メインブログで触れています、菊田さんトロンボーン持ち方問題。
資料を探せば山ほど写真があるのに、なんで公式はわざわざ、その特殊な持ち方の写真を参考にしてしまったんだろう、というのが正直な感想。
まあ、こういう事です。
Xでは、直接の説明じゃなく「菊田くんちょっと音楽室に来なさい」みたいな書き方で、ぼかされていた。
私も知らなかったからむしろ、実際にその世界を知ってる人の話に触れられたような気がして、興味がそそられ楽しく感じた。
私が作画した時に最後に参考にしたのが、このお姉さんの画像です。
音楽教室のポスターのお姉さん、どうもありがとうございました。
さて、ナガンを描いてた時の写真は今探すともう、見つからなかった。
当時はCGじゃなく鉛筆画を描いていて、スマホを見ながらの作業でした。
香水のパッケージイラスト、同じナガンを描いてるんだから、似てくるのは当たり前です。
でもなんか、同じ写真を見た人同士の、「ツボ」みたいのが似てる感じがして、ちょっとドキッとしました。
リボルバーの位置とか、影の取り方とかがそういうとこです。
私の方がその後またごちゃごちゃ複数の写真を見て、光源を変えたりしたので変わったとこはありますね。
絵って、見た資料の総合系ですよね(汗)
