MTGのカードを扱うショップが突如倒産ということで、利用者から困惑の声が次つぎ上がっているようだ。
世界で大流行しているカードゲームだ。
人気ゲームなら各種レアカードは、興味のない人にとっては信じられない相場で取引されている。
なんか見誤ったのかな。
結構怖い世界だよね。
MTGのカードを扱うショップが突如倒産ということで、利用者から困惑の声が次つぎ上がっているようだ。
世界で大流行しているカードゲームだ。
人気ゲームなら各種レアカードは、興味のない人にとっては信じられない相場で取引されている。
なんか見誤ったのかな。
結構怖い世界だよね。
JRAのある調教助手さんが亡くなられたニュースが、ヤフーで大きく取り上げられている。
元ジョッキーで、働き盛りの年齢だ。
現役の時は、夏の北海道で活躍していた。
馬券で世話になったファンも多いはずだ。
私が若い頃通っていたバーにはまだ年若いジョッキーが、その店の常連さんについてくることも、ままあった。
二・三回そこで見かけたことがある。
奥様のコメント通りお酒と、賑やかなことが大好きな印象を持っていた。
その店のホント常連さんだった「ちいぼう」の厩舎にいたのは、このニュースで初めて知った。
当然、ファンとアスリートという純然たる壁はあったけど、心の内を垣間見られる貴重な時だった。
なんか最近、胸に来ること多いな…
私もそういうお年頃になったのかしらん(汗)
上手くなりたい人は、みんなちゃんと練習してるんだよね。
いつもぶっつけ本番で描き始める自分は、1枚1枚に時間がかかりすぎるのが大きな悩みなんだけど、それはやっぱり元々の練習不足っていうか、サッと全体を描けなくて、初動がグダグダだからだと思うんです。
関カム妄想を始めた時は創作をしてるって感覚は無くて、ただただ好きな野球にゴカムを当てはめて一人で遊んでいるだけだった。
一つのお話にしたてて絵を描き始めて、気がついたら創作のスタートラインに立ってた感じです。
絵より文章のほうが、時間溶けるわ…(苦)
納得するまで頑張れって言う割に、さっさと片付けて遊びに行こうぜっていう、矛盾したことも言ってくる。
要するに、かまってほしいんだと思う。
ウチの杢太郎さんはそんな感じです。
ちゃんと締め切り作っとかないとダメかもな…
こんな、誰が読むとも思えない文章のためにね(汗)
展で売ってる色紙を何セットも買う人はどうしたんだろう?と思っていたら、交換して推しだけの色紙を集める財源にしてるんだね。
確かに、3〜4枚くらいなら複数あってもイイかもしれないけど・・
ゴッホが、大好きなゴーギャンをお迎えするために用意したお部屋に、彼が好きだと言ったひまわりの絵をいっぱい描いて貼り詰めたと聞いたことがある。
お部屋にたくさん貼りたかったり、それで工作をしたい場合なら何枚あっても足りないもんね。
もし作品があったら見てみたい。
ちなみにあの色紙セットはいい。お買い得。
新潟土産はほとんど飲食物です。
若い頃は行く先々で小物を買い集めてたけど、写真が無限に近く撮れる現代なので、モノで足跡を記憶する必要がなくなったんだと思う。
趣味のフォルム葉書が、数えると25枚溜まっていた。
ダブりを除くと、18都道府県分が集まっている。
全都道府県から、自分ちにあてて郵便を出すのが夢なのでした。
出張とかじゃなく、ちゃんと遊びで(汗)。
まだ4割にも満たない。
だいたい、行きにくい都道府県が残っていくわけなので、コンプリートは夢に終わるだろうと思っている。
意外と、東北に遊びに行く機会が少ない。
北関東も、戸田ぐらいしか行ってないのよね・・
マイルールは「泊まった県」だけど、これからは「通りすがった県」も入れちゃおうかな。
今日はipadも開かずに、先週の荷物を整理している。
一昨年の東京、去年の札幌、そして今年の新潟の展のチラシを見比べたり、ちまちま買っていたコレクショングッズをまとめたりした。
結構既にグッズは色々買っていたので、新潟で買うものは最小限にとどめた。
もう、このグッズも購入することは無いんだろうな、と思うとものすごい寂寥感が漂う。
新潟展は始まったばかりだけど、私にとっての展は終わってしまった。
寂しいな・・・・・
物心ついた時からイイねの文化で育つ子は、イイねの数を物事の優劣に繋げて考えてしまう傾向になるって話を聞いた。
そりゃ、マズイよね。
自分が気にするだけなら、まだいい。
ただ、人についたイイねの数で他人を見下したり、バカにしたり、足を引っ張ろうとしたり、そう言う価値観を持った人間に育ちかねないってことか。
大人は、生まれた時に無かった新しい文化に警鐘を鳴らされたとしても「そんなわけないじゃん」と思いがちだ。
だけど生まれた時からそういう文化だと、概念がもうそうだから「何かおかしいの?」って話になる。
むしろ、そっちの方が道理なんだろう。
そういや知り合いのお嬢さんは生まれた時から家にクッキングヒーターしかないから、炎の扱いかたを知らないそうだ。
10年くらい前、急須でのお茶の入れ方を尋ねてきた子は当時30歳を超えていて、オバサンたちの陰口の格好の餌食になっていた。
噂したくなる気持ちもわかるんだけど、悪意を持ってする話じゃあないよね。
そういや先週の今頃って、空港向かってたんだよな。
もう1週間も経つの?早っ。
えーーーーーーーーー???マジ?早・・・
バスセンターカレー食べてからもう、1週間も経つの・・・?
うそっ。はやっ・・・・・(困惑中)
私の大切な人の、札幌ライブが告知された!
嬉しいな・・・
私が書くお話は、この方の描くBIGLOVEな世界の上にほぼほの成り立っている。
こう言う世界が描きたくて、絵も文も、甘々なんです。
私の創作に最も豊かかなイマジネーションを与えてくれた人かもしれないな。
年齢的なものもあり、あんまりたくさん食べられなくなった。
なので、いいものをちょっとづつ食べる人生に考えを改めたい。
物価も上がりっぱなしだしね。
だけど安いものとか嬉しくて、ついたくさん買っちゃったりするのよねえ。
買い物依存症はだいぶ治ったんだけど、基本好きなもんで、気をつけなきゃです(汗)