リアルタイムでは呟かなかったけど、先月馬場プロが亡くなった。
まだ65歳だった。
すごく残念で、悲しいです。
「競技麻雀」というカッコいい響きを教えてもらった。
またいずれ、少し追悼したい。
リアルタイムでは呟かなかったけど、先月馬場プロが亡くなった。
まだ65歳だった。
すごく残念で、悲しいです。
「競技麻雀」というカッコいい響きを教えてもらった。
またいずれ、少し追悼したい。
女子ボクシングの染色体レベルの問題。
yの染色体を持ったヒトに、Xxが肉体レベルで上回るってのははそりゃ、なかなか難しいよね。
聞けば当該の選手は、ずっと女の子として育ったとのこと。
ジェンダー問題じゃなく、「遺伝子疾患」の話だった。
ボクシングでずっと褒められて応援されてきた「女のコ」なら、「アンタ男じゃないの!」「アンタとなんか試合できない!」って泣きながら言われた日にゃそれはそれは悲しくて、ショックだったろう。
むしろ男とは、戦えない体なんだろうしね。
かつて優秀な成績をおさめた女子選手の中に、「そうだったんじゃないか」っていう都市伝説レベルの噂が立った事はあったな。
女子ボクシングは階級が分かれてるって聞いたけど、そこにもう一つ「無差別級」も作ったらどうよ、とは思う。
もしかしたら同じ境遇で「強すぎて」、ボクシングを諦めた「女のコ」はいるかもしれない。
そしてそれ以上に、「女子となんて物足りない、でも男とはムリ」っていう選手が、普通に女子の中に「居ない」とも限らないよね。
同レベルの強さの選手が集まったとき、平和にスポーツってできるような気はするんですよね。
ただ相当、細分化が必要になっちゃうけどね。
昨日さー
「菊田選手の登場曲」を生で聴いたんよー
最高だった
ベロベロ泣きました
ありがとうありがとう
書き物してきて本当に良かった!!!
WOWOWテレビドラマのキービジュアル公開。
映画からファンになったっていう人ももちろんいるので、次も映画でやって欲しかったなっていうコメントも、ちらほら見かけます。
ただこの囚人編というのが、とっても連ドラ向きなんだよね。
1話完結できるしね。
私の大好きな999と、構成は似ると思います。
あのお話は、まず「機械の体をタダでくれる星に行く」っていう大きな目標の旅があった。
その途中途中で出会う、不思議な文化や事件が、物語を彩っていました。
最初ゴカムを読み進めるきっかけになったのは、北海道のロードムービーだと思ったからでした。
そして旅の途中でとっ捕まえる囚人たちは、金塊を探すっていう大きな目標の旅を彩るエピソードたちです。
大昔見たテレビドラマの「西遊記」も、そんな感じだったような気がします。
正直あまり覚えてはいないんですが(汗)
そういう物語が、幼き頃から好きだったんだね、って気がします。
展グッズの事後通販が始まったけど、全て品揃えがあるわけじゃなく、無念を呟く声も聞こえてくる。
店で売り切れた場合はもう追加はないんですよ!ってことを、もっと強くアピールした方が良かったのかな。
だけどそんな事したら、やっぱり転売屋が尚更現場で買い漁ってしまい、展に行ってる人にさえ買いにくい状況が発生するだろう。
「事後通販があるから買わなかったのに」っていう人も居る。
気持ちは、よく分かるよね。
だけど残念なんだけど、あくまでも展は「美術展」であって、コラボイベントとは商品の作り方がちょっと違うのかな、って思うところもある。
美術展の場合、「許諾なく作品をアイテム化できる場合」みたいなガイドラインが、確かある。
どんな美術展にも、「図録」がある。
こんな画集本屋で買ったら、その2倍はするだろうっていうクオリティのものばかりだ。
ホント、現場だけで格安価格で売っている。
お買い得だと思って、訪れた美術展のはほとんど購入していた。
後で聞いたら、「美術展の解説をする目的の小冊子だったら、著作権代は不要」なんだっていう。
今、書籍とほとんど変わらない「小冊子」とは言えない図録も増えてきてる。
その辺見直さないかって動きもあるっぽい。
ヤメテクレと思う(汗)。
色紙のリリースを知った時、あまりの安さに「これは多分、現場で買わないともう手に入んないやつだろうな」っていう予感がした。
かなり無理して新潟行った理由のひとつが、この色紙購入だった(汗)
図録と色紙、あともしかしたら「け」も、著作権代発生してなんじゃないか…って妄想しています。
図録も、売り切れたらもう手に入らないと思う。
展覧会の展示物もとより解説文も盛り沢山だから、ホントお買い得のいい内容でした。
「無課金おじさん」がこんなにも二次界隈を賑わしていることは、ご本人に元に届く情報なんだろうか(汗)。
キャッチコピーの大勝利だよね。
オンラインゲームやった事無い人には、何の事やらサッパリだよね(汗)。
