ってしまう。
使わないだろうに、欲しくてときめいてしまうよね。
毎日誰かの「失言」で賑わう昨今だけど、室伏が記事になってるって言うので読んできた。
https://friday.kodansha.co.jp/article/388209
ブレイキンの選手、及びブレイキンにリスペクトが無いと、批判があったのだとのこと。
記事中「謝罪は無い」と記されているけど、誰かが誰かに、公の場で謝罪をするような局面には、ちょっと、思えなかった(汗)
競技に対するリスペクト、って言うけど、一流アスリートなら逆に、危なくない範囲で可能な事なら見せてくれると思うよ。
理由はどうあれ。
「無理言うな」とか「出来ないに決まってるだろ」って決めつけて批判する人も、中にはいるんだよね。
私はこっちの方が、余程選手を舐めてるっていうか、失礼だと思うんだけど…
読めば読むほど、強要もしてないし、選手も正しい理由で断っているし、健全な会話に見えた(汗)。
言い方でカチンとくる人も、いるにはいるのかな(汗)。
そりゃ、断ってるのに執拗に食い下がり、最後「ケチ」とか言ったら、その時は大問題だよね(汗)
室伏長官を「お上のひと」と見ると、断るなんて出来ないじゃんと思う人がいるらしい。
だけどむしろ、そんなのの方が関係ないよね。
状況として出来ないなら出来ないと明言して断って、あっそうですよねで終わった場合、それ以上何が必要なんだろう。
フライデーは、煽りたいのかな。
あーしかし、ブレイキンを「ブレイキング」って間違ってたんなら、実際それは恥ずかしい。
その話を膨らましたくて、こういう記事になったのかもしれないね。
イベント登録してきたー(・▽・)
こんなにグニャグニャ悩んで決めた事だけど、正直多分、大勢には影響って無いんだ(汗)
イベント参加するとその為に色々絵を描いたりするので、pixiv投稿ネタが結果的に増える。
自分にとっては、いい事なんだと思います(大汗)
ももロマで展示してたヌードイラスト・・背後からのあれじゃなくてね、他の・・
過去絵のバージョン違いだしなあ・・って思ってるうちについつい投稿が後回しになってしまった。
イベント展示絵とは言っても、見た人ってそんなにいない、とは思うんですけどね(汗)
局部(オイ)に軽く修正を加えてるんだけど、あっちも9月中に放流しちゃいたいです。
「サニブラ」ってサニブラウンの事か・・・
サニーブライアンのことかと思ったよ。
最近は馬名がトレンドに上がると、まさか大往生か!?と心配になる。
だけどそのほとんどは、ウマ娘に実装されたっていうニュースなんだよね。
肩透かし感と共に、ホッとしたりします。
サニーブライアンは、まだらしいんだよね。
いや、そもそも誰が娘化してるのか、全然知らない人だった自分(汗)