そして実際おじさん、かっこいいしね(汗)。
若造じゃ、ああいう感じにはならないよなあ。
このパリオリンピック見てると、フランス人ってすごく自己中なのかなっていう印象を受ける。
選手村の食事問題然り、セーヌ川を泳がせる問題然り、これがアスリートファーストの世界平和を願うイベントだ、っていう頭がどうやら、無さそうなんだよね。
ボクシングの性別問題も、危険だってあまり、考えてないみたいだしね。
「何でも許せる人向け」というのが、「どんな作品でも楽しく読めます」じゃなく、「地雷を踏んでも文句をつけずそっと閉じます」という意味だと聞いた時から、「向け」という表現を「限定」と改めた。
「向け」だと「そういう方でしたらご覧ください」の気持ちだけど、「限定」は「そういう方以外はご覧にならないで下さい」ってなるかな、と思って…
表現の多様化が急激な速さで広がっていく一方で、伝え方にも細かい配慮が必要になっていく。
結局自由って何なんだろう、と考えさせられる機会も増えた気がします。
札ドが、今日から「プレミストドーム」になります。
市民はどうかな、長年札幌ドームとしか呼ばれてこなかったものに、さて馴染むかな?って思う。
だけど日ハム移転騒動以来大騒ぎしていた案件でもあるから、「変わる」って事には案外、違和感ないかもしれないね。
とは言っても、名前が張り替えられた地下鉄駅の案内版とかは、やっぱり寂しいものがあるね。
日ハムが盛り上がってた頃は、福住駅構内に選手の大きな写真がいっぱい飾ってあった。
日シリやオールスターの日の、激コミ華やかな雰囲気も、忘れられないです。
札幌はもうプロ野球のある街じゃなくなってしまったのを、実感します。
プロ野球が来て、去っていった一部始終を見てしまった(汗)
なんかアタシ、結構長生きしてきた気がしてしまう(大汗)
どこかの北海道フェアで、ソフトカツゲンが「半額」のシールを貼られ、山積みにされているという悲しい写真を見た。
ウチの近所のイオンではたまに全国各地のグルメを集めたフェアがあって、普段馴染みのない地域の美味しいものを楽しめるようになっている。
だけど、購入を留まる事もとても多い。
スーパー価格より2〜3割、ヘタすりゃ倍くらい高かったりするのはザラだからだ。
多分、それはまず「定価」なんだろうね。
日配品だと、割高感は一層顕著だと思う。
パックのドリンクやスーパーで買えるスイーツだったら、こんなに高いなら要らないや、いつも買ってるやつで十分美味しいしね、ってなっちゃうんだよね。
現地ではほとんどの商品が、お手頃価格で買える(ハズです)。
沖縄遊びに行ったときスーパーで買ったジーマーミ豆腐と同じものが、北海道のショップでは2倍以上のお値段だった。
これじゃ、ちょっとした高級品だ。
気軽に買うってわけにもいかない。
輸送はお金がかかるから、やむを得ないとこもある。
定価に輸送費その他がオンされてれば、結構なお値段にしないと売る方も厳しい。
だけどそれって、「向こうの物って高価い」っていう、間違った印象を与える一因にもなる。
難しいねーと思う。
ソフトカツゲンは、北海道なら1000mlパックだいたい、150、60円とかそんぐらいだろうか。
セールで100円って事も、それはすんごい安いけど、無いこともない。
だけど定価は、225円なんだって(さっき調べた)。
得体のしれない飲み物1000ml、250円300円って言われたら買えないよなあ、そんだけ出したらちょっといい牛乳買えるしな、って自分なら思っちゃうもんね(汗)。
ソフトカツゲン、半額になっていくらぐらいになったのかな。
私の予想は、半額で150円(汗)
さっきなんとなく、自分の過去のオモテブログを見返していたんです。
かなり前から長文を垂れ流す今のスタイルで、ちょっとビックリしました(汗)
あのイキオイで毎日「小説」が書けたら結構な長さになりそう…って思ったりもします。
だけど小説は、昼休みや通勤途中に構成まとめられないもんな(涙)
書いてみたいなと思う件が案外色々あるんですけれど、初動が絵より難しいです。
姉畑先生のリメイクは、そう思ってた内の、ひとつの案件でした。
一度きちんと考えた事だったので、まとめるのも多分早かったはずなんですけど、それでも随分加筆修正が必要でした。
「単なるネタ」の段階でしかないものは、ゼロからと一緒なんでしょうね。
関カムだって描きたいこといっぱいあるのに(汗)
雨降ったら生活排水も雨水と一緒に川に流す方式なんで、仕方ないんですよねー
…で、話が通ると思っているなら、フランス人ってホントにおめでたいね。
そういうの、IOCも確認しないでスルーなのかな(汗)?
もっといい水あるとこでやりましょうよって、なぜ言えない。
どうしてもセーヌ川!って言うなら、申し訳ないけど、ア◯みたいに頑固だよね